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nawo
@nawo_rs

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とても良い








とても良い

ラフタリアの体調、思ったほど悪くなくてよかった。呪いは受けたままだけれど……
尚文はかなり責任を感じているようだ。

謎の少女……というか、なんとなく正体は察せられるけれど、
メルティとの王都までの旅路。
つかの間の平和な時間が微笑ましい。
しかし、ラフタリアはまだ馬車になれてないんだな。あと、足ほっそ!
人間さえ食べちゃいそうと思われてるフィーロw

教皇も信用できなさそうだな……
盾の勇者は人間には疎まれてきたけれど、亜人には親しまれているという感じだろうか。過去、何があったのか気になるなあ。

盾のやつざまああああwww

メルティはやはり王族の人間か……
尚文が話を聞こうとしないのは当然だ。
あの父親、あの姉の一族だものなあ。メルティ自身はまともそうだけれど。
以前に登場した、母親らしき人物が裏で手を引いていそう気もするし……



























とても良い

今度は剣のやつの尻ぬぐいか。尚文以外はどいつもポンコツなの?

これまでの時間は短いとはいえ、卵から育て、一緒に旅してきたフィーロ。そのフィーロが目の前でやられたとあっては、尚文も落ち着いてはいられないだろう。

尚文の中に積もり積もった怒りと憎しみ。それによって解放、発動したCurse(呪い)の力。その名の通り、やはり相当やばい。ラフタリアに傷が残ってしまった……

しかし、呪いに飲み込まれそうになった尚文を引き戻してくれたのは、やはりラフタリア。オープニングでもそんな描写があったし、4話でも呪いの力を抑えてくれたのは、彼女の思い。尚文とラフタリア、この二人の関係性はやはりいいなあ……

全体にやや展開が速い印象を受けたけれど、アバンで尚文の二人への思いを見せたのも良かったし、無理のない展開だったように思う。なにより、三人で頑張っていこう、と三人で確認し合った最後のシーンはジーンと来た。

ただ、尚文はいい加減ラフタリアの気持ちに気づいてやれよw 小さい頃から知っているから、なかなかそういう感情にはならないのかなあ。











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