妥協した自分が許せなかったり、リスの期待に応えてどんぐりの生食をしたり、根が真面目で優しいあんなが良い。
あんなの落ち着いた普段着姿も、えものパジャマを借りて髪を下ろした姿も可愛い。
最後にあんながえもに対してぷりぷり怒ったのはちょっと唐突な印象。えもだってみらい達の前ではへらへらしてたけど、悔しさや焦りは感じてると思う。似た者夫婦。
マルコとフィオリーナの交流を見てると心がほんわかする。フィオリーナのちらちら見える脚も良い。
フィオリーナは無口だけど無愛想という訳ではなく、父親に怒鳴られ続けて引っ込み思案になってるみたい。今で言うDV被害者?フィオリーナのことを一方的に知ってるマルコは今で言うマザコン気質のストーカー?
マルコとトニオの憎まれ口を叩き合ってるけど仲の良い感じが良い。
ピエトロは物件を見ずに引っ越し先は決めちゃうし、引っ越し作業はのんびりしてるし、生まれはぼんぼんなのかな。経営者としては危なっかしいと思った。
「ピンチ♪ピンチ♪」とぐるぐる駆けてる園児が全然ピンチに見えないのが可笑しい。
ケーキが崩れる度にショックを受ける様子も面白かった。
無表情のアンナが滝壺に落ちる不吉な夢。手紙も来ないし不穏。景気も良くないようで、マルコの給料もしょっぱい。
ピエトロの仕事は貧民向けの診療所の経営らしい。理想は高いけど、雇ってる医者を酷使して、金策は不調で、安い物件に引っ越すことなる。まずいねえ。
アメデオは甘えん坊。
あ~あ、やっぱり。
最初から「今作は劇場版へ誘導するための作品です」と言っとけば良いのに。何が「ここからが本番です(ドヤ」やねん。やり口がさもしい。
炯の態度は敵を欺くにはまず味方からだと思いたい。じゃなかったら、灼にギャーギャー噛みついたり、奥さんを餌にされたら簡単に転向したり、イタ過ぎる。
都知事は口紅を気を付けたりして、灼と良い感じになればなるほど死にそう。
現代と大差ないガジェットと未来チックなブッ飛んだ建物のデザインがちぐはぐ。
普段はカチッとしたスーツだから、如月のラフな部屋着が好き。犯罪行為を細分化するから色相は悪化しないという話だったのに、如月にばっちり気付かれてる。
大人は子供に愛情を注ぐけど、仕事のことになったら子供扱いはしない。ワインもちょびっとならOK。
奥さんが出稼ぎに行かなきゃいけないくらい借金があっても、食生活の質を下げないのはイタリア人の気質?
エルザとひびきの演じ分けができてて、プロはスゴいなぁと感心する。
エルザ様がマイペースで可笑しかった。
らきくらい出たがり根性がないと、アイドルとしては大成しないのかな。
トップガンってトップクラスの人ということ?
本戦はゲーム版という構成?
ジェッターの子の人格豹変はサブタイトルで予想できたけど、大人しそうなシューターの子の得物がゴツいガトリングガンなのは意外で面白かった。
最後の撃ち合いとラストスパートは勢いがあって良かった。
水龍會の子のお尻が最初から丸出しだったのは、重マシンだから少しでも軽量化するため?
貧乏なマルコと大きな庭付き屋敷のお嬢さんのようなお金持ちの子達が仲良く同じ学校に通ってるのが不思議だったんだけど、やっぱり貧富の差から陰湿なイジメがあった。イジメっ子の顔色が悪い。多分内臓系の病気。
マルコがお母さんのことを真剣に心配してるのに、ピエトロを含め大人がまともに取り合ってくれないのが可哀想。
ペッピーノの人形劇の内容が酷くて可笑しい。愛想の良くないフィオリーナが可愛い。
「上げて落とす」の多分まだ上げてる段階。
生殖に興味津々なココロがピュアで可愛い。
コドモとオトナは違う生き物なのか、またはコドモの脳か身体をイジってオトナにするのか。
9'sはパパによく教育された良い子というか、パパの威を借るチクり魔みたいでヤな感じ。
パパは自分のことを人間と思い込んでる他の何かなのかな。
頭の花飾りを「もっと見て良いよ」と言うゼロツーが可愛らしい。
メンタルトレース発動!悪のビフロスト軍団をやっつけろ!!
外国人がわざわざ日本に入国して、日本人を啓発するために爆弾テロってエラい迷惑な話だなと思った。
「炯なら相手を簡単に殺せるけど我慢してる」なんて言ってるけど、炯は結構簡単に取り押さえられてるなぁと思ってると、舞ちゃんの方がステゴロ最強で可笑しかった。
灼は免罪体質だけど、人死にや炯と舞ちゃんのことになると感情的になるから、ちょっとらしくない。
夾のようにカリカリして自分の脆さを丸出しにするのは青臭さを感じる。
紫呉のように内にどろどろ秘めてるくらいがちょうど良い。でも、はとりに心情をちょびっと吐露しちゃうのは、彼にまだ迷いがあるから?
編集のみっちゃん可愛い。
青山一人原画。皆の変顔が楽しい。
ユニがバケニャーンとして潜入してた頃には気付かなかったけど、アイワーンはバケニャーンといる時だけはリラックスできてたのかな?
ユニとアイワーンお互いに被害者意識のままでは問題は解決せず、「赦す」という気持ちが必要だった。分かってはいるけど、現実で実践するのは難しいね。
意外なところで三角関係。ハルへの恋愛感情を確信するレゴシの顔が怖い。
ハルとルイの関係が意外とピュアだった。もっとただれたものだと思ってた。
ルイは角無しを隠したがってたけど、シカの生態を知ってる獣にはバレバレじゃない?ニセ角はバッハのかつら的な上流獣では当たり前のおしゃれなのかな。
ジュノは肉食の本能には疎そうだけど、生殖本能はびんびん。
この世界では魚や虫はどういう扱いなんだろう。食べちゃいけないのかな。同級生の卵を食べるのはちょっとエロい。
男子三日会わざれば刮目して見よ。
クヌートは自分の使命を見出だしたかもしれないけど、策謀や政治、軍事の経験は無いから危なっかしい(ラグナルからの座学でどうにかなるもの?)。王との面談もアシェラッドが助け船を出してなきゃどうなっていたことか。
アシェラッドは母を侮辱されてもブチ切れず立派だった。父のことになると感情むき出しになるトルフィンは見習うべきだと思う。
クヌートは自分は特別で、自分が地上に楽土を作れると考えてるけど、若い頃のスヴェン王と同じ道をたどっているように見える。
アトリは今まで自由気ままに非戦闘員を殺して略奪をしてきたのに、自分は退職金をもらって地元で百姓暮らしとは都合が良いと感じた。ビョルン…😢、可哀想だけど戦士らしい最期かな。
良い話風に見せておいて直後に酷いオチがあって可笑しい。
泉水のエリカへの「優しい人」イジりが毒気があって良い。
ホテルのシーンで先生が全く登場しないから、またどこかで犯罪すれすれ行為でもしてるのかなと思ったけど、そのまま翌朝になった。
「広島には射撃場以外必要ない」という暴論。
やけにしっかりした園児だと思ったけど、ケーキを注文するという概念は持っていなかった。
皆お揃いのもこもこした服を着てるのが可愛らしい。
画面一つ一つの情報量が多くて豪華。
何か知らん間にサルを飼い始めていた。
ワインの量り売りや隣からもらう火種、急須みたいなランプなどの珍しいものが見られて楽しい。
インテリっぽいピエトロの仕事や借金の原因が気になった。奥さんを出稼ぎに出してるけど、食生活を見る限り赤貧ではないみたい。