サービス開始日: 2017-10-09 (3036日目)
一期よりもラブ度が増してる気がする。
というかもはやそれは好きを前面に出しすぎているのでは?っていうシーンが多い笑
生徒会解散と、会長の引き止めのシーン、会長は茶化しちゃったけど、今まで以上になんだかかぐやが愛おしくなってしまった…かぐや不器用可愛い…。
スーツの一織とヤマさん!一織がもはや営業マンにしか見えない笑
三話はTRIGGERとの絡み回。
二期はいきなりのセクシーTRIGGERで…すごい笑 陸くんに何見せてるんや笑
スタジオライブシーン。完璧に踊れる天にぃすごい。そしてダンシングビートの天の声が入ってるバージョン!レア〜!所々似てる声のところもあってすげー!ってなった。
しかし天にぃ怖いなあ…笑
まあ一織が言っていた通り、陸を過干渉に心配してるからああいう言い方になってるんだとも思うんだけども。というかスタジオの人たちは2人が兄弟なのは知っているのねと、ふと思ってしまった笑
そしていよいよ、一織センターへ…受け入れられるのか…
オープニング今回も最高。衣装も素敵だしみんな笑顔なのがほっとする。
2話はライブシーンも。ジョカフラライブシーン嬉しかったなー一期なかったから。
あとやっぱり衣装が可愛いんよねアニナナ。ライブポスター絵もよかった。
陸には辛い2話でもあったけど…続き知ってても続きが気になる引きでした。
お洒落アニメきた。
映像の雰囲気もとても好き。少しセピア色っぽいのが新鮮でかっこいい。菅野さんの音楽も良き。
クール×熱血っていう結構よくある設定なんだけど、なんでも金で解決する感じが潔くて、観終わったあとなんだかすっきりできる一話だった。
これからこの富豪も貧乏になったりするのかなーとか思ったり笑
続きも楽しみ。
安定安心の。
テンポがやっぱり良くて、頭空っぽで観れるのがいいよなあ。
特に一話は一気に4つの話をしてくれて、ますますテンポ上がった感じする。
かぐや様は少女漫画してる時よりもギャグしてる時のが面白くて好きなので。
今期も楽しく観させていただきます。
ゲームプレイ済み。やっと二期が始まった!!
リバーレ先輩、特にももちゃんは、ここぞとばかりに動く動く笑 くるくる回ってコロコロ表情が変わるのがとても可愛い好き。
そして最初から意味深な場面がたくさん。
意味深なナレーション、ヤマさんの怪しいカットetc…
二期も楽しませてくれること間違いなしな第一話でした。
原作未読。
掴みどころがない、不思議な感覚になる一話だった。
すごい面白いってわけじゃないけど、心の中に何かもやっとしたものを残す、ざらっとした感じ。
そう思うのは、きっとまだこの物語が何を描こうとしているのか、一話だけではわからないからなのだと思う。
恋愛モノなのか、友情モノなのか、群像劇なのか。
見届けていきたいと思います。
すごく柔らかくした絶望先生、みたいな。
久米田先生×神谷さんだとどうしても出てきてしまう笑
普段超ネガティヴなところは絶望先生思い出すんだけど、姫ちゃんの前になるとすごく優しい口調になるのが好き。お父さんって感じ。
隠し事=書く仕事というダブルミーニングなタイトルもいいなあ。
でもなんか序盤の倉庫?に行くところで、あれ、これお父さんもしや…と思っちゃったんだけどどうなのだろうか。
気になるので視聴決定です。
珍しく2クール作品。
1クール目で切り裂きジャックの話、2クール目でモリアーティの話。
アニメオリジナルということでどんな感じなのかなーと思ったけど、思った以上に面白くて最後まで見てしまった。
キャラがみんなたってるのと、おちゃらけつつ、ちゃんと推理物として成立してたのが良き。
モリアーティの心情を読み取るのが難しかったけれど、ラストにかけて気になる展開が続いて見応えもあった。
スッキリ観れた作品でした。
ただただ癒された作品。みんな可愛すぎ。
何も考えずぼーっと観れるのもよかった。
最終回は特にしょうもなさすぎて終始爆笑。タヌキはない!笑
ほっこりして時々じーんとして、もふもふに心和ませてもらった作品でした。
最初は推理ものかなとも思ったけど、最終回に行くにつれ哲学ものなっていった印象。
夢の中の夢、その中の誰かの夢、と、永遠に続くマトリョーシカみたいな作品。
途中からだんだんわからなくなってきて、少し戻って整理して、を繰り返してし、最終的にわかったようなわからなかったような、な微妙な感じに笑
でも不思議とずっと面白くて、アニメじゃないと表現できないところとか、少しずつピースがハマっていく感じとかが心地良く、良作でした。
リチャードの話らすとにしてもよかったかなーとも思ったけど、なるほど、ラストは正義の話でまとめたのね。
お互いの相棒感が12話通して強くなっていくお話だったかなと。
じわじわ面白くて気がついたら最後まで見てたという感じ。
宝石から謎が解かれていくというのが新鮮だった。
絵も最後まで綺麗だったし、心穏やかになる作品でした。
人を殺すことにあんなに嫌悪感があったのに最終的にはお前も殺すんかい!ってなったのは正直なところ。
友人のため、といいつつ、敵クランを倒すのはよいとして、
ラストは自分の縄張りに入ってディーゲームをした人たちも殺しはじめてるし。
展開早いのが原因かなあ。主人公にあまり感情移入できなかった。
大まかな設定やキャラクター、作画はとても綺麗でアクションは迫力あったのでそれは良きでした。
善とは何か?
善とは、続くこと。
悪とは何か?
悪とは、終わること。
やっと導き出した答え。
その答えに「よく出来ました」と「誘う」曲世。
ラスト、屋上で向き合う二人のシーンは震えた。
導き出した善の答えと相反することを、自分はしてしまう。
続くことが善であるのに、それを自分で終わらせようとしてしまう。
だから、善に頼んだ。言葉にはしていなくても、今までのストーリーを見てきた視聴者は全て理解しただろう。
自分で終わらせないように、「踏みとどまらせてくれ」と。
全てを理解してしまったからこそ、こんなに辛いラストはない。
そして、この想いを、考え続けてきたことを知らない家族が、それを見てしまったということが、本当に辛くて。
善と曲世が対峙するシーン。
曲世は銃を持っていなかったが、物語を「終わらせた」。
おそらく…善は「悪」を選び、自分の手で自分を「終わらせた」のだと思う。
曲世が生き残り、息子の元へ現れたのがその答えなのかなと。
この後、息子を「いい子」と言った彼女は、この子に、何をするんだろう。
それを考えるとまた恐ろしい。
アニメは「悪」を見せ、(個人的には)バッドエンドとなった。
原作はまだ「続いて」いる。
願わくば、原作で「善」となり、良きエンドとなりますように。
「考え続けた」良作でした。
声優さんたちがボカロ曲を歌うコンテンツとして何となく知ってたので観てみたら、いやはや、何よりもまず主人公の歌がべらぼうにうまくてびっくりした。
歌いだすまでは正直他のことしながらみてたけど、流れ出した瞬間画面見ちゃったよ笑
歌聴くために見ていく感じかなー。