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覚書。2017/03/23より記録開始。
annict.jp

サービス開始日: 2017-03-23 (3480日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

ミイ
あいまいみー
ムーミンママ
ムーミン谷のなかまたち
原田理花
ハチミツとクローバー

お気に入りの声優

井澤詩織
14作品見た
井口裕香
12作品見た
清水理沙
2作品見た
岡本麻弥
2作品見た
花澤香菜
14作品見た
名塚佳織
14作品見た

お気に入りのスタッフ

岸田隆宏
1作品見た
佐藤竜雄
1作品見た
沖浦啓之
0作品見た
神戸守
2作品見た
高橋晃
0作品見た
谷口悟朗
5作品見た

お気に入りの団体

キネマシトラス
0作品見た
TRIGGER
3作品見た
動画工房
9作品見た
Production I.G
7作品見た
WHITE FOX
2作品見た
マッドハウス
13作品見た
執着が記録しました
良い

ツメの首領が子供がそのまま大人になったみたいで、話してる内容が聞いていて恥ずかしい。ずっとで孤独でこじらせたのかな。
モブは元ニートの5超や首領に対して正論をずけずけと言う。むき出しの正義感が幼いというか危なっかしいというか…。元ニートの優しさ、自信の無さくらいがちょうど良い。



執着が記録しました
良い

岡はお蝶夫人のことが大好き。相手校のことより、お蝶夫人にどう思われるのかということの方が気になるみたい。
お蝶夫人とか音羽さんとか改心したのは良いんだけど、岡に一言も謝ってない。そんなことは気にしない岡。これくらい懐が広くないと一流選手になれないのかな?
お蝶夫人は負けん気の強さの向かう先が、やっと岡から昭和高に変わって、元のクレバーな彼女に戻った。頼もしい。
岡が普通に打ち合ってて、成長が感じられて嬉しい。



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見た

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とても良い

一度きりの人生で、ハイジは「走るとは何なのか」の答えを見つけるのはこの箱根の大会だと信じたから、ヒザがぐちゃぐちゃになっても全力で走ったんだと思う。
ラスト3キロで、視界が時々白くボヤける中、苦しそうな顔で走るハイジの姿がスゴかった。
1話でパンを万引きして逃げるカケルが、ハイジには理想の姿に見えたのが何だか可笑しい。陸上バカ。
ハイジ父はツンデレ。



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とても良い

対戦相手の昭和高ペアはつり目三白眼の悪人面。今までこの作品では出てこなかった必殺技まで持っていて漫画チック。
マキは制服のまま相手校のスパイに出かけて、いつもの癖で「止めてーッ」と飛び出して、滅茶苦茶で可笑しい。
お蝶夫人は一人でダブルスの試合に勝とうとして、相変わらず大人気ない。
宗方は岡とお蝶夫人のペアを作ることで、お蝶夫人のレベルアップも考えてるのかなと思ったけど、あくまで主眼は岡の成長みたい。
岡はその期待に応えて、お蝶夫人の意地悪にも負けず、昭和高の集中攻撃にもへこたれず健気。麦は踏まれて強くなる。
最後にお蝶夫人も岡のことをパートナーと認める。試合が終わったら、今までの非礼をちゃんと謝んなさいよ。
岡の私服はいつもおしゃれで好き。



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良くない

イサオを分かり易い悪党にして、勢力図が単純になり過ぎて、「何だこりゃ?」と腰砕け。あんな低レベルな演説に聴衆は「おおッ」って興奮して、茶坊主共の芝居じゃないとしたら頭が沸いてるんちゃう?
作ってる側の思想をそのままキャラクターに喋らせてるような部分も気色悪い。
エリート興業が駆けつけたのは予想外で面白かった。
キリエの戦闘中に熱くなってしまう癖は治ってない。冷静なケイトが目的を果たせたのは良かった。



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良い

宇宙に出張らなくても、アイワーンがペンを持ってくるのを待ってたら良いんじゃないか…と後ろ向きなことを考えてしまう。まどかが手に入れたヤギの頭部が付いた弓は、悪魔的でプリキュアっぽくなくて良いね。
プリキュアと香久矢家の娘の二重生活でへとへとで、片ちんばの靴下を履いて焦るまどかが可愛らしい。年下組もアホっぽくて可愛い。
まどかは父を尊敬してるのか、軽く洗脳されてるのか分からないけど、あの父って旧家の余裕みたいなものがなくて、何だかせこせこしてる感じ。



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とても良い

ダブルスの練習で、岡はお蝶夫人に認めてもらうことばかり考えて視野が狭くなり、お蝶夫人は岡に合わせる気ゼロで常にイライラ。
お蘭からテニスができない苦しみを教えられて、岡は打たれ強くなったけど、ダブルス上達のきっかけはつかめない。キレイな音羽さんは控えめなアドバイスに終始する。
藤堂と尾崎が付き合い始める前はいがみ合ってて、殴り合いのケンカを通してダブルスの意義を見出だしたことを岡は知る。でも、岡一人が目覚めても、お蝶夫人がずっとツンツン娘だとどうしようもない。難しいね。



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見た

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普通

そんなに上手くいくかい。まぁ、一発屋の私小説作家で終わらないといいね。
夏生は小説で稼ぐこと=大人と考えてるみたいだけど、セコい嘘ばかり重ねて、そういうのが表情や仕草にも表れるから、陽菜にはいつまでも信用できない子供に見えて、彼女は一人で去って行ったんだと思う。でも、終業式当日には屋上で夏生が来るのをちょっと期待してて、乙女心は難しい。
夏生はこういう事態覚悟で付き合ってたんじゃないのか、何を悲劇のヒーロー面してんだと思って見てたら、マスターの「全部自分の一部として背負って生きていくしかない」という言葉で目覚める。
瑠衣は優しすぎる。でも、最後に突然の宣戦布告。はしょったイベントでもあったのかな?尺がキツキツなら、日系人転校生は出なくても良かったんじゃないかと思った。



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見た

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良い

全員で逃げよう(全員とは言ってない)。
賢いとは言ってもまだ4歳のフィルに任せるのは厳しいギリギリの現実的判断。フィルに避難した子の所へ案内させる時に信用せずにレーダーで確認したり、最後にエマ達の無事をフィルに伝えたり、ママはほとんどお見通し。どうやって把握してるんだろう。
ママは子供達に寒くてひもじい思いをして欲しくない気持ち半分、自分の叶えられなかった夢を叶えて欲しい気持ち半分みたいな感じ。可愛い子には旅をさせよ。
でも、自分の実の子供が出荷間近だったんだから、もう少し苦悩とか葛藤は見たかった。悩みすぎて精神がおかしくなったのかな。
シスターの置き土産の秘密は2期に続く。



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普通

音が偶然に音楽になるから面白いんであって、指揮をして意図的なものにすると寒い。



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見たい

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とても良い

お蝶夫人はプライドの塊。負けん気が強くて、子供っぽくて可愛いよ。
「お前を突き放す用意はいつでもできている」って、本心じゃなくても宗方の言葉はキツい。岡が成長したら、その都度より高いハードルを設定してくる。心が折れそう。
音羽さんの株がぐんぐん上昇。残り少ないテニス人生を使って、岡に夢を託すみたい。
お蘭はテニスができない苦しみを岡に伝えて、岡の甘ったれた考えを叩き直す。優しいね。宗方を下の名前で呼んで何なの?と思ったら、お兄ちゃんのことが大好きな妹だった。岡はショック受け過ぎ。



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普通

Aパート
別にブランチの几帳面なゴルフでも問題ないんじゃない?と思った。
Bパート
シャム双生児は髪を切って分離しても大丈夫らしい。



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良い

ナランチャの舌の先っぽを用意して、相変わらずジョルノは先読み能力がスゴい。トーキングヘッドの力を逆に利用して相手を油断させて、ナランチャも頭がよく回る。
奇抜な格好をしたゲイが屋根の上でイチャイチャしたり、チンピラがナイフの先に舌の切れ端を突き刺して歩き回ったり、ベネツィアはトンでもない街。
ジョルノにエアロスミスの弾丸を撃ち込みまくったり、クラッシュに喉を食い破られても落ち着いていられるのは、ゴールドエクスペリエンスの力に期待してるから?



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とても良い

カノンは優しくて繊細だから、都会の荒波はキツい時があるかもしれないけど、都会でやりたいこともあるし、難しい問題。
カノンの意思を尊重して、そこにどれだけ寄り添い支えるべきか、距離の取り方に悩むソナタ達が個人として成熟した大人みたい。
ソナタ達にパーレル以外の外の世界を見せてあげたいと考える大人組の悩みも切実。



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良い

えものネガティブ癖が出てしまい、「みんなの『いいね』に応えなきゃ」とみらいが皆を一つにして、そこにメルティックスターが駆けつける流れが熱かった。
ジェシカ婆が思い通りに行かず、捨て台詞を吐いて去ってスッキリ。
アンジュのデザイナーになるという夢は結構軽かった。
ピュアプリンセスコーデのスカートから覗く太ももが健康的で良かった。
めが姉ぇのドレスがシンプルで、身体のラインがくっきり出ていてビックリ。



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見た

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普通

劇パートはピュア過ぎるし、ミュージカルは苦手なので自分にはキツかった。毒気や雑味が欲しい。
小学生に囲まれてみゃー姉にとっては天国かなと思ったけど、小学生相手でもみゃー姉はキョドって重症だった。
みゃー姉親子のサバサバしてるけど愛のある関係性が好き。



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とても良い

音羽さんはじきにテニスがプレイできなくなる身体だと分かっていたのに、大事な時間を岡への意地悪に使ってもったいない。テニスに真正面から取り組んでいれば、もしかしたら意地悪2年生組のどちらかから代表の座を奪えたかもしれないのに。
「もし他人と比較して自分を悔やむ者がいるとしたら、それは本当に燃えていたとは思えない。今からでも遅くない。自分自身のために燃えてくれ」という宗方の言葉で音羽さんは憑き物が落ちて、キレイな音羽さんに。意地悪する人が減ったと思ったら、岡に追い上げられて余裕がなくなったお蝶夫人が露骨に意地悪するようになった。宗方の言葉はお蝶夫人には届いてないみたい。厄介だね。



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良い

ケムリクサも水も全然足らない。赤い樹の幹をどうにかできても、巨大ミドリちゃんの水場まで戻れなさそうと思ってたら、りつ姉とりながりんとわかばに未来を託して、水を飲むのをこっそり我慢して枯れかける。スゴい覚悟と思いやり。
りんとりつ姉の会話。素直に互いに「ありがとう」と言い合える関係性が素晴らしい。
記憶の葉に触れる行為は別にいやらしいことじゃないんだけど、りんの恥ずかしそうな態度や表情でエッチなことをしてるように見える。
賢いと誉められて、ドヤ顔りなじの口角がくいっと上がるのが可愛らしい。



執着が記録しました
普通

レールに沿って、のんびり貨物列車で上京するカイレンが何だか可愛らしい。
ヒトとキトラルザス双方に力を与えて、それをどう使うのか、神様気分で眺めてた元上司にホクトと出水は怒りを覚えないのかな。



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良い

途中までは見ていてちょっと恥ずかしくなるくらいの王道的展開。
規格外の強さの最上と、5超島崎への飽和攻撃は熱くて良かった。
最後に霊幻が正当防衛で美味しいところを持っていった。



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とても良い

恋愛マスター山下のツッコミとアシストが可笑しい。
手をつないだだけで一杯一杯の上野が可愛らしい。
特殊EDは美しいけど、キラキラ光ってるのが上野のツインテールで破壊された窓ガラスというのがシュール。



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執着が記録しました
良い

牛久の私服の半袖ハイネックとタイトスカートが良い。
新調したユニフォームも肩と背中がガバッと出ていて良い感じ。
前回、根古屋姉妹があっけらかんとしてたから、ひづめが気にしすぎてただけなのかと思ったけど、今回元チームメイトとの仲直りシーンがあったから本当に険悪ギスギスしてたみたい。
力みすぎて「いつも」が分からなくなったこはねに対して、ひづめが「不安に思うことがあれば言って下さい。私たちはチームなのですから」と言うシーンが温かくて良かった。
演技中にいきなり牛久が難易度が高そうな技をするから驚いた。



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