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※感想及び評価は書き手の主観と偏見を多分に含むので御了承下さい
w811b8y198stx8.hatenablog.com

サービス開始日: 2020-10-02 (1953日目)

視聴状況

渓埜 胡保が記録しました
良い

それぞれに想いや信念目的を抱きながら先へと進む中でいよいよ待ったなしの状況に、第八サイドは依然心許ないしジリ貧過ぎるけどもどうにか多くのものを突き動かせるかどうか。そんな全然静かじゃ無かったけども嵐の前のいつも通りの喧噪な回ではあったのかな。にしても全然笑みを崩さないアイリスの感情心境は一体どんなもんだったなろうか…。



渓埜 胡保が記録しました
とても良い

相対する意味での旅立ちをどっちも纏めてやっちゃってるし、多分我々視聴者とは倫理観とか感性が異なるのもあるから、どこまでも物凄くカオスでホントどう感情を持っていけばいいのやらというこの催しだったけども、でも気分が下がるときこそ明るく騒いで派手に盛り上がってな人だから、そういう意味ではこうやって送り出されて本望を遂げられたのかなとは思うし、こうやっていまこの一瞬の時間や銀河楼という場所がより特別なものになったのかなって感じる。
それにしても前回同様に時の流れと共に徐々に何かが変化していくものだし、いつまでも続くと思っていたものはあっさりと終わってしまうものだなって、自分も昨年そういう経験があったしそのときもあっさりとだったから本当そういうもんなんだろうなってより感じる。遅かれ早かれ万物生まれたものはいつか必ず終わりを迎えるけども、じゃあヤチヨやポン子達や銀河楼に、地球やこの世界そのものが終わるときは果たしてどうなるんだろうか。
あと脚が戻って良かったなヤチヨは。



渓埜 胡保が記録しました
良い

指定されたテーマのものをつくるのに向けていろいろ探ってみたりインプットしてみたりするのはなかなか大変そうだけど、それをつくれてこそ箱庭を抜け出す足掛かりになるんじゃないかな悠宇は。
一方日葵はというともうコイツは…(呆れ)、ホントこれまで自分自身と悠宇の想いをはぐらかして逃げ続けてきたツケが回ってきて、もうどうにもならんからヤケクソ気味に大きく攻めやがるとか、とうとう盛大に自滅プレイをやらかしたなとしか思えんし同時に残当な結果としか思えないなと。やっぱ端から負けヒロイン確定だったじゃん日葵は。まぁそんな日葵の変化に向き合わずすっかりやりとりがパターン化してる悠宇も悪いっちゃ悪いけど、そういうとこかな箱庭から抜け出せないのは。
そんな訳でこれからの人生がかかってる大事な局面で何やってんだかコイツラって感じだけども、ホントのホントにどうにかなるんか?



渓埜 胡保が記録しました
良い

ロリエルフに悪霊にシノギのカシラ共に近衛騎士と続き貴族令嬢まで篭絡させるとはどこまで罪な男なんだゼノスは。そんな彼をすっかり慕うようになってる変わり身の早さというか浅はかさというか調子の乗り易さというか、いろいろ性格はアレだけどもクレソンも相当に苦労人だな、まぁ出世は無理だろうけどもちょっとは報われて欲しいよ。
にしても権力の為なら手段を択ばんとか治癒師としてカス過ぎじゃないかなゴルドランは、まぁなんの薬つくってるか分からんベッカーもcv.子安ってのもあって十分怪しそうだけど。



渓埜 胡保が記録しました
良い

なんつーか精魂果てて勝負も決したというのにりりさも音羽もホントお前らさぁ…(呆れ)。もういろんな意味でいつも通り過ぎだし言葉でも音でも互いに罵り合い捻じ伏せ合いだけども、そうやってお嬢様という嘘を被らず本音で自己中心的にぶつかり合えるのが彼女達にとってのロックであって、プレイ中は自分と自分達の音で世界に没頭してイって気持ちよくなっちゃうんだから、それで奏でる音こそが本音でありそこに言葉なんてもんは不要で、だからこそインストバンドなんだろうなって思う。
そんな訳でまた気持ち良くなるべく歩を進めはしたけども、まさか環がマゾ癖に目覚めてしまうなんて…。それで音羽とドン引きさせるとかある意味とんだ才能じゃないのか?そんな面々だからティナもトンデモなさそうなのを秘めてそうな気がするが、果たして…。



渓埜 胡保が記録しました
良い

ホント何故にこうも悪知恵だけは回るんだかあのカスは。まぁ周りが第一王子だからと持て囃して口出しできなかったのも悪いんだろうけども、とはいえ優秀なものを認めず受け入れないとか狭量も過ぎるやろ。
でも結局は衆人環視の下に蛮行醜態を晒されてひとまずはミアの復讐完了というとこだけども、とはいえ国難回避に向けては出発点に立つ以前にやっと基礎練習をはじめたとこだろうから、こっからどうにか立て直せるのかどうか。一方フィリアの方も決して順調とは言えないけども、なんか盛大にフラグ立てたオズヴァルトは大丈夫なんか?ちゃんとへし折れるんか?



渓埜 胡保が記録しました
良い

常識や倫理だけでなく周りへの興味関心も無かったとか、なんかこのは以上に回を追う毎にさとのこヤバさが露呈し続けてる気がするんだが、何なんだよコイツは。葉に変える術も本人自身が大して関心が無かったのもあってもっととんでもなくヤバいものを秘めてる気もするけど、前回に続き今回もとんだ災難に遭わされたマリンが不憫でならねぇよマジで。まぁマリンがこのはに一方的に矢印向けてるのが悪いっちゃ悪いけども、とはいえふたりに人生狂わされまくりやろ。
一方で退場組は何だかんだ楽しそうにやってそうだけどもそう簡単に受けたものは晴らせやしないか、てか死んでからも凌辱じみた扱いされるってあんまり過ぎやろ。



渓埜 胡保が記録しました
普通

相手にするのが例の辺境伯だからというのもあるけども、そんな理屈建前やぶっ壊れスキルだけじゃ済まず語れないくらいに、クルトが自覚してない間にすっかりこの関係は深いものになってきてるなと感じる。結局リーゼが他の女を出し抜けなかったのは何処か気が引けたのもあるんだろうけども、前に辺境伯と対峙して煽りに乗せられたのと同様に未だ未だ詰めが甘いってとこなんかなきっと。



渓埜 胡保が記録しました
良い

前回メグが起こした事はなんかとんでもない方向へと発展していきそうだし、訪れた先での単なる治療と研究だけじゃ事は済まないような、出自やら呪いやらのメグの奥深くまで暴かれる事になりそうな、どうなるにせよ穏やかにならないのは確かかな。
にしても普段下世話な話が好きそうなメグでも今回の取引は気が引けた辺り目先の利益に目は眩んじゃないってとこなのかな。あとすっかりメグへの想いが重くなってる気がするんだがソフィは、でもそんな想いの為にも本当生きなきゃなのは確かではあるか。



渓埜 胡保が記録しました
良い

3年になって更に変人が増えちゃったよ!ホント何処にいるんだよツッコミ役は!てか周りが変人だらけになっていって相対的にれいなが一番マトモになってる気がするんだが…。
んな訳で新担があはれの意味を真に理解するのは未だ未だ時間かかりそうだけども、それまでの間に桃原は無事に生きてられるんだろうか。大城はなかなかにハイスペックそうだけどもその分どれたけいろんなとこで敵つくってんだよマジで。でもやりたい道が定まってそれぞれ何か進みつつあるのかなとも感じる。



渓埜 胡保が記録しました
良い

どうにか戻ってこれはしたけれども結局留まれるのは夏の間だけな事には変わりなく、それがどうやっても避けられないものだとしても、それでもこの想いは誰にも断てるものではないくらいに確かなもので、そんな想いを抱えながら終わりが迫る夏をどう過ごしてく事になるのか。
紬が何を果たしたくてここに留まってるのかは次回だろうけども、それに羽依里がどこまで応えられるんだろうか本当に。にしてもふたりの夏の想い出、羽依里がこっちに戻ってくる鍵が未だつくりかけの灯台のテラスとはな、それだけ何にも代えられないくらいのものになってるのかな既に。



渓埜 胡保が記録しました
良い

一日に何度も温泉入るとか結構なストロングスタイルちゃうかなちかは。そんな今回は本州の北と南に行くというまたなんか両極端そうな旅だったけども、前回の広島旅で得たものは執筆だけでなく今回の旅でも活きてるのかなとは感じる。ホントいろんな意味で激動とも慌しいともいえる一年だったけども、また次の一年は何処に行って何を得てどう形にしていくか、そこへと踏み出す足場は固められたこの一年だったんじゃないだろうか。



渓埜 胡保が記録しました
良い

誰とどう時を過ごし想い出をつくり重ねていくかというのがユイナ的なエモなウェイで、だからこそ何だかんだありながらもここまでエモをつくってこれたんだろうけど、にしてもとんでもねぇ奴が出てきちゃったよどーすんだホント。何を願いやがったかは分からんけども、願いがこんな暴挙を起こしたならば願いでそれを鎮める事もできるだろうけど、終盤に入ってホントどうなる事かこれまでの日常も積み重ねてきた記憶と想い出も。でもこれまでの全てが無かったってなる訳じゃ無いとも思いたいところではあるが。
てかユイナ回を残してこんなまたぶっ飛んだ展開になるとは思わなんだけど、ホント何を抱えてやがるんだろうかどっちも。



渓埜 胡保が記録しました
良い

余計な争いを生まないようにと救護班に回されたのに結局争いの渦中になったり、いろいろあって加護の力を大っぴらにする事にもなって、増々ソフィアの周りがいろんな意味で穏やかじゃなくなりそうな気がする。それだけ加護の力は強力ってのもあるし、無鉄砲気味でも真っ直ぐな姿勢に惹き付けられるってのもあるだろうけど、なんつーかなんて罪な女なんだ。それでもラストはルイと思い出をつくれたから良かったけども、ホント間が悪過ぎるアイザックよ…。



渓埜 胡保が記録しました
良い

いろんな意味で距離が近い分ミュイが正妻戦争を出し抜いてる状況に変わりはないけども、未だ未だ反発的という感じではあるものの不器用でも正直にいようって姿勢だから、そういうとこが出し抜けてる要因なのかなとは思う。でもまた新たな女が参戦してきて終始出遅れてるアリューシアはいよいよヤバそうだけど、ホントこっから逆転の余地はあるんか?
にしても結構高そうなとこから足場が崩れたってのに割と無傷そうだったのはなんかどうなんだ、こんな言うのもアレだけどもちょっとご都合が過ぎやしないか?



渓埜 胡保が記録しました
普通

双方を煽って今後こそマッチポンプを果たそうとする案内人だけども一体どれをどうリアムが破綻させてくれる事か。てか他の領主がそもそもクソ過ぎるのもあってマトモに見えてしまうのも目論見が進まない要因な気はするけど、もしかしなくても案内人も結構阿呆なのでは?
にしても全然生身の女性に食指が動かんリアムだけマジ何なんだカス前妻の呪いは、そんなだから天城に全幅の信を置いてるんだろうけども。その天城は論理的に分かってはないだろうが徐々に人の心を理解しつつあるようで、今後それがどう揺れ動き変化していく事になるかどうか、かな。



渓埜 胡保が記録しました
良い

3年前に首を突っ込んだ事故もいまの小鳩が報いを受けた事故も単純な事では済まなさそう?そんな謎や気になる事を全部解いてしまったら事故単体以上の被害を生み出しそうな気もするが、何なんだそこまでしてバレたくない事って。
そういう意味では報いを受けた事故も室内に出入りする人が妙にクローズアップされてるのも気になるが、ここも小鳩にとっては安全圏じゃないって事なんだろうか、だとしたら小佐内はどうその隙を掻い潜ってるんだろうか。



渓埜 胡保が記録しました
良い

やっぱ下手に事を隠蔽して余計面倒になったり退路を断たれるくらいなら最初から思い切って問題を全部開示した方がいいんじゃないかな、結局あのあと姉に彼是と言われたんだろうけどもななは。
しのんはコミュ力は高いけれどもいい加減な性格だからツケ払い的な交換条件も多分他にも抱えてそうだし、先の事よりいまの事って生き方な気がするからそのうち余計大変な目に遭いそうな予感しかしない。結局最後は良い話みたく纏めたけども、そもそもお前が元凶なんだからなそこは理解してるよね?とはいえこんな目にも遭わなきゃ夏らしい事なんてできてなかったのもまた確かだが。
あとシャワーの浴び方というか画の動かし方にそれぞれの性格とか個性を強く感じた。



渓埜 胡保が記録しました
良い

なんか割と不気味な目に遭ってる気がするな聖地巡礼で夜叉神峠に行ってから、まぁアニメ範囲外にはなるだろうけどもその後もこういう目に幾度も遭う羽目になるのだが。どうであれ現代真夏のクソ酷暑を舐めてかかったらアカンよって事で。劇中世界の猫共はどうなってんだろ一体、桜子はどんだけ軽いんだよ一体。
にしても静よりも動に重きを置いてるこのアニメの画だけども、なかなかここまで動に比重を置いてくるのもなんか最近じゃ珍しいのかなって気がするな。



渓埜 胡保が記録しました
良い

レベルMAXになったのがバラされるまでは実質アズサはひとりだったし、そんなアズサ達がカチコミしてくるまでロザリーもひとりだったし、そんなひとりが誰かと繋がっていく輪がいろんなとこに伸びて広がっていってるのかなって感じる。んな訳でどうにか引き摺り出せはしたけども、ノリツッコミに対応してくのはなかなかに大変そうだ。
一方何事も無くサンドラが戻って良かったけども、にしても種が違うと好みも感性も全然違うのはなかなかに難しいというか、傍から見てると何言ってんだコイツてどうしてもなってしまうなって。てかまたかよハルカラお前は!



渓埜 胡保が記録しました
良い

控えめに言ってクソヤバ過ぎやろボイル家。尤もらしい設定をつけて捨てやがったカス親は余りにもアレ過ぎるけども、それ以上にそんな事など気にしてないどころかそもそも理解してないアーサーもアレ過ぎやろ。まぁそんなクソヤバなボイル家だからこそ何だかんだありながら聖剣探しがどうにかなったんだろうけども、なんかもういちいち彼是ツッコむのも野暮だろうな。
一方でシンラはアドラにカチコミできたんか?これは…。参ノ章前編も佳境に入ってく中でまた事が大きく動きそうな予感だがどうなる事か。



渓埜 胡保が記録しました
とても良い

これまで継承してきた伝統を守りつつも時代や環境と共に何かを変えていかないといけないのもまた必然ではあるけども、とはいえなんと言ったらいいのか、なんかいろんな意味でもどしてくれ…。
まぁヤチヨとポン子の殴り合い銀座な感じで大立ち回りを繰り広げはしたけども、これまでの外へ向けてのスケールの大きい話から今回は内側に向けてそれが繰り広げられたかなという印象。そんな中でどうにか戻ってきたヤチヨが変な身体にされたり銀河楼が要塞化されたりポン子にツレができたりばっちゃんが危うそうだったりと、いろんな場面で変化が描かれていつか必ず訪れる終わりの時も徐々に迫りつつあるのかなという感じだけども、そんな変化の中で何を残して新たな伝統にしていけるかが大きなテーマになっていくのかなって気がする。
そんなこんなでひとまず更生はしたもののそんな身体で業務できるんだろうかヤチヨは、てか結局前回自爆しなかったのはあの時点で何かしらの変化が芽生えてたって事なんかな。



渓埜 胡保が記録しました
普通

榎本が攻勢を強める一方でホントそういうとこやで日葵さぁ。そんな日葵本人が不在の間に今後の人生を大きく左右しかねない重大な勝負が決まっちまったが、そんなのを受けて悠宇は責任取れるんか?なさけなく日葵の事で榎本に泣き付いたりしてしっかり向き合えるんか?前回までの一件でいろんな人の思惑の中で揉まれまくってる悠宇だけども、ここでしっかり漢らしさをみせて欲しいなとは思うとこではある。
にしても良くも悪くも雲雀だけが頼りだと思ってたのになぁ…。



渓埜 胡保が記録しました
良い

結局クレソンはそんな悪い男でもなさそうというか悪くなりきれてないというか、良くも悪くも人間的って感じなのかな多分。どうであれいろいろ苦労は絶えなさそうだけどどうにか世渡りできるんかなこんなんで。
にしても誰かを治癒する意味とかその平等性って何なんだろうか、そりゃ全てが平等だから治癒も平等になんて理想論だけじゃ世は回らんだろうけども、それでもどう不平等な現実を理想で変えていけるのか、いろんな意味でいろんな事を知りながらゼノスの苦労も続く事になりそうかな。



渓埜 胡保が記録しました
とても良い

いやぁホント人を焚き付けて煽るのが御上手ですことよ音羽は。てか自分が相手の事全部知ってて掌握してるみたく思ってる節はありそうだし、実際それに周りも乗せられちゃってる感はあるから、なんだろこの黒鉄音羽に人生狂わされた被害者の会みたいなのは。いやでもティナの人生を狂わせた発端はりりさだったけども。
まぁ演奏の腕をあげて超絶技巧で魅せつけるのもそれで聞いてる人を惹き付けまくるのも重要だけども、でも結局は自分がどれだけ満足できるかになっちゃうというか、めちゃ上手くてもクソ下手でも如何に自分自身を曝け出してぶちまけられるかであって、腕という嘘で取り繕うよりも好きで気持ちよくなりたいから弾いてるという本音でしか人を突き動かし揺さぶる事はできないって訳か。
にしても環が入ってなかったりりさと音羽でどこまで突っ走りまくってたか、そういう意味では抑え役ができて少しは落ち着いてくれ…、ねぇよなどうせ、結局環もそっち側なとこはあるし。ティナはなんとか乗り切ったけどこれから次第ではあるか。ともかくなんかよく分からんけどもとんでもねぇ回だったわ。



渓埜 胡保が記録しました
良い

あーもう滅茶苦茶だよジルトニアは!こんなじゃいくら第一王子派が全部犠牲にして対処してもジリ貧過ぎやろ、ホント何処までカスなんだよユリウスも親共も。にしても平静を保ってたとはいえ叔母も内心ではクソみたくキレ散らかしたかったんだろうな。
一方でパルナコルタも決して穏やかじゃなさそうだしフィリアもまた大変な事になりそうな予感だけども、どう互いに託し合いながら果たせる事を果たしていけるかどうか。



渓埜 胡保が記録しました
良い

まぁ何もかも全部さとことこのはの自業自得でしかねぇやろこれ、そんなコイツラに付き合わされたマリンが不憫でならねぇよ。最初は「あれ?意外とこのはも人間っぽいとこあるのかな」なんて思ってたけども結局怖さ慣れしちゃったしやっぱり人間じゃなかったよコイツ、てかやられたからやり返した言うても人の心が無いから何言ってんだコイツにしかならないのがなぁ。
それにしても死んでまで葉に変えられるとかあんまり過ぎやしないか?とはいえ向こうもあっちで何だかんだ楽しそうにしてそうだからそれはそれでヨシ、なのかなぁこれって。



渓埜 胡保が記録しました
普通

いろんな事が起こりに起きて一体何が何だかって感じだけども、この先どう転ぶにしても更に面倒厄介な事になるのだけは確かだろうな。
にしても一応言葉通り助けはしたものの謀って毒を盛るなんてなんかクルトにしては意外だなって感じもする。すっかり火を吹く程に惚気てたユーリシアはしっかりと戻ってこれるのかどうか。



渓埜 胡保が記録しました
良い

どうにか覚悟や信念を曲げずに貫き通しはしたしそれでどうにか守るものは守れたけども、その結果なんかとんでもねぇ事をやらかしちまったようで、これからメグにまたどんな事が降りかかっていくのかどうかアニメ終盤戦は。
にしてもどんな存在であれ誰かと何かと繋がり合わなければ、ひとりだけでは生きてく事も存在する事もできやしないってもんだろうし、信仰されなくなり忘却され廃れた神の末路がこんなんなのかなとも感じる。まぁホントどうにかなったものの、真っ直ぐなのは良いとして無鉄砲が過ぎてやっぱ期限を迎えるまでに生きてられるか怪しそうだなメグは、今回も祈がいたからどうにか無事で済んだ訳だし。



渓埜 胡保が記録しました
良い

れいなの進む道やライドウの覚悟とかなんか今回がまるで良い話だったみたく〆たけども、途中で挟まるシュールな絵面やイカれた展開を全然隠しきれてはなかったなと感じる。なんかここ数話があれでも大人しかった分今回はよりヤバさが際立ったライドウだけども、それでも重要な場面ではしっかりと漢をみせたなとは感じるけど、なんつーかこの落差温度差よホントもう。まぁれいなもどうかしてるモノを贈ったり弱ってたとはいえ大胆な事をしたりしててライドウとどっこいどっこいだった気もするけど。



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