魔法(物理)。一般人相手には魔法使わないのね。
上手いこと丸め込まれてしまったけどwinwinなのか、これは…?
ちょっと雰囲気作りというかテンポ感とアフレコとBGMの噛み合いが微妙だなと感じるがその辺は進んでいくうちに改善してくれるかな?
悪女は自分の目でちゃんと見ようとはしないのよ。真人間すぎる。2年後になるの結構早くてそこは期待通り。
王からの期待を受けて発言する勇気は本当に才能なんだとは思うけど無理が祟ったか。ラブコメの波動を感じる…。
オープニングの工夫はやはり好印象。
ギルベルトのイキりに対してはティノで対抗。本人のあたふた具合に反して周囲が過大評価するパターン、飽きるまでは楽しめそう。
顔のせいで根も歯もない噂立てられて大変だ…
男も男でとんでもないクズで泣いた。そこで一年帰ってくるなと言われて振り切れるのはポテンシャルあったということだよな…w
一期悪くなかった気がするんだけど全然覚えてねえ…。
二つの言語同時に聴こえるように流してるの工夫は感じるけど個人的には面白さに直結しない部分はサボっても良いと思うからうーん。
文字が出るタイプの魔術クソワロタ
こういうイキる主人公好きじゃないから厳しいな。どうも胡散臭いメンバーだなと思ってたらロイドとタニア2人で裏切るのか…w
今では当たり前の常識がかつての非常識。サカナクションのオープニング良すぎるな…。
神への信奉の仕方はさまざま。怖いけど怖くない人生など本質を欠くと言い切るのすごい勇気だ。フベルトさん………。
爪剥ぎエグすぎるやめてくれ…。
この時代のヨーロッパの思想観や地球の捉え方をかなり徹底して重くなりすぎないように描いているのが良いな。神学が何よりも重要視される。天動説に対する異端審問。
こういう脚本で勝負してくれる作品本当に好きすぎる。
なかなか重いテーマからはじまったけど設定の捻り的にも結構ポップになる感じかな。しっかりと過去の記憶をもとに信頼を勝ち取ったけどなかなかうまく今の人生と共存していくのは難しそう。そのあたりの脚本に期待かな。
急な知らせキター!!!普通に延期の理由勝手すぎてワロタ。かのんからしたら普通に気まずいよなぁ…w でも早く言わないとさらに気まずく…。
いつか一つになるために今は袂を分かつの良い展開で面白い。
世間的にもかなり市民権を得ている【推しの子】。今期クールのメインは「2.5次元舞台」。この作品は大筋としての展開はあるけど随所で作者がこれ描きたかったんだろうな、ってのが伝わってくるよね。いい意味で。
原作付きの舞台化の落とし込みの難しさ、作品を作り上げていく上でのコミュニケーションの大変さ、その中でのキャラクターの輪郭をくっきりさせる深掘りなど構成がとてもいいし、黒川あかねが可愛いし、その構成を生かすだけのアニメーションクオリティやアフレコの良さがあるのがアニメとしていいよね。時々演出がくどいかなぁと思うときはあるが、全体でみれば些細な影響かな。メルト回とかは特によかった。
しっかりと舞台編をまとめ上げた後にアクアとルビーのそれぞれの今後に向けてのエピソードを挟んで締めるのもよかったね。全体通して1期に負けないくらいの面白さとクオリティだったので続きも期待したい。