アバンから飛ばし過ぎの(笑)巽ww
そして、絶対にタダじゃ済まないであろう、まさかの「温泉回」www
とは言え、思いの外、ことは順調に運んだ(?)ようだったが、あまり嬉しくない(苦笑)入浴シーンを皮切りに、カオスなホラー展開のテンポの良さは圧巻だった^^;
単純にオチとしても秀逸だったと思う。
でも、結果としてメンバーの結束は更に強まったと思うけど、巽の思惑と裏の顔(?)の謎は更に深まった気がするし、そもそも、彼女らのゾンビとしての復活の謎も気になるところだね。
作画崩壊は…
前回の壊滅的状態よりは幾分マシになって、かつ見せ場のパンチラエピソードとかのシーンに全振り下みたいに急激に良い部分が有ったり^^;
かなり不安定。
話自体はチープさが半端ないけど、ある意味、凄くわかりやすい構図と心理描写なので、王道って言えば王道な展開だと思う。
だけど、いかんせん作画の酷さに目が行ってしまって、前回よりはマシと言っても感情移入の妨げになっているのは否めないね。
それでも、妹ちゃんはかわいかったけどね^^;
桜島先輩の思春期症候群にまつわる「シュレディンガーの猫」の一件は落着?
集団心理…空気を読むの悪例をこんな形で皮肉っているのは面白いし、逆に現代社会への警鐘みたいでもあった気がする。
次回からは「ラプラスの悪魔」編らしいが、数話完結の構成が続くのかな?
つばめの重すぎる偏愛は(笑)、母亡き後、不登校だったミーシャに登校再開の決断をさせる!?(余儀なくさせる^^;)
回を追うごとにつばめの変態性が、重症化してるw
確かにそこから逃避(粘着回避?)するなら、不登校すら止めたくなるわww
うん、腹筋バキバキの病弱15歳は無いわwww
まあ、取り敢えずミーシャの登校再開は大成功で良かった^^;
…ハムスターの繁殖能力侮るでなかれ(苦笑)
相変わらずの顔色の悪さw(まだ、少し慣れない^^;)
未だにひとりだけ自我が戻らない「伝説のたえ」のくしゃみ(?)が、まさかのグループ名のヒントにww
そして、巽の無茶振りで決定したゲリラライブに挑むことになる面々…
経験者でアイドルの厳しさを知る二人は反目しつつも、拙い他メンバーのその眩しさに惹かれて…、本当の意味での結束はまだだけど、もう一息って感じ?
「フランシュシュ」の行く末は波乱万丈(笑)、だけど、いろんな意味で予想外な展開で目が話せないね。
あと、たえちゃんってマジで自我戻ってないのかな?
彼女こそ真のリーダーな気がしてきたww
1話の…
「無難に観れるが、よく見たことがある展開が散見される」
って問題は百歩譲るとしても、この2話目にして…
まるで「パイロットフィルム」のような作画崩壊はなんぞや!!!
顔の作画崩壊に始まり、妹ちゃんに至っては立ち姿の全体のフォルムが別人レベルでおデブに…
Bパートじゃあ、Wピース先生の目が顔から飛び出るホラー作画ww
しかも、放送日があの伝説の「キャベツ」が世に出た2006年10月17日にあやかってか??
ネタで作画崩壊なのか???
もう、気になって気になってストーリーが頭に入ってこない^^;
てか、ここまで酷いのは流石に近年無いレベルだし、これを放送しちゃうのは、最早「放送事故」レベルw
あと、心なしかCV陣が作画レベルの酷さに呆れて、演技に心が入っていないような、一部大根演技な気もするのは気のせいかな?
取り敢えずはネタとして今後の成り行きは観察(笑)したいから、視聴は続けてみるけど…ねぇ。(苦笑)
なんだか「攻殻機動隊」や「PSYCHO-PASS」を初めて観たときと同じような感覚と言うか既視感。
世界観的には面白そうだけど、まだ1話目では未知数な感じ?
世界観や設定は…悪くない……多分?
でも、なんとも言えない展開のチープさ(?)みたいなのが、3話目のAパートにして露呈した感じで、どうにも視聴が苦痛^^;
確かに、いろいろと気になるのだけど、それを上回る残念さが滲み出ていて、今期は割と豊作な分「悪目立ち」してる。
結論としては3話切りです。