サービス開始日: 2022-09-10 (1518日目)
アイドル達が各々のやりたい事をやっていて、さながら学校の文化祭のような感じで皆に楽しんでもらえる舞台を提供している様がよかったなと思った。寝袋を芋虫に見立てて、そこからあの蝶のロゴを思いつくロコの発想力というものも大したものだった
ラストにジュリアの弾くアコースティックverのThank Youが披露されて、タイトルの意味が理解出来た。これの完成版をアイドル全員で披露する所を早く観たい
静香の父親がやって来て一悶着ありそうな予感、やっぱり頭の硬い親は強敵
アーサー・ペンシルゴンと相対したサンラク、かつて彼女と凌ぎを削ったゲームがPVP地獄でとんでもない略奪ゲーで笑った。これぞ世紀末ゲー、こういうゲームでも楽しんでる人はいるんだなって思う
ついにサイガと合流する事になってどうなるかも楽しみ、ペンシルゴンがこのシャンフロで何を考えているのかも気になる所
普段は誰に対しても敬語であり、モノローグでも敬語口調なヨルさんだけど唯一の肉親であるユーリに対してだけはそれが崩れる所がいいなと思った。そんな彼女がロイドとアーニャが乗る事になった豪華客船で裏の仕事に携わる事になり、それに対する葛藤を感じている所が今のかりそめの家族を大事に思っているんだなという事を感じさせられた。単発の話だけでなく、こうした続きものでもちゃんと魅せてくれる所も改めて期待したい
アーニャの次回作にご期待くださいという台詞にはツボった、メタ的な事でいうと今度の劇場版を示唆しているかのような
新たにクロエが読書友達となり、アベルともいい感じになっていったりと事が順調に進んでいってるなと思った。馬を習う理由が逃亡のためと考えている所が相変わらずのミーアらしさ全開だった
剣術大会でアベルに渡すための弁当作りは前途多難、メイドといえどアンヌは料理が苦手でクロエも知識はあれど実践不足。料理の心得があるティオーナを味方につけたけどアベルとのやり取りを経て弁当作りのハードルが上がりまくってどうなっていくのか。中世風の世界観なのに弁当のイメージが日本式の重箱なのがどこかヘンテコでそれがミソだった
瞬の寝顔を撮る美桜のブラコンぶりが極まっていて、悠宇が望と映っている瞬の顔だけを切り取ってコラにしていたりヒロイン達の瞬へ対する思いというものの描写のインパクトが強かった。瞬がカレー直飲みして望に止められるのは当然の対応、ルーのみのカレーとか厳しすぎる
龍斗と月愛の付き合って1ヶ月という中でのデート→台風で帰れなくなってお泊まりという展開が夢のような流れだった、旅館で2人きりで寝る事になってもまだ一線は越えない。龍斗の誠実さというものもちゃんと感じられてよかった。月愛の水着がえちえちでππも素晴らしかった、ありがとうございます
月愛を大切にするという笑琉との約束、もはや母ちゃんなんではないかと思うくらいに世話焼きなんだなと思った。月愛の喋り方を真似して、そこから龍斗を呼び出した海愛の危険な女子ぶりが如何なく現れてた。そんなに気付かないものなんだろうか
こないだの祭りでやった事を渚に再現させる紫乃はやっぱりやべー奴だった、言われた通りにやる方も大概だけども
直也を寝取ろうとしたミリカが理沙にダメ出しされる所には笑った、妹相手でも平気に睡眠薬を盛るミリカはホントに容赦がない。この策略はどこに向かっていくのか
死者を操る能力を用いるアウラのやり方は非道、以前はの戦いでは全てを吹っ飛ばしていたけど元は人間であったためその事をヒンメルに諭され今回はそうしなかった。フリーレンの死者へ対する思いやりというものを見て取る事が出来た
幼い時にアイゼンの戦いぶりを見ていて、それを再現するというリーニエに苦戦していたシュタルクが持ち前のタフさで競り勝つという展開が熱かった。最後に勝つのは模倣ではなく、直に指導を受けていた者であると
リュグナーとフェルンの戦う所もカメラワークを駆使してグルグル動かして見応えがあるものだった、その中でのフェルンの強さというものを実感させられた。魔法の射出の速さはフリーレン以上であり、いつかは彼女を超えるのではないかという雰囲気も感じる
決戦に向けての準備回だけどそれだけでも十分にワクワクさせられた、一人一人の役割がしっかりしている所がやはりいい。龍水がプロゲーマーとしての養成まで受けてたのに驚き、殺さなきゃ大丈夫という千空流の麻酔論には笑った。確かに復活液さえあればどうにでもなるけど…
イバラが何かを察しているような雰囲気を見せてたのも気になる、既にバレてるとか…?
絶望的に戦闘センスがないガンマには笑った、そんな彼女を相手にしてやられた敵もいと哀れあり。捨て身大車輪と技名を付けたけどただの結果オーライ(ry
久々に登場のアレクシア、シドーの彼女へ対する塩対応ぶりは相変わらずだった。少しは興味持ってあげて
ジョンスミスもビビる偽札のクオリティ、ここでもすれ違いコントが発生して安心した
サトノ家は一番になれないというジンクス、それもこのシリーズで打ち破られるものだと信じてる。ダイヤモンドの一級品の輝きを見せてくれ
会見でエアグルーヴが言葉足らずなドゥラメンテの通訳をしていて、実力はあれど喋るのは苦手な部類なんだなと思った。どこか厨二っぽさを感じさせるあの佇まいもいい
最初はキタサンの事すら知らず、そこから共にレースで競ったキタサンとドゥラメンテ。お互いレースを通して両者がライバルと認め合う所が熱いなと感じた。転倒しそうになるも持ち堪える、ドゥラメンテはただでは転ばない。まさかのドゥラちゃん呼びになるのもよかった
エマとのごっこ遊びの延長からマイキーを名乗るようになるという微笑ましい幼少期からのエピソードから一転して稀咲にエマが殺されるという地獄のようなジェットコースターを味わった感じだった、マイキーの心の支えであるエマに手を掛ける天竺はやはり恐ろしい集団であると実感した。ここからマイキーが闇落ちしてしまうのだろうか…
あるかもしれなかった未来をマイキーが思い描くシーンが切なかった、本当にこんな未来があればいいのに
あの父親と先生の元にいてたら誰であっても歪んでしまう、生まれた環境が違えばミリセントも今みたいにはなっていなかったのだろうか
コマリが実はとんでもなく強くて、そのトリガーが血を飲むという事なのは何となく察してはいたけどその戦闘シーンは圧巻だった。戦うのは好きではないけどヴィルヘイズを助ける為に立ち向かっていくその姿勢がよかった。この緊迫した所で部下達がやって来て熱いコマリコールを浴びせる所には笑った
血が嫌という理由も父親がかけた催眠だったというのが意外な所だった、コマリがひきこもりになったのもある意味父親のせいなのでは?そうでもしないと危険な存在なのはわかるけども。あれだけ激しい戦いがあったのにも関わらず、何事もなかったかのようにヴィルヘイズと一緒に過ごしていたコマリのシーンにはほっこりした
原っぱライブに向けての動き出した765プロ。これだけ人数が多い中だと皆の意見が分かれて食い違いは出てくるものだけど、その中で未来がPとの話し合いをしてそれが皆に聞こえるように翼がマイクを入れた所はファインプレーだなと思った。その後惚けるシーンもよかった
皆がやりたいステージというお祭りのようなライブ、それがどのようなものになるか楽しみに見たい。それでも茜のステッカー無断発注はいかなものとは思うが…
遥乃が灯台の地下に秘密基地を作っていて、これぞ本当の灯台下暗しだった。灯台が祖父のものだったとはいえやりたい放題過ぎる、遥乃という女恐るべし
海果が前から言いたかった事が瞬のゴーグルがカッコいいという事だったのは笑った、その事から瞬が勝利したのにも関わらず海果達に協力してくれるあたりホントチョロい。出席日数のために出て来たと言ってて、素晴らしいまでのツンデレなのもよかった
ユウの力を持ってしても思考が読めない遥乃は前述した通り末恐ろしい
幸運の値もバトルにおいては重要なんだと思った、エムルは有能なNPCだけどそれにおんぶ抱っこになるのもゲーマーのサンラクにとっては複雑なものなんだろうなと感じた
NPCに目をつけられた所から一気にサンラクの注目される存在になってしまい、ここからの動きも楽しみ。エムルがサンラクの事を弁明する時のちゃんりなの喋り倒す所もよかった、人型エムルのデザインもいいなと思った