動物なら何でも飼いたがるリアル・ポケモンマスターなルーシーメイ。
素っ気ないけど、ちゃんとお姉ちゃんしてるケイトが良い。「あんたってバカね」
デイトン先生のアルコール依存症は簡単には治らない。酔っ払いには容赦しないお母さん。
医者のデイトン先生や、大工のジャムリングさんは即戦力だからアデレードの街で必要とされるけど、ちょっと器用貧乏な百姓のポップル家のお父さんは大丈夫かなと心配。
スチェンカの次はロシア式蒸し風呂。どんだけむさ苦しいアニメなんだ。
また瞳がキレイな入れ墨の男。やっぱり変態。
杉元は脳汁がこぼれてアホになる。ソビエト国旗。
東小金井推しアニメ。これでも高架になって以前よりは街っぽくなった。
スカウトされていきなり「おちこぼれ」呼ばわりって、岡山の衣乃の親は怒らないのかな。
ちっこくてメンタル弱いロコ先輩が可愛い。
EDエロい。
サブタイトルのクセがすごい。
ベンに抱きつくケイトとルーシーメイが可愛らしい。
お父さんは組立て式の家をペティウェルさんに高く売ってお金はあるのに、材木を運ぶために人を雇おうとしない。貧乏人はお金の使い方が下手だと思った。
ペティウェルさんはちゃんと合意の上で組立て式の家を買ったのに、お向かいのポップル家に恨みがましくジト〜と見られて可哀想。
また最終話近くになるとシリアスやってるよ。急に映画のジャイアンみたく人格が変わる。
学内のポジションを把握せずに正義マンやっちゃった石上。
ちゃんとヤることヤッてた大友さん。
主人公がひょっこり入った部が最初から強豪って珍しい?
薄いユニフォームと三角筋と腋が良い。
隼ちゃんの地味な制服姿と腹筋ボコボコバキバキのギャップが可笑しい。
デイトン先生のように未開のオーストラリアに取り残されても「神様の思し召し」と割り切れるのは幸せなこと。ルーシーメイのお父さんやペティウェルさんは縛られるものが多くて、まだその境地には達してない。
子ヤギに指を吸われて、感じるルーシーメイ。
ペティウェルさんが憎ければ、飼い犬まで憎い。
引っ越し当日に大騒ぎして、翌日も小屋から煙をモクモクと出して、バーナードさんは「えらい人が越して来たものだ」と後悔したりしないのかな。
優しい世界。
木野日菜のホラ吹きっ子liar、1話限りのキャラクターにするにはもったいないくらいの可愛らしさ。キャラも立ってる。
さらのにやけ顔のインパクト。変態。
レコアは戦争で人が死ぬのを見すぎてPTSDになったのか、シロッコのプレッシャーのせいなのか、完全に頭がおかしくなった。戦闘○チガイのヤザンがビビるのが可笑しい。
メンヘラのレコアが戦闘に出たり、立場が不明確なウォンが戦闘に口を出したり、エゥーゴって組織的に大丈夫なのかな。
シャアは大人としての振る舞いを求められるけど、そういう器じゃない。
特にドンデン返しも無し。
主人公のやれやれ系なノリがサブい。
辛気臭くて面倒臭いNPC。
クマ装備がふざけてると言われてるけど、このゲームにはネタ装備はないのかな。
引っ越ししてすぐさまトラブル続きのポップル家。野っぱらに座りこんだヤギに四苦八苦するケイトが可笑しい。
ポップル家の人達はあんまりペティウェルさんのことは気にしない方が良いと思う。嫌だ嫌だと思い続けると余計嫌な気持ちになってしまうし、そういう気持ちは相手にも伝わって悪循環になってしまう。
お父さんは3ヶ月の船旅の間に組立て式の家を自慢しまくって、その結果がこれなんじゃないかと思う。秘すれば花。