サービス開始日: 2016-03-15 (3691日目)
OPの合いの手もEDの歌詞もおもしろいわw
筋トレ知識ためになるし露骨にエロ挟んでくれるし夏にぴったり。
あと、ひびきの声が大谷育江さんっぽくていい感じだった。
多くを語らず気高く去っていく黄金のようなブチャラティの精神美しかった。
ジョルノの仲間たちは死んでいったが、その行動や意志は滅んでいないってセリフが感動的だった。
最後までドンツーディスったw
ヒザクリガーいいアニメだったよなって思い違いしてしまうくらい程よいクオリティだった。
ヤンさんとEDが好きで、楽しそうにアニメ作ってるように感じられた点は良かった。
面白いというよりは楽しいアニメだった。
擬神兵が個性的だったので、戦時中の話も面白そうだけど、戦後をするんだ。
予想通り裏切った戦友はともかく、他の戦友たちを手に掛ける展開だから絶対切ないなこれ。
街並みがきれい。こういうの憧れるな。
戦争で功績をあげた五公の反乱ってはめられたのか本当に残り二公が不穏分子なのか。
終戦記念日を目前にしてきな臭くなってなんか面白くなってきた。
ディアボロ焦りまくりで小物っぽいけど、レクイエム攻略したり上手いことキンクリ使ったりやっぱり強いな。
どうやって倒すのか想像もつかなくて楽しい。
ステージ上では詩がとてもエモーショナルでいろんな曲をみせてくれるC&Tだけど、それ以外はトラブルしかないな。
チューズデイを見てたらキャロルがああ思うのは仕方ないなと思いつつも、少し言いすぎたわな。
二人ともこれまで深い人間関係を築けてこれなかったからか不器用さがもどかしい。
えんた重体、不穏な久慈兄弟、粉々になる王子と出だしからフルスロットルでいろいろと情報多くて楽しい。
兄貴撃つつもりだったかは分からないけど、弟のためにつながりを絶つつもりだったな。残った繋がりは兄だけではないって気づいて。
ギャグキャラは最強をサラちゃんがやってくれそうな。
終わってしまえばなんてことない阿良々木くんの一人相撲だったね。
がはらさんに関して心残りがないから最後まで出てこなかったきれいな話の作りとか、物語シリーズのタイトルの連写とか、阿良々木くんの高校生活がきれいに終わったな。