お次は4DXで2周目!
来場者特典の各リーダー絵が超超超欲しかったので...w(一目惚れ)
その為もあって、ガルパンを知らない友人2人を連れて見たのですが、自力でGETです!超嬉しい...!
(友人は結局引き出しの中にしまっておくことになりそうなのを懸念してたので貰いました。故あってコンプです✌)
⇧頑張って額縁で飾ろうと思ってます
観てすぐ言語化したせいもあってか、ある程度は鮮明に覚えてたのだけれど、やっぱ最高だ...!
橋での戦いまでは、正直音の響きやそもそもの音量が前回よりも小さく、また4DXが初体験だったので、序盤の日常シーンに「取って付けた感」を感じ取ってしまっていた。
しかし、それ以降は頭をヘドバンするくらいに揺らされたり、エアーや振動で臨場感を醸し出していたりと、迫力が超増していて超面白かった...!!!
これヤバいな...!4DXで見るべきという意見が身に沁みて伝わってきた。
ただ感動とかじゃなくてもうずっっっと笑ってたのよね。w
コンテナ戦とか圧巻すぎて、笑いが止まらなくなることは全く想像してなかったな。w
そして、そんな変な感じでまた息切れするとは...w
ただ、慣れていないのもあるかもしれないけど、ただでさえ情報量の塊を観ているのに、4DX側の動きや演出で頭のリソースがそちらに割かれていてパンクしそうだった。w
これ2周目なのにこの感想を抱いた訳だし、初見の友人もヤバかったとのこと。
以上より、集中して観たい場合は普通の映画館で、圧倒的な迫力を感じたいなら4DXで観るという使い分けをする必要があるかなと感じた。
でもさ、普通の映画館→4DXという順番で見れば最強じゃない?
いやでも4DX→普通の映画館も捨てがたいよね...w
それと、間があまり無い2周目ってあんまり好きじゃないし、することは無いと思ってた。
だけれど、これだけ情報量がある作品だし、気付けなかった細かな点に気付けたり、好きなシーンを更に好きになったりと、小間隔2周目の有意義さに気付くことが出来たかな。
OP曲も前回映画館で聞いた時にかなり好きになったし、その状態でまた聞けて最高だった...。
あと、未視聴の友人も超満足してたし、語り合えたのが凄く嬉しかった。
最後にもう一言。
ガルパンはいいぞ。
最終章が始まって9年が経ち、ようやく決勝戦。
ですが、最後の映画というあおりが無かったので、前編と後編で分かれる感じかなと予想していましたが、そこは的中しました。
終わらないのなら配信を待って良いかなと数日前までは思っていましたが、友人からの強いプッシュで映画館に足を運ぶことに。
ここで今回の5話の感想を一言で言います。
映画館で絶対に見るべき。
マジで凄い迫力でした。
前回の雪山もすさまじかったですが、それをしっかりと超えてくる映像体験でした。
水島監督の頭の中は一体どうなっているのか、覗き込みたくなるほどの映像でした。
この音や迫力は大きなスクリーンで見てこそだと思います。
今回の構成は、前半決勝前日のそれぞれの思いをフォーカスし、後半というより終盤で聖グロ戦開始。
試合展開としては6話からが本番だと思いますが、開始早々すごい展開。
凄すぎて叫び声をあげそうになりました。
聖グロの新メンバーもかなり良いキャラでしたが、やはり西住ちゃんが超かわいい。
かわいいだけでなく、戦車に乗ればかっこいい。
6話(最終章の最終回)はきっとまた3年くらい待たされることでしょう。
ですが待ちましょう。素晴らしい作品が作られると思えば待てます。
頑張れスタッフの皆さん。
頑張れ水島監督。
猫田あああああ!!!
公開初日にDolbyCinemaで鑑賞。
予告編にある「それぞれの思いを胸に」決勝戦を迎える。
前半は聖グロには聖グロの,大洗には大洗の思いが十分に伝わった。
後半は決勝戦。
機転を利かせるのが大洗の戦い方だけど,今回はこう来たか!という展開。
ねこにゃーに惚れたわ。
当然ながら映像も音響も素晴しかった。
そしてこれも当然ながら鬼のヒキ。
最終第6話は90分–120分で作って欲しいな。
この記事を読んだら,1回目の鑑賞はDolbyCinemaにして正解だった。
≫ 「ガルパン最終章」第5話公開。岩浪音響監督「配信は音が変わるので映画館で観てほしい」 - AV Watch
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/2147115.html
映像クオリティ、特にCGがまた一段レベル上がった……。ドラマパートもぐっとくるとこがあって良かった。
DolbyCinemaの音響もかつてないくらいにDolbyCinema仕様に仕上がってた
取ってつけたような桃ちゃんの過去!
盛り上がりの薄い橋上戦!と、序~中盤はまぁまぁ不安というか…これまでのガルパンと比べて大丈夫か…?感があった。
あったのだが、コンテナ倉庫街の戦いですべてが杞憂にされ、映画館で見てよかったという感動が味わえたのは、ガルパンならではの味わいだった。
殺意の高いオレンジペコ、死亡フラグ立てまくりのダー様、急造チームとの連携で負けそうな島田愛里寿、そして誰も欠けない5章。
まだまだ6章で全員に見せ場を作るという意気込みを強く感じたぞ水島くん。
で、次は何年後なんだい……?(真顔
流石に60分尺ではエピローグも含め難しそうなので、より長い間が空きそうだなぁ…(遠い目
Dolby Cinemaで鑑賞
前半ギャグや現状整理
後半で撃ち合い未遂からのコンテナ爆散諸々
後半の描写めちゃくちゃ見てて臨場感あったしこれ絶対死ぬだろってやつ多くて面白かった
なお次回予告みたいなのも特に無かったのでまた何年も待たされそう
ドルビーシネマ版で視聴
3年かぁ〜とは思うが、日常パートから大迫力の決勝戦はどうしようもなく『ガルパン』で最高だった。
ハンドサインをスパルタ教育するアリスも、凛々しい覚悟の決まったオレンジペコも良すぎた。
ドルビーシネマ版で視聴
マジで戦車戦の迫力がとんでもなさすぎる!!!!!
マジで見てよかった。最終章6話、楽しみに待ってます
また3年後に👋
穏やかだけど試合にかける思いが伝わってくる前半と、3年かかってしまうのも仕方ないと思わせる大迫力の決勝戦。
是非劇場で!
視聴日:2026/10/9
オレンジペコさんカッコ良すぎて震えた
双方がかける想いみたいなところが前半でちゃんと描かれてたのが良かった
待ちに待った最終章第5話
前半は相変わらずの日常パートだったが、3年生にとって最後の大会であり、大雨による天候の不調など不穏な空気が漂いながらもシリアスと萌えのバランスを決して崩さない技量の高さ、あくまでも希望を持たせたまま本番へ移行する心情整理のスムーズさなどはさすが水島努監督と言いたい。
また後半の聖グロ戦ではCG技術の進化がよく見て取れ、引きからズームして行くにつれて装甲ハッチから顔を出しているキャラクターの絵がCGから手書きに変わる驚くほどの違和感の無さと自然な描き方。
物理法則をこれでもかと活用した戦車の動かし方やカメラワーク、一人称視点の見せ方などを戦車だけでなくキャラクターにも宛ててきて、コンテナを活用した地形戦やそのコンテナを弾く角度や砲弾を打つ戦車の位置の作り方など、あらゆる要素から感じる圧倒的迫力はあまりにも素晴らしすぎて興奮が止まらない所ではなかった。
また音響のこだわりもとても感じて、雨が屋根に落ちる音や土を踏む音、砲弾を発射する音や着弾する音など細かい部分までしっかりと入れてくれて、五感的快感が最高。
『萌え』と『燃え』のバランスを絶妙に調整し、この令和の時代の技術をふんだんに活用してきた最高の70分だった。
最終章6話とても楽しみにしています。ガルパンはいいぞ
西住みほさん好きだ…w
其々想いを抱えて進む話に目まぐるしく状況が動く試合展開や其れ等の演出、そして前後左右からエンジンや砲撃が聞こえてくる音の拘り等、ホント多方面で面白さを感じる5話だったな。然しまさか廃校おじさんが戦車道連盟に左遷される憂き目に遭ってたとは…。
VS聖グロリアーナ女学院との無限軌道杯の決勝戦!(前半)
初映画館での視聴で、めっちゃ楽しみにしていた5話。(4DXではない)
映画自体が久々視聴だったので、尚ワクワク。
序盤は決勝戦前ということもあり、日常パートから始まる。
この日常も最後だもんね。欠けてはいけないと思うし、微笑ましくてとても良かった。
麻子がそど子同様の髪型にされそうだった所で特に笑った。
しかし、映画館だし周りに人がいる為、口を抑えて笑ってたなぁ...(歯痒い...w)
だけれども、内心は「どんな戦闘がされるのか、またどれくらい音響や作画が凄いのか」で少しアセアセしてた。w
前日に3章と4章を見直してたのもあったからね。4章の雪山斜面での戦闘シーンはホントにマジでエグイ。
そして始まる決勝戦。
開始早々、やっぱ映画館で見なきゃダメだなこれと痛感。
各チームの戦車の入場シーンで、各戦車の走行音(履帯の接触音や排気音など)の違いをこれでもかという程に分かりやすく大音量で流してくれた。
これヤバい...!音響が凄いってのは家で見てる時も勿論分かってたんだけど、全然違う。
音の拘りが格別に凄すぎる...!音そのものもだけど、音響定位が臨場感を更に引き立たせてくれる...!
まず、数的不利がある為、大洗は見通しの悪い自動車工場(だったはず)に向かおうとするが、それは聖グロリアーナに読まれていた。
そして最初の戦闘シーンである橋での攻防戦が始まるんだけど、作画がもう凄い。
独走してたアヒルさんチームが狙われるんだけど、正に超大迫力...!
ここでほんの少しの懸念が完全に払拭案件だった。
肝心の戦闘の内容は、かなり史実でもありそうな戦闘模様で、両者が遮蔽物を利用することにより拮抗する。
そこで、聖グロリアーナは数的有利の状況から予めこうなることを予測し、橋の両脇から砲撃し、遮蔽物は消失する。
クゥゥゥゥゥ!!!
早速敵に追いつかれてるし、敵の戦術勝ちで早速不利になりまくりなのがたまらん!
それと発砲音がリアルすぎてヤバい。両脇の両戦車とも音が全然違ったし。最高。
そして上手いこと敵に追い込まれ、囲まれることによって、第2の戦闘シーンは道狭きコンテナ置き場となる。
ここが圧倒的な今話の山場。
まず、自分の感想だけれど、4話の雪山斜面の戦闘シーン並にドーパミンがドバドバとずっっっっと連続してて、開いた口がずっっっと塞がらなかった。
息を吞むという言葉があるが、息を吞む暇すら与えられない。
口を抑えることで、声にならない声が出るのを我慢してたけれど、無理だ。w
絶対漏れてたと思う。w 「ぁー」「ッ~!」ってw
コンテナに大砲撃➡敵戦車とMk.Ⅳを利用しつつコンテナの上へ➡コンテナを砲撃される➡何とか逃げる&Mk.Ⅳを昇らせる為残されたカメさんチームは、ギリギリ通れる高さを利用しコンテナ内を縦移動して逃げる➡前後方に敵がいたのでコンテナ内を横移動する➡コンテナ置き場を抜け出し、船に逃げ込む
というのが流れかな。
とにかく面白すぎてエグかった...!!!
コンテナの急速な落下による移動の緊迫感や、その圧倒的な作画と響き渡る音響の大波で大興奮が止まらない。
そしてコンテナ内移動がたまらんね...!
前話までのジャングルや雪山とは違い、ギミックが少なそうなコンテナ置き場だったけれど、そう使ってきたか...!
敵に囲まれて絶体絶命という時に、ガルパンらしい思い切った作戦で乗り越えようとするのが良い...!
そして縦移動だけでなく、ギリギリな姿勢で横移動までして逃げ切るのが神でした。
そして、袋の鼠となったカメさんチームを救出するのが最後の戦闘シーン。
どう足掻いても逃れられないので、ねこにゃーがクレーンで救出しようとする。
ねこにゃーが眼鏡を取り覚醒!(したこと無いよね...?)
またもや活躍するコンテナ内に戦車が入り込み、それをキャッチ&リリース。
勿論敵に囲まれているので、コンテナへの攻撃やクレーン本体への激しい攻撃に何とか耐える展開になる。
敵の攻撃にヒリヒリだねぇ...!
ギリギリの演出が本当に上手だった。
クレーンに向かうシーンやコンテナに乗り込むシーンの主観の超作画も素晴らしき。
敵味方含めて、恐らく殆どが脱落せずに5話は閉幕。
EDが流れたのがいつの間に過ぎた。w
えーっと、まだ愛里寿と戦ってすらないし、本番はまだ始まっていないということですね...?
...マジか。これ以上の展開が絶対に残ってるということか。
6話絶っっっ対面白いやんけ...!!!
ただ、話数が進む毎にどんどん間が空いて放映されているという事実。
いつまで待たされるのだろう...?
今回も自分は2年ほど間が開いていて大体忘れてたのに、次は恐らく3年以上...。
Twitterで熱が冷めてる人が多いらしく、あまり映画館が埋まっていなかったらしい。
ホント放映間隔だけが問題だなこの作品...。
まぁ、それ相応・それ以上のクオリティが今回も担保されてるんだけどね...。
でも、見終わった後は面白すぎた影響でずっと息切れしてたし、最高の作品です。
ガルパンはいいぞ。
4DXで見た。ねこにゃーは免許持ってると思う。戦車の動きだけでなく、人間の動きも人間離れしている。
視聴記録: 2026-10-10 上映記念舞台挨拶
登壇:渕上舞/喜多村英梨/石原舞/明坂聡美/岩浪美和音響監督 MC:井澤詩織
※岩浪音響監督は、別回の1回目のみの予定だったけど、結局、自分の回も合わせて4回すべて登壇
前半は日常、後半は聖グロ戦。
さすがに、一発でコンテナにあれだけの穴をあけるのは、実際には無理らしい
アニメーションだからできる演出と。
オレンジペコが怖いですww
さすがに、戦車以外までに特殊コーティングはないよな…
前半ガルパン最終章にしては日常パートが多かったなという印象