6年経ったけど予習無しでいけるやろ!と思ったら、予想以上に話覚えてなかった。前回大会ってレンちゃん優勝してなかったけ?神崎エルザの声優が日笠で驚いたけど、これたぶん6年前にも驚いてる。
一期は印象に残るシーンが無かったんよな。Pちゃんが喋ったシーンで萎えた記憶はある。果たして2期はどうなるか
おお…ここまでキツイ主人公は久しぶり。というか初めてレベルじゃないかこの痛さは。今までのスマホ枠がマシに見える。何がキツイかって、無気力でやれやれ系なところ。まだ無双を楽しんでいる方がマシ
でも自分はこの作品を見続けるのです。なぜなら、推し声優が人質に取られているから。キャスティングだけは妙に好みに刺さってるんよな謎に
点300は法外なんてもんじゃないな。
咲みたいな純粋な麻雀(?)じゃなくて、基本イカサマし放題の無法地帯系か。ガチンコの熱いバトルを期待してたが、まあこれはこれで楽しめそう
コンビニに置いてある漫画のようなB級感は拭えない。テンポもちょっと悪いかな
金貨2000枚の持ち合わせしかないのに、金貨500枚分の宝石買うとか、お前んちの財政管理ガバガバじゃねーか
やはり無能な味方が出てきたか。無能が引っ掻き回す展開でしか山が作れないとなると、話として浅いなと思っちゃうんよな。一期はそれが無かったから好印象だったのに
でも、それも全て想定済みと言わんばかりのリシアちゃんの余裕。次回何か種明かしがあるのかな?期待してます
「戦いが終わったら結婚しよう」というフラグを、戦の前に結婚することでへし折る有能。これ一期の最終回でも良かったんやない?
うーん、やっぱりこの作品好きだな。テンポも良いし、周りのキャラも良いし、敵もちゃんと有能。味方が蔑む展開はコテコテで好きじゃないが、そこに目を瞑れば、有能同士が采配で戦う構図はワクワクする。
戦略が、外れたことはしてないけどありきたりなのはちょっと退屈な要素かな。大きく戦況を動かす一手を見たい
あー、なるほど。ノリがわかってきた。これは楽しいやつだ。陰の実力者でシャドウ様が出ない部分を見ている気分。主人公がなよなよしいのと突き抜けた痛さが足らないので数段劣るが、視聴後感はまさにジェネリック陰実。
主人公が本当は強いのか、もしくは本当に弱いのか気になります
なるほど、冰剣の監督さんか(畏怖)。どうりでOPの入りが謎に凝っているわけだ
追放されない系 & 無自覚最強?系 & アインズ様系 & クズマさん系といろんな要素がこんがらがっちれーしょん。主人公の情緒どうなってんねん笑
とりあえず、製作陣が楽しそうに作っているのは感じ取れました
最後に敵キャラが現れたな
初回から相変わらず迫力満天の戦闘シーン。内容は肩肘張って見るタイプではないけど、この作画はやはり見入ってしまうな。
流石にまだ内容覚えているな。シャンフロの謎に迫るのを2期では期待してます
秋アニメ一発目はなんとなくこれ
魔法少女のことを好きになる過程を描いてくれるんやな。ヒーローがピンチになる展開が一番興奮するよね。わかります🦒
まほあこから気持ち悪さを抜いて面白くなるのかはいささか疑問。この作品の色をどう見せるか。タイトルの出し方からアニメーションのセンスは感じたが、テンポは微妙?あと、伊藤美来さんの演技に気持ち悪さを感じない…。ウテナと比べるとなぁ…
「劇場版 オーバーロード 聖王国編」視聴終了
評価A−(見る価値あり)
2時間かけた壮大な「泣いた赤鬼」だった。
圧倒的な力を前にして狂っていくキャラの描き方が相変わらず良い。強ければ何をしてもいい、弱者だから奪われるというセリフは、まさにオーバーロードの芯となっている考え方。バラハを始め、民の忠誠心がまとまる様子が面白かった。一つの国を従わせるためにここまでする必要あるか?と最初は思ったけど、真に忠誠を誓わせ統治するには、なるほど一番良い方法なのかもしれない。
ここまで長々とやって、結局ただの自作自演で何の捻りも無いのは少し残念。視聴者目線からすると壮大な茶番で、話の展開が無いから途中は正直飽きたかな。あと、オーバーロードの魅力である「圧倒的な力を前にして覚悟を決めたものの散り際」が無かったのも残念だった。周りが勝手に過大解釈して、アインズ様の思いもよらない方向に進んでいくいつものギャグ要素も無かったな。
というわけで大満足とは言えないが、妥当に面白い劇場版だった。全体的なストーリーとして捻りが無く、2時間の映画にしては途中飽きてきたが、要所要所でオーバーロードらしいところはあって良かった。残酷なまでの強さと、それを目の当たりにした時の各キャラの立ち振る舞い。やはりこれこそがこの作品の魅力だ。
「劇場版ウマ娘プリティーダービー 新時代の扉」視聴終了
評価S(神作品)
今までにない異質なウマ娘だった。コミカルな雰囲気は全く無く、ただ「勝ちたい。超えたい。」という本能を狂気的に描いた異質なウマ娘。ただ、それが最高に面白かった。まさにウマ娘の新しい扉を開く、ウマ娘というコンテンツの新たな可能性を見出した映画だった。
序盤から画のタッチが暗く、重厚な雰囲気でのスタートだった今作品。それが、今回のメインキャラの一人でもあるアグネスタキオンの狂気さを存分に引き出していたと感じた。たった4回だけのレースで皆の記憶に刻み込まれた刹那の狂気。それがジャングルポケットにとってずっと大きな壁になってしまう。ウマ娘で山場を描く展開として、怪我からの復活、呪いの払拭、ライバルの挫折、ピークアウトのもがきなど様々やってきたが、今回は「幻に囚われ続ける苦悩」という新たな展開で魅せてくれた。アグネスタキオンの亡霊に縛られてしまうジャングルポケット。どう乗り越えるのかと見ていたら、なるほど、初心を思い返すのかと。ウマ娘の姿に憧れ、そんなやつらを抜いた景色を見たいと思った初めての気持ちが背中を押してくれるのか。その心情変化に心を打たれましたね。
初心を思い出し、自分を超えたい、全員を超えたいという本能を燃やし続けるジャングルポケット。そして、タキオンに「先に行くぜ」と言わんばかりの走りを見せつける。そんな姿に「待ってくれ」と走り始めてしまうタキオン。ウマ娘の可能性を見出すことを一番として、自分を超えてくれる存在が現れることを待っていたが、やはり本心では「自分が一番でありたい」と思っており、その本能を思い起こして復活を決意する。今作でベストシーンで、涙腺が熱くなってしまった。「最強でありたい」という本能を狂気的なまでにまっすぐ描いてくれた作品。素晴らしかった。
線の強弱や場面の強弱も今までとは違い、演出も全く異なる。ただそれが、今作の一番魅せたいことと合っていて、話に引き込まれました。ウマ娘という作品はこういう方向から攻めることもできるのかと、コンテンツの可能性を感じました。やはりすごいなウマ娘は。
最後はちょっと驚いたな。「ほたるちゃんの一番辛い時期に側にいてやれなかった」で、また拗らせてるだけかと思いきや、ちゃんといてやれる環境ではあったのか。この設定をここからどう展開させるのか?NTR気味になったら低評価100億回押すつもりだったが、それ以外の要素で山を見せてくれそう
付き合いたての初々しさが大好き侍。正式にお付き合いすることになって、相手が嫌なことを改めて聞くのって見ててほっこりする。