再び邪神ちゃんゲーム登場。
漢気コアラVRやたら自由度高いなと思ったら夢だった。
何も知らない妹のおかげで一段と楽しいことやってんな。
協力会社の多さに本気を感じる。
互いの距離感の違いに落ち着かなかったけど、ソロはソロで楽しみたいけどキャンプ行った先に知り合いがいるってのはいいかもと思えた。
記録から消えて忘れ去られた鉱山、時間の感覚がなくなったようでロマンだ。時間を超越するという意味では論文もいつどう繋がるか分からないロマンがある。学問という過去から未来へ向かう流れの一部に自分の発見が名前付きで残るのは瑠璃でなくても興奮を覚えるよな。
そうでなくても純粋に知りたいという欲求が研究者として一歩踏み出したシーンもよかった。
紫外線を浴びて一部熱エネルギーに変えるからあの色で輝くとか学びだわ。
地下で壊れていいものばかりだから戦闘がド派手。二人並ぶとフィジカル差目立つのにオカルン強えー。本気モードからオカルンに戻る口調の変わり方もなめらか。
所詮デカミミズで倒したけど本当に火山噴火と繋がってたの?
空気なんて読んでたら自分を見失って空気と同化しちゃう。ただ本人がそれを望むのなら何も手出しできないな。咲太には考えがありそうだが。
殺意高い。コウくん周りが寛容だっただけで人間と吸血鬼相入れないのが本来だよな。
顔がいいのにアホ面したりおばけ怖がったりやっぱりナズナちゃんが出ると賑やかだ。
OP的にそういうことだよな?
オーブンババアそのまま諦めてたら老いが加速しそうだっただけに桜子グッジョブ。成長したなあ。
テクノロジーが利便性の追求だけでなく誰かと繋がるためのものだとすると、テクノロジーや時代の変化に置いていかれそうになる人に手を差し伸べる桜子は宇宙人新略から地球を守る鍵のような存在だ。
咲太が羨ましがられるのも分かる代わる代わるの登場。こうしてみんな出てくると本当オールスター感ある。
でもやっぱり楓ちゃんのシーンが一番感慨深い。
押し負けてミスコンに出たり出店で繁盛したり前回までと違って平和を満喫してるね。ムームーもサクラかと思うほど欲しい反応してくれる。
この学祭のシステム知らなかったけどこれならサークル毎に燃える。
学校のおじさん吸血鬼もあっくんも忘れてたわ。
菊さんもあっくんも夜の闇に紛れたかのように本音が見えなくて不穏だね。最後の餡子はさらに不穏な空気を掻き立てる声だね。
ずっと言ってるけどルリコみたいなギャル売り子が隣に座ってSっ気出してくれるの羨ましい。
少しずつ強くなってファンやスタッフに応援されてるこんなチーム、こんな球場なら行ってみたいと思わせてくれた。
このアニメでこんなに熱くなるとは。勝つと思ってたから負けてなおこの一体感でいいチームじゃないか。
こんな大一番を一緒に熱くなれる売り子いたら人気出るだろうな。