武器屋のおやじさん、やっぱりめっちゃいい人だ。なんだかんだ言いながら、尚文たちに協力的だ。心強いね。
剣槍弓役に立たねーw
ゲーム感覚、と言いつつも、画面はゲームそのものなんだよなあ。
予想はしていたけれど、やはりあの「盾」を使うはめになるとは……
でも、ラフタリアが、フィーロがいるから、それほど心配ではなかった。
というか、尚文もすごく強くなったなあ。
そして、OPに出てた、謎の人登場。波は発生が予測できるわけだし、やはり人為的なもの、その波を発生させている一派の人?
重要なエピソードのはずなのに、作画に違和感……
人物が棒立ちのカットが多かったり、戦闘シーンも迫力不足に感じた。ここに来て息切れ?
やはりメルティは王妃の命を受けていた。だけど、今の尚文に受け入れられるのは無理な話。王妃はそれもわかってはいるようだけれど。
落胆して去っていくメルティ、どうしてどうして、と問うフィーロがちょっとかわいそう……
そんなことがあった後の、さらなる王の妨害。ここまで来ると、過去に盾の勇者と何があったのか、気になる。
安心の武器屋のおやじ。そして久しぶりの奴隷商もなぜか安心感があるw 頼りになりすぎるw
波がすべて終わった後。
ラフタリアの思い。尚文のそばにいてほしいなあ。しかし、フィーロに水をさしてほしくなかったw
剣のやつだけでなく、弓のやつもやらかしてたか。剣と弓、二人に尚文が真実を突きつけたシーンは少しだけスカッとした。
尚文の立場だからこそ、大局を見据え、世界を冷静に見ることが出来たのだろうか。複雑な気分だけれど……
銀貨150枚は装備のためだったのか。尚文らしい気づかいというか。人数は少ないけれど、尚文を慕い、共に戦ってくれる仲間が増えたのは嬉しい。
しかし、次の波はかなりきびしいのか……?