オサレOPすき
なんだろねストーリーらしいストーリーは無いんだけど楽しいアニメだった
犬可愛い…
#雨と君と
こんなおしゃれな都会生活憧れるなー。早見さんは他の作品ではありえないぐらい低い声だし,タヌ・・・イヌの声はいわゆる動物キャラの声ではなくてフゴッフガガハッハッみたいなリアル路線だったのがとても良かった。やたらとよくできたお子さんwww 音楽もおしゃれ。エピソードゼロよく分からんかったけど全体的に良かったのでヨシ
藤さんと「君」を中心とした交流や日常の描写が、とてもほのぼのしていて癒されたし、ゆったり穏やかな時間がとても心地良かった。
手先が器用な「君」のフリップでの会話や動き、藤さん達他のキャラと交流する中で見せる仕草はとても可愛かった。喜怒哀楽も分かりやすく、感情豊かで愛らしかった。藤さんも「君」に対して淡々とツッコんだり、あまり表情が変化するタイプの人ではなかったけど、「君」との日常を楽しんでいることがよく分かった。2人(1人と1匹)の周りの人達も色々な人がいて、元々藤さんと交流のある人もいれば、「君」と出会ってから知り合う人もいて、人との繋がりや縁の広まりが描かれている作品だった。
作品の中では藤さんの学生時代が時折描かれたり、学生時代の友人との交流も描かれたりしたけど、時を経て変わるものと変わらないものがあること、そして色々な人との交流が描かれる中で、なんてことない普通の日々でも、それは特別なものなんだということ、様々なことを感じさせてくれる作品だった。
様々なことを考えながらも、全編にわたりゆったり落ち着いた雰囲気でとても見やすい作品だった。
★★★★★★★★★☆
rated on myani.li
★★★★★★★★★☆
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小説家の藤(CV:早見沙織)と、雨の日に拾われた犬?の君(CV:麦穂あんな)との生活を描く。起伏の多いストーリーは無いのだけれど、日常系とは違う日常の生活を描いている。近所の小学生と交流したり、学生時代の友人たちと女子会したり。日々の暮らしが作品のテーマとなっていた。一応アニメの脚本を依頼されて、それが大勢の手を経て作品になっていく…という回があってクライマックス的な話はある。藤の声は低めの声で邦画っぽい演技で合っていました。
結局、犬で押し通したな
なんかしっとり展開するちょっと不思議な現代劇。主役の落ち着いた声質が良き。
この世界の認知はなんなんだいったい。
とはいえ終始のんびり穏やか、可愛い。
寝る前に見るとゆっくり眠れてちょうどよい。
早見の低音。雰囲気がとにかくよかった、おしゃれな感じしといてコメディのノリはかなり変だし。
めっちゃ好きでした。
評価:A
初手きのこいぬだったけど、奴より知能IQが高くて安心して見られたな。
ほのぼのとした雰囲気づくりが徹底されていて、大きな事件が起きるわけではないんだけどそれが退屈には思えない絶妙な心地よい間を感じた。
主人公・藤の感受性豊かなモノローグにハッとさせられることもあり、自分の生活と照らし合わせて「なんだか今日は素敵な1日だった気がする」なんて思えるようになった作品だった。
OPがお洒落で毎週魅入ってしまっていた。
https://abema.tv/video/title/11-73
https://ch.nicovideo.jp/amekimi-anime
https://tver.jp/series/srjpfgs50qv
https://animefesta.iowl.jp/titles/1731
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=28134
https://fod.fujitv.co.jp/title/80pr/
https://www.amazon.co.jp/dp/B0F9B4ZWY6
https://www.b-ch.com/titles/9201/
https://www.nicovideo.jp/series/522775
★★★★★★★★☆☆
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案の定、たぬきの謎は明かされることはなかった
分かってたけどね
分かってたけど
だって意味なんてないし
そういう話じゃないんだものね
何話まで見たか忘れて何度も同じとこ見たけど、
それでもいいかと流して見れるのんびりした作品であることは間違いないです
穏やかな気持ちで見られて毎週心が浄化されました。