根が信じ易いタイプだからアレかなとは思ったけども、まさか妄信する力でここまでのし上がるとはな、そういう意味では実はとんだ逸材だったのかも?
にしても戦闘描写は意外とやれてたんじゃないかなって気がするけどもこの先もどこまでやれるかどうか。師匠はホント人間としてカス過ぎたけどもどーすんだろこれから、キャラの味は良さげだからこのまま出番終わるのは勿体なく感じるけど。
相当に危ない橋を渡りやがってるけども大丈夫かよ瓜野、まぁ末路がどうなるにせよどうにか生きてて欲しいとい願うとこだけども。
てかマジで小佐内はどこまで手を伸ばしてるんだ、そして一体他に誰を操縦してやがるんだこの女。三股女は意外と感性自体はマトモそうにも見えたけども、まぁそれ以上に小鳩の恋愛観がサイコパスだったのがな。とはいえ小佐内といろいろあったから無理も無くは無いけども。
いろんな意味でカネに惑わされカネに泣いたしのんだけども、まぁ結局は自業自得でしかないから正直勝手にしろとしか。てかカネが無くなったってその辺の草を食えばいいやろお前んとこのベーシストもそう言ってたやん!(それ中の人が出てた違うアニメ)
まぁでもいろいろありながらも変わりつつはあるのかなまこも、つつじは魔剤に頼りまくってるのはどうなんだ。こんな面子を相手にしないとだからそのうちくれあが倒れそうだけど、大丈夫か?
どの作品かはまぁ言わずともだろうけども、甲信各地を2日で回るとかハード過ぎやろやっぱり。そんな弾丸旅ではあったけれども記録と記憶を積み重ねていろんな意味で濃い2日になったかなとは思う。
にしてもやっぱ掴みどころがないな桜子は、さつきは段々とまた活き活きとしだしてきてるかな。
また家族が増えたよ、やったね高原の魔女さん!
にしても過激派しかいねぇのかよ魔女ってのは、まぁ転生してから300年あんま関りを持たなかったアズサが異常なだけかも分からんけど。でもエノはすっかり異常者やろ、てか何故にこんなにも吹っ切れた方向に変わっちゃったんだよコイツ。まぁ法を犯したツケは高くついたようだけども。
にしてもなんか家族が増えていくというよりは各分野の専門家が段々と集っていくという感じもするけれども、どうであれより賑やかに喧しくなっていくのは間違いなさそうか。あとホント珍しく役に立ってたなハルカラは、まぁどん臭さはいつも通りだったけども。
炎と熱を扱う能力者にとっては相性最悪もいいところな相手だったけども、それでもどうにか勝てたのは結束感と発想力があってこそか。とはいえ作戦の為とはいえ大分環が酷い目に遭わされてた気がするけども。それに前回に続いてハッチャケが過ぎるんだよ火縄は、今更かもだけどコイツが第8の中で一番ヤバくないか?
一方で対バーンズ戦の方は膠着からラストで事が動いたけども、まぁ結果的にどうにかなるんだるけどもどーすんだこっから。あとドヤりながら落馬したって言われてもなぁアーサー…。
前回とは違って地球の言語を会得してて対話は成立してたけども、かといってそれで会話も成立する訳じゃ無いし、本能や過去もあって自分の生活圏を守りたい一心で無自覚にとんだモンスター客と化したり、相手がどんな存在であっても常識や価値観とかの相互理解は何処までも難しく、ぞれぞれのプライベートの棲み分けというのもまた難しいなと痛感させられる。とはいえ相当に一喝が堪えたようでホテルのルールの下でプライベートを守る事にはなったけども、ひとまずは相互理解に一歩前進は出来たのかなとは思う。
にしてもなんか回を追う毎に段々とヤチヨがイカレていく気がするんだけど、最終盤の頃には一体どうなっちまってるんだろうか。あとやっぱ地球人類はダメそうか、まぁ一家が立ち寄った以外にも船はあるだろうし可能性が全くのゼロになったって訳でも無さそうだけどきっと。
まぁひとまずは悠宇も日葵も互いに現状維持って事にはなったけども、結局悠宇を煽ってマウント取って己が本心をはぐらかし続けてる限り日葵に勝ち目があるとは到底思えんな。そういうとこは現状に甘え続けてものの見事に大爆死したアオハコの雛っぽくも感じるけど。
とはいえ他の捨てに捨てて最後に残るどうしても手にしたいものは何になるんだろうか、それがラブかライクはかともかくとしても互いが互いに大事だと本当に思うならもっと現状から変わってかんとと思うけども。どうであれどこまで拗れる事になるかどうか、いや絶対に未だ未だ拗れるでしょ。
にしても優しさはあっても根は結構カスやろ真木島、あともしかしまくても犬塚家ってやべーのしかいなさそう…?
クリシュナの余りなポンコツさはオカン譲りだった訳か。そんな人としてはちょっとアレではあるけどもそれでも強い意志で副師団長まで駆け上がった訳だし、だからこそ自分が掲げる正義を貫く事ができたんかなとは思う。それはゼノスにとっても同様だし、陰と陽で互いに相容れないものではあるけれども、でも掲げる正義を貫き通せる強い意志があれば英雄たる資格は誰にも平等にあるのかなとも思うとこである。
にしても相変わらずに正妻戦争では厳しい戦いを強いられてるリリだけども、でも拙いなりにマウントを取ってきたり誘惑しようとする良さは貫いて欲しいし、いろんな意味でそのままのリリでいて欲しいなとも願いたいとこである。
りりさは言うまでもないけども音羽も義妹もオカンもなんかみんな揃いも揃って言う事吐く事嘘ばっかやん。まぁそうやって自分を犠牲にして体裁を取り繕って名誉を守らないといけないのが上流社会ってもんかもだけど、そういう意味では言いたい事を溜め込みまくってるって事でもあるんだろうか。
しかし思った以上にオカンがやべーやつだったな。原作知らんからアレだけどもまさかオカンから捨てたんか?だとしたらとんだカスとしか思えんのだが、いや実際どうかは自分は知らんが。
まぁ何はともあれりりさと音羽の初陣はいろんな意味で事が動きそうかな。でも身バレ対策するならホントりりさの髪型どうにかしないか?てかホントどういう原理であんな空間を占有してんだよ。
自分が何が好きかとか考える事も休息をとる事もそんな時間なんて無かったかし、何よりも自分の成果を見ず知らずの誰かからこんなにも感謝されるのもまた無かったから、全てが未経験で戸惑う事ばかりなフィリアだけどもオスヴァルトをはじめとしたこっちでの関わり合いの中で、ゆっくりと普通になっていけてはいるのかなとは感じる。まぁそっから恋仲まで進展させるのは現状厳しそうではあるけども。
その一方でカス共の所為でミアは覚醒しちまったよ。まぁそれもこれも全部自業自得の因果応報でしかないのだが、姉が普通になれそうかもという裏で妹は普通を外れ修羅道へと突き進み、ホントどこまで真逆なんだ…。
結局何だったんだよさとこが例のプールでやってたバイトって。あと相変わらずいろんな事にドライ過ぎるし過激すぎやろこのはは、そんなだからランクあがらないんじゃないのかな隠蔽が下手以前に。
にしても今回も無事追っ手は木の葉に変えられたけども、そいつが忽然といなくなっても社会は回っていく辺りなんか悲壮感というか無慈悲さが溢れ出てるというか、ホント何処までも枯れ落ちた木の葉の如く人の命もそれまで積み重ねてきた想いもゴミカスみたく軽過ぎるなどこまでも。まぁ今回は浅はかに自分の能力を開示してしまったのが運の尽きだけども。
この王女、ヘンタイ過ぎる!まぁ直接の原因ではないとしても人の人生をいろんな意味で狂させる才もSSSって事なんか?
にしても今回も良くも悪くもテンプレではあったけども、いよいよクルトのスキルランクが割れてこっからどう独自色を出していけるか次第かな、今後良い方向で面白くなれるかどうかは。あとは作画がちょっと怪しそうなのも気になるところだけど。
それはともかくリーゼロッテ周りの不穏な動きも気になるとこだけども、前回カスパーティーを抜けた女の動きもきな臭そうだし、一体クルトをどうしたいんだお前は。それと解体と戦闘は別物なのね、いやほぼほぼ戦闘だったような気もするけども状況的には。
結局はとんだ徒労に終わったものの一応は七賢人の弟子なだけはあったんかなメグも、まぁ七賢人以外の魔女がどんなもんか分らんからぶっちゃけなんとも言えんけども。
ともかく俗な目的しかなく才も人間性もオッサン臭くアレではあるけども、そんなメグだからこそ誰かを繋げたり想いを突き動かしたりできるってもんかもだし、魔法の習得と同様にそういう事を積み重ねていけばメグにしかできない魔女に自ずと成れそうではあるかな。
にしてもつかみどころが無さそうで確固たる目的と意志を掲げてるソフィだったけども、メグとの関わり合いで少しは何か好きになれはしたのかな、そうだったら良いなと思うとこではあるけども。
いくらカレシのハズイ姿を見られたくないからってそのガードの仕方はどうなんだれいな、まぁ悉くよく分らん目に遭い続けるライドウもなんかアレだけども。そして相変わらずに話と認識が噛み合ってるようで全然噛み合ってないこのふたりよ。
体育祭はそれぞれが全力を出し切ったし、恐れから逃げずに取り組み突き進んだからこその結果だったなとは思うし、何はともあれ結束感は強くなったんじゃないかな。
にしてもライドウもアレだけどもれんと遭遇した時の反応が似通ってた辺り(確か)りくも結構大概じゃないかな。いやいろいろと達観が過ぎてて人生2週目モードなれんは何なんだ、前回もゲームでとんだ街つくっちゃってるしなんか恐ろしいわ。
なんか一気に夏らしくなってきたというか如何にもKeyらしい雰囲気になってきたというか、こっから徐々にひと夏の思い出が加速していくのかなという期待というか高揚感を感じる回だったかな。それにしても相変わらずに羽依里としろはが鉢合うタイミングって大抵決まって間が悪くないか?そっちの話が進むのは未だ先になりそうは気はするけども。あとここに住む人もここに来る人も変人しかいないんじゃこの島って…(とんだ偏見)。
いくら雑な旅だからってここまで無計画が過ぎるってのも考えようではあるけど、そんな行き当たりばったり気の向くままで何が起きるか分からないからこその楽しみもあるんだろうなとは思う。
そんな雑な旅に嵌ったちかにいろんな意味で想いが重いゆいと、それぞれ何を目的にしたり楽しみにして旅をするかは人それぞれだし、ひとりで行くのも誰かと行くのもそれぞれの楽しさはあるけども、この先どういろんな楽しみ方をしていくかも気になるとこかな。そういうところは某アウトドア系作品とも共通してるテーマかなとは思うけども。
やや強引気味な気がしなくもなかったけどもひとまず丸く収まりはしたか。結局のところどうにか自ら波風立てない事はできてもそれでこれまでの事を全部清算できる訳じゃ無いけども、それでも望む自分を目指しつつもこんなの自分らしくないと突き付けられる棘を持てれば強い武器になってく、ってもんなのかな。
そんなこんなでアズの一件はひとまず片付いたものの、この様子ややっぱ5人揃いも揃って何かしらの闇を抱えてそうだな。いやそれよりもちゃんと契約を確認してなかった5人の非もあるけども、平然を詐欺紛いの行為をやらかすケロッペのやり口はほぼほぼどこぞのQBと同類なんじゃ?てか実際本当に魔女にさせるつもりがあったとしてもコイツの真の目的は他にあるのかも…?
一体どんだけゴシップと色恋沙汰に飢えてんだろうか学内の奴等は。そんな中でどこまでソフィアが穏やかにいられるかってとこだけども、騎士団の方もいろいろ苦労は絶えなさそうで未だ未だ気苦労は続きそうだな。
にしてもルイってホント罪な男過ぎるというか、ソフィアとは違う意味で自己肯定感が低いというか向けられる想いに疎そうというか、そういう意味では意外とふたりは似てるのかも?てかいちいちゴリラがソフィアの心情を代弁してくるのホント何なんだ。
面倒事と厄介事が続くは端から外堀は埋められ退路も断たれてるって感じのベリルだけども、ここまでくると面倒事や強敵を引き寄せやすい体質なんじゃと思えてくるな、まぁそれを人は巻き込まれ型主人公と呼ぶのだが。
にしてもここまで強者相手に喰らい付いてるのに尚も自己肯定感が低過ぎるのは、若気の至りで挑んだダンジョンで痛い目見たのも大きかったりするんだろうか。にしてもベリルを巡る正妻戦争もどう激化していく事になるかどうか。
キャラとしては良い味を出してる気もするけども人としてはとんだカスやろ師匠は、まぁでも弟子を破門なんかにしたら収入なくなるからそういう意味では向こうもカスなりに必死なのかもだけど。
にしても横領絡みの云々はまぁいろいろとあったからそれだけは絶対許せないって思いは強いだろうけども、でもそもそもの性格があんま疑う事を知らなさそうだからその点では悪役になりきれてはないのかなって。
結局のところ瓜野も門地も痛み分けちゃうかな部内の抗争は。まぁそれはともかく小佐内ならどんな事もやりかねなさそうだけど、一体どこまで手を伸ばしたり噛んでやがるんだよあの女は、そんなのと付き合ってしまってる瓜野は無事に生きてられるんか?それもだけど小鳩のイマカノが三股ってのもマジなのか?そんなのあっさり言いふらす女もアレだし、もしかしなくてもこのアニメって碌な女が誰もいない…?
なんやかんやありながらもひとまずサークルらしくはなってきたかな。とはいえいくらしのんの身勝手な欲を満たす為に立ち上げたとはいえ余りにも無策過ぎなのはどうなんだ、まぁでも異様に高いコミュ力とパイプで一応支えてはいるけども。モコ太郎は何なんだろ、同じP.A.繋がりで危険ドーナツと同じ類だったりするんだろうかコイツは、というかまこの中でのモコ太郎って。
部活の方も春乃の執筆もいろいろと動き出してより喧しくというか賑やかになりそうよね。にしても現状特に何もしてねぇけど霧山それでいいのか?桜子は映像化されてよりなんかよくわかんない子って印象が強くなった気がするな。とりあえずは引き続き話の方も映像の見せ方もどう惹き付けられるかどうかかな。
魔族領まで行くのはそれなりに時間かかってたと思うんだけどその割には頻繁に行ってないかなコイツラ。
そんな訳でベルゼブブの職場とお宅の訪問回だったけども、決して普段から暇って訳では無かったしそれなりに有能だから暇な時間もきっとつくれるんだろうなと、まぁでも根が仕事人間故なのもあって現状の住環境は持て余しまくり荒れまくりだったけども。そんなこんなで魔族領の中でも魔境なお宅訪問は無事に終わったけども、でも今後に向けては未だ未だいろいろ起こりそうってところか。
にしてもホントどこまでも相変わらずが過ぎるライカとフラットルテだけども、もうちょっと融通ってもんができないのかなもう。
どうにかなるんかなこれ。方や短期決戦で仕留めないと不利になる一方だし、もう方や解析が終わるまで持久戦を凌げるかだし、どっちにしても厳しい事には変わりないけどホントどう攻略すんだこれ。
にしても前回はいろいろと不信感を吐いてたのに一度吹っ切れたらとことんノってやがるよ火縄は、いやそれよりもアーサーの扱いがなんか酷過ぎやしないか?
100年ぶりの来客は一応満足してくれたって事でいいんだろうか、でも何だかんだで今後の布石を残したようにも感じるけれども。
結局のところは現実的にできるかできないかよりも自分自身がやれるかどうかであって、そう思えてるうちはどんだけ可能性が無かろうが決してゼロでもないってもんだろうけど、そうやって突き進んでいけばきっと何か変わったりもするのかなって、そうであって欲しいところだけど。
それにしても大分感情の浮き沈みが激しいというか、そういうとこは大分人間らしいなとは思うところではあるかな。
まぁ思慮に欠けてるというか恋愛に流されまいとする悠宇も煽り焚き付ける真木島も悪いっちゃ悪いけども、それ以上に日和ってばっかで友情に逃避行して尻軽で自分を安売りするような攻め方しかできず盛大に自滅した日葵が全部悪いよねこれって。いやどう考えたって負けるべくして負けてんやんホントそういうとこだぞ?
そんな訳で日葵と悠宇の叫びで続いた今回だったけども、重くはありつつも重くはなり過ぎないギリギリのラインを攻めてたかなと思うとことである。ともかく一瞬一度でも恋心を抱いてしまったらもう友情は成立しなさそうだなこれは。
自身の治癒師としての腕もだけども、それ以上に周りから向けられてる好意にこれでもかという程に鈍感が過ぎるのは男としてどうなんだよゼノスてめぇ。でもひとまずはゼノスを誰が取るかの正妻戦争で落ち着いたのはまぁ平和的ではあるけども、シノギの重鎮共の中でいろんな意味で無いものばかりなリリがどこまで喰らい付けるのかどうか、正直厳しい戦いだろうけど頑張ってくれ頼むから。
一方で国としては同じ身分の者同士で潰し合ってくれないのは不都合なようで、そんな視聴者視点からしたら前時代的な体制を正せる一流となれるのかゼノスは、って戦いにもなってきそうかな。