ステラ、人の心を知る。無限大が約分されて半分のスピードで行けば世界水晶まで時間がかかるがたどり着ける(意味不明)。ちょっと超次元過ぎてスピード関連はまったく理解できなかった.......
ステラ回だった。なぜ茜が怒ったのか、サヤがなぜぶったのか、いろんな違和感からカレンとセニアと対峙する事で自分の大事なものに気付けたステラ。いよいよ終盤やね。
姉妹コント然りダイヤさんオンステージ。一度解放してからすごいなダイヤさん。キャラたち過ぎて他のキャラがほとんどツッコミに回る始末!笑 ルビィとのイチャイチャっぷりはかわいいなー。やっぱり久々にスクールアイドルができる喜びがでてる。
シャイ煮と堕天使の涙は..........。きっと商品化するだろうことに期待。
今回は梨子ちゃんがことりちゃんポジ的にやりたい事、したい事、夢と目標との岐路に立たされる回。今までのチカちゃんの魅力に気付けなかったけど、Bパート最後に梨子ちゃんにかけた言葉にグッときた。自分のなかで噛み砕いてきちんと答えを出したあたりまた穂乃果と違ったリーダー性が見えた
料理人の顔が見える料理か.....いや、その通りだなと思ったし、まさしく決勝戦にふさわしい内容だったな。やっぱり自分の長所、特技を理解した上でその能力を全力で生かした葉山が優勝。すごく納得のいく結果だった。黒木場、ソーマも少しでも追いつこう盗み取ろうとして前向きに取り組んでるのも飽くなき探究心が見えてよかった。
レオノーラさんのおはだけパターンの多さに笑ったしまったけど、さらにそれを超える総帥の「おにやけ」。おにやけって笑 おにやけすら美味しさを表現する武器にしてしまう総帥にさすがの一言。
黒木場、ソーマ、葉山の3人のそれぞれ思考がぶつかりあってその結果が各料理の上に現れてるなーと強く感じた。演出部分でもCパートの引きを持ってこさせるためにきちんとソーマのサーブ時には他の二人に比べて不安感を煽る演出だった。全体的にきちんと友情と熱血要素があるからテンポよく見られて楽しい。
土日出勤できないんだったら今日は泊まりでやります。ともうすでにプラチナ社畜として完成形に近づいてきた青葉ちゃん....でも確かに深夜作業って結局のところ効率落ちちゃうからあんまり意味ないよなーとすごく共感してしまった....
今回は凛さんが風邪を引いたり、パンチラが仕様になったり、みんなで温泉いったりと各キャラごとにイベントがあって賑やかな回だった。その中でも特にCパート部分のうみこさんの笑顔がすごく素敵だったな。
まさに狂気の権化、ペテルギウス。ただひたすらな狂気に見てて悪寒を覚える。難なく倒したように見えたけどそう易々と終わらせてくれないあたりさすがの勤勉......
スバル自身毎話毎話大きく成長できてるように感じる。諦めないことこそがスバルの最大の主人公特性だし、今回はそれを存分に発揮している。ただの後ろにはヴィルヘルム始め多くの後押しがあってのこと。全員生きて帰ろうって台詞はまだ少し戦場に対する想いに欠けているというか、戦場、殺し合いを理解していないからこそ出てしまったスバルの甘さも見えたので来週いかにして怠惰と向き合って、過去のトラウマとなったユリウスとの関係、エミリアとの和解を対処していくか楽しみ。
イリヤさんお人形になっちゃった。笑 ウツワ・スフィールとイシキ・スフィールにはちょっと笑ってしまった。
百合百合してんなぁ。毎回アイキャッチの如く入ってくる戦車姉妹は何なんやろうか。
ステラの回想回やけど各キャラの立ち回り見てたら、あれ?あかねちゃんいらなくない?さやちゃん教みたいになってるよ?ってなってあかねちゃんが不憫に思えてきた.....
進展したと思ってたけど内巻くんは絶対にブレないから全く進展していないことに気づいた。笑 伊万里さんがちゃんと普通の女の子してて可愛いかったのと、どうしても気になっちゃう宇佐美さんが乙女乙女してて面白かった。
テンポが良いのと詰め込み過ぎは紙一重.....3年生たちが過去にどんなことがあってスクールアイドルに対する思い、仲間への思いを確認してようやく9人でスタートラインに立てた。各キャラの魅力が本当に詰まった9話。
果南ちゃんとマリを見守るダイヤさんの表情もそうやし、最後にルビィちゃんが親愛なるお姉ちゃんへのセリフは今までずっと近くで見てきたからこそあそこでルビィが手渡すことに感動した。
ダイヤさんも幼い頃はピギィって言ってたのね
セイントスノーさんかっこいいな。セイントスノーの演出はアライズの時と同様に3Dキャラを使わず絵コンテオンリーなのはさすがというかぬるぬる動いてて圧巻。ライバル、そして圧倒的な差を感じさせるのには十分過ぎるぐらいな演出で鳥肌が立った......
Bパートは圧倒的な差を見せつけられてもそこから活路を見出していく、諦めない心はラブライブに重要なスポ根部分を感じたし、強い信念が見れてこれからのAqoursが楽しみになった.....
あれ?早柿さんすごーく可愛いぞ?ああいうボーイッシュな女の子って可愛いよね。なんかこう優しさの中に芯の強さがあるというか。
早柿さんと桃くんの関係が少しだけほんの少しだけ進展というか変化を見せつつあるからやきもち展開含めて今後が楽しみ。
家庭の事情だすっ!!って噛んじゃうあたり可愛いなー。栗原さんがいかに桃くんへの愛を語るかという回だったな。面白い、可愛い、癒されるんだけれどもこれふと冷静なると栗原さんの狂気にも似た愛情を見せつけられた少し震えるぐらいの恐怖を感じることができた。夏だしちょうどいいね。
おとさん、おかさんのに参加してもいいかな?って所は本当に泣かせにきてるなー。こんなのちょっとお酒飲んで帰った夜とかに見ちゃったら大号泣ですよ......
Aパートでつむぎちゃんがミキオくんを待ってあげるシーンはつむぎちゃん自身にも感動したし、おとさんの表情がすごく嬉しそうで感慨深そうなのが読み取れて良かった。Bパートは少しことりちゃんのトラウマ、プレッシャーを混ぜながらも温かくEDへ持っていったのはほっこりした。
青葉の親友でもあるねねちゃん登場。Aパートだけ見ていくと注意力というか落ち着きのない子に見えてしまうけどそこには青葉を心配する気持ちや一種の好奇心みたいなもんで動いてるのがBパートを見るとよくわかる。あそこまで子供っぽくすると青葉がしっかり社会人してるのがわかってまた一つ成長してるなーと感じとれた1話。
Bパートでゲームの不具合を見つけて話すねねちゃんと青葉に対してりんさんが注意する場面は社会人1年目を思い出してすごくノスタルジックになった.....
絶望から希望を見出すことを諦めなかったスバル。本当に3章後半に入ってきてスバルの成長が顕著に見られるなー。特に「命張ってるだけじゃなくて、頭をまわせ」のセリフはすごくポジティブだし、諦めてないのがよく分かる。
ヴィルヘルムのテレシアへの愛の誓いは尊いく、切なくもあり、暖かい。EX2を読むと背景描写かよくわかるからさらに込み上げてくるものはあった。スバルの「奥さんを愛してるからここまで戦えた」ってセリフはヴィルヘルムにしっかりと届いたと思う。
いよいよ魔女教狩りが始まる。そしてユリウス再登場。ユリウスにどう接していくかでまたスバルの成長が試されるから楽しみ。
エルエルとレミエルちゃんが仲直りできてよかった。茜ちゃん回想以外で見ないけどこのまま最終話までま突っ切るんかな......
基本的に闇堕ちした先輩たちを救っていくのはまあ良いとして、途中にある箸休めみたいなあの姉妹はなんなんやろ....
いよいよ朱雀さん出てきてすらなかった.....ある種王道なダークファンタンジーの道に進んでいってる気がする。天河さんたちが見た世界は本来の世界ではなかったということ?どうもあの管理センターの人たちが信用ならんというか、怪しい。
なんだろう、気がついたら気になって前のめりで見ちゃった。1話からそうなんやけどわりと設定が理解してる前提で進んでいくから専門用語は難しいけど、テンポいいし程よいギャグやから没入感高めで見れる。
物語も大きく動き始めてようやく各キャラクターそれぞれの使命に向かって動き出す感じかな。篝ちゃんがまさかの可愛いキャラでびっくり。
あの意識高そうで低い系男子の名前なんやったんやろう.....結果としてすばるくんと宇佐美さんの距離が数ミリほど近づいたというかなんというか......
Bパートは伊万里さんのキャラがよくわかる回やったなー。中二病なんやけど自分の立ち位置をよく理解しててその上で接するってなかなかにコミュ力高い
ももくんの男らしい一面を見て戸惑いながら更に好きになっちゃう可愛い栗原さん。にしてもこのまま行くとももくん依存症になってメンヘラになんて考えてたけど、そんな現実どうでもよくなるぐらい相思相愛だから見ててほっこり。
このブレない愛こそがももくり。今期の中でもわりと安心して観れる作品の一つになってしまった.....
かなり甘々で人を選ぶかもしれんけど、いちゃデレラブコメが大好きな僕にはたまらなくど真ん中な作品。今回のお話もただひたすらにももくんにメロメロな栗原さんとなんとかしてカッコ良く思われたいももくんのなんとまあイチャイチャっぷり。でもほこがももくりらしくて安心するし面白い
引き続きベルセリア。
ストーリーの大筋としてはそんなに嫌いじゃないけど、わざわざゼスティリアの看板を背負ってまでやる悲痛はないんじゃないかとも思った......
ありがちな復讐テーマやからこそ胸熱な展開があるのは間違いないし、販促としてはじゅうぶん!
こんなにも美しく温かい家族愛。おとさんが体調を崩してしまったことをきっかけにつむぎちゃんが小鳥ちゃんの元まで大冒険する物語。
お互いがお互いを想うからこそぶつかり合うんやろうし、その分愛情も深まっていく。おとさんもつむぎちゃんもそうやけど、ありがとうとごめんなさいがきちんと真っ直ぐ言えるのってすごいことやと思う。案外難しいもので特につむぎちゃんぐらいやとなかなか間違ったことを間違いとして謝れるのってないもんね。
3人並んで五平餅を作ってる時に微笑んだ小鳥ちゃんにたまらなく愛情を感じたし、それでこそ甘々と稲妻なんだと感じた、すごく温かい1話やった。
ここまでエロに徹した作品があっただろうか。本当にエロしか考えてなくて毎話毎話笑う。このままやと敵すらも絶頂改装させてしまいそうな勢いでエロスしてるからみててたまらん。
うみこさん回でしたね!!ああいう言い方少しきつい先輩はどこにでもいる気がする。その時はきつく言ったけど案外気にしてない先輩がほとんどだからこっちもあまり気にしないようにしてる。そういう意味で行くとうみこさんはものすごーく優しい先輩だなと感じた。
ミリタリー話からコウさん、青葉ちゃん、うみこさんでシューティング場へ行ったのは原作に無かった気がしたから新鮮な気持ちで見れて楽しかった!!
健康診断はとにかく123先輩のラマーズ法が可愛すぎて悶えてしまった...
うなぎね、うなぎ。時期的にもぴったり(若干遅いか)で食べたくなった。
ありとあらゆる匂いを駆使して場を料理を支配する葉山とその熱情をそのままに勢いと圧倒的な知識量の黒木場.....確かに優劣つけ難いほどの料理内容やったけど、素行を気にする素振りもあったからそれを踏まえると葉山が一歩リード感.....あの落ち着き具合は十傑っぽいしな...