ちょっとしたボタンのかけ違いで岩見沢と福山は…。福山がずっと想いを持ち続けているのを観てこのキャラ好きになったわ。
意を決しての直接の会話。「寧々が俺のこと分かってくれるまで諦めない!」福山、かっこいいよ…俺はお前が好きだ…。ミニスカサンタの格好で涙ぐんでるの慰められるの、なんかえっちでとても良かったです…。
そしてやってくる麻衣さんの危機。サンタ姿の人が見えてないことによる圧縮。庇ったことによる咲太の外傷…。最悪の事態は免れたのかな。
いまや絶滅危惧種のADV原作アニメということで結構個人的に期待していた本作。正直事前情報を一切入れてなかったのでどんな作風かあまり把握してなかったんだけど、思ったより本格シナリオで驚いた。アニメーションのクオリティとしては本音を言うとかなり怪しいと言うかこれでいいのか..?みたいな部分が多くてそこが物語への没入度、画面への引力を弱めてしまっていた感は否めない。結構展開として面白くなってきたと思ったらチープな演出でちょっとちんまりする…みたいな。なので大筋面白いけど細部までハマりきれないという印象で終わってしまったかな。
ただキャラはめちゃくちゃ可愛い。九條都さん、萌えすぎです。
最初は見るつもりあんまりなかったんだけど、土曜のこの時間は連続して視聴すると首都圏では22:00-24:00までのスーパーアニメタイムが完成するのでそれをモチベに視聴。最初から最後まで、ゴアさんのえっちさにはめちゃくちゃ魅了されたのだけれどそれ以外の要素はあまりハマらなかったかな…。3人の殺し屋美人キャラたちは結局なんだかんだで理由をつけて勇者を本気で殺さないような展開に終始していて、ギャグ作品なのでそのあたりは割り切るとしても捻りがあると良かったかな。キャラのバランスなどは良かったとも思うので続きがあって見るとしたら放送時間次第かな。
今後渡が絶対石原さん裏切る気しかしないから本当にモヤモヤするんだよな…。こんなに熱烈に迫ってくれるんだから気持ちに男らしく応えてやれよなぁ!?
スマホ忘れたくだりといいこいつ本当に….
秋アニメのスタートはこれから。近未来的な世界観…と思いつつ現実がそこまで乖離しなくなってきてるよなぁ。
ずっと弟でいたくない!というアプローチを勢いで有耶無耶にされちゃったの普通に引きずりそうだったけど、ちゃんとその後フォローしてくれるトワ姉…萌えです!
気になる引きだったし、1話に向けていい導入かな。
厳さん、反省できてえらい。これも雫との出会いがあったからかな。いい変化。
コテージでのキャンプ、初心者にはめちゃくちゃいいんだよな。大人になってからみんなで行くにはちょうどいい。
完結編2クール目。ここにきて過去一の盛り上がりを作れるのがこのドクターストーンという作品の底の知れなさだなとつくづく思わされたクールだった。壮大な物語をいい意味で淡々に省略しつつ大胆に進めていき、序盤のゼノを人質にしたスタンリーたちとの鬼ごっこ、中盤で直接対決、クールの終盤でタイトル回収からの復活劇。こんなに気持ちのいい物語進行ないよなぁ..。
特に23話のスイカの奮闘。時間はかかっても手順通り、理論通りやれば難しくても再現できる。それが科学という本作のテーマに立ち返るのが本当に良すぎて…。心から魂を揺さぶられるアニメだよね。来年の今度こそのクライマックスも楽しみ!
スイカ本当によくやり遂げたなぁ…すっかり大きくなって…。みんなに褒められてるの見ると泣けてくる。
司が気づいたことで仮説が立証された。石化は死をも拒絶する…。だったら聞きにいくしかないよな!となるのが本作らしくて最高。
いよいよ月へ向かう計画の始まりだ。ここにきて真のタッグを千空とゼノが組むのアツいなぁ。マジでそそるぜ、これは…!
PA制作ということで映像面は安定感があったけど、ラブコメなのにとことんキャラが合わなくて最後までハマれなかったな..。刺さる人には刺さりそうだけどビジュアル性格ともにあんまりだったからこれはもう仕方がない。
各キャラの深掘りエピソードも結構落差があって最後の三女の将棋エピソードは良かったけど他は普通だったかな。どちらかと言うと主人公の優のスパダリぶりを堪能する作品なのかなという帰着だったのでまぁそう見ると悪くなかったのかも…?
盾の勇者はクール、エピソードによって大きく面白さが分かれるアニメだと思っているけど今シーズンは割と面白い展開だったかなという感想。そもそも四期も続いてるのがすごいわ。
ラフタリアの故郷であるクテンロウに向かうまでに足止めをくらう前半、到達してあーだこーだを解決するために奔走する後半パートと構成的にも悪くなかったし、派手さはないけれど堅実なシナリオ進行だったように感じるね。ラフタリア離脱時のこのアニメは見るモチベ激減してたから割と出番も多くて満足。本編でも触れられてたけど和服似合いすぎ可愛すぎ。
天命の役目を継いだラフタリア、これからのナオフミたちの闘いに向けても弾みになったかな。
一期の頃は結構好きだった記憶があるので継続視聴したけど二期はその強みがどこにあったっけ…と迷子になってしまった。他のなろう系に比べれば幾分ちゃんとした作りの優等生作品ではあるけど、主人公ロイドの無双で結局全てが解決してその中の演出として他のキャラを動かす構図に終始しており、一期の頃はキャラ増えていく新鮮さがあった分楽しめていたのかなと自覚。結構女の子キャラは可愛かったりするからそこが好きだったんだろうな。続きがあっても見るか迷う…。
イーシャは大活躍だし可愛かったので、イーシャの可愛い姿が見れるかで判断します!