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アニメ、アニソン大好きマン

サービス開始日: 2024-02-26 (705日目)

視聴状況

お気に入りのスタッフ

神前暁
9作品見た
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良い

社交ダンスを踊れないグレンとモニカ。ラナもいい子だなあ。社交ダンスの練習かあ。お人よしであるニール君にこれからの頑張りかな…って言われる時点でダメなんだろうな。
モニカの過去は気になる部分が多いな、こんな性格になった理由も少しあるのかもしれないな。でもダンスの練習もう少ししようと考えたり、出てきているのはこの学園で出会った人々の顔。
お茶会も必修科目なのか、ケイシー可愛いよな。イザベルが悪役令嬢の様々な役には当たらない、クローディアという令嬢。お茶会の時に嫌味ばかり言われている…。彼女は気づいているわけではないかもしれないが結構革新的なこと言っていて、利己的な沈黙ではないことを視聴者は知っている。ラナは一番おいしいお茶をみんなに飲んでほしいだけだった。ラナもめちゃくちゃ素直でいい子だよなあ。そしてモニカのお茶は何者かにごみ箱に捨てられていた。そこでコーヒーを出し自分が一番場違いだと笑って言うモニカは友達を救うためにやったのだろうか。素晴らしい成長。でもまだダンスは再試験がある。そこでフェリクス、シリルの二人を助っ人で連れてきた。二人にエスコートされながらダンス。違う種類ではあるものの上手に踊ったが、殿下のブローチに見とれていたらすでに終わっていた。シリルの時はそうでもなかったのにそれを言っちゃうモニカ。
根は変わらないみたいだなあ…。平和な回でとても良かった。嚙み方がまいかい面白いのも良い。殿下って言えなさすぎだろ。



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良い

ネロもかわいい。モニカとの旅路、人間はたくましいよなとネロが言うが、モニカも学園生活含め少しずつたくましくなっているよな。生徒会に入ってからいろいろ話しているから多少慣れてきたんじゃないかな。そして、街で戦っていた青年・グレンダドリーと出会う。基礎魔術なんてもうモニカ的には全部わかっているだろうし、彼女がならっていた先生も沈黙の魔術師の名前が出たり、過言ですと叫びそうになったりとにかくピンチがたくさんあったがグレンが推奨を壊したせいで外に出ることができたが、グレンは魔力量すごくね。そこでチェスをしている教室が、そしてエリオットに連れられチェスをやってみたが彼女はその才覚もあり、エリオットがキャスリングを使わなければ勝てなかった。生徒会にゆっくり認められている感じがいいね。シリル、絵がへたくそで草。一度見た図形は覚えてるし数字も覚えてるの強すぎでしょ。そして馬に襲われかけた彼女を救ったのはケイシーという生徒。人に話しかけることができるようになってきているよな。ケイシーとも仲良くなって友達も増えてきた。ケイシー可愛いね。新しいことにチャレンジしてみたい…そんな気持ちが出てきているだけでも本当に成長だな。



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良い

会計記録の改ざんをしていた犯人をシリルはわかったらしい、しかし、彼の体質がシリルを襲い、ブローチも誤作動を起こしている。そのせいで魔力に飲まれた感じか。モニカはそれを魔法で助けた。沈黙の魔術師の面目躍如だ。体質を呪いと思ってほしくない、うまく使えば魔術師にとっては有利になると考えた。シリルは精神干渉を受けたような感じになっていたらしく、先生が悪かったようだ、彼が生徒会顧問になったときから改ざんが始まっていたらしい。そしてモニカにその術式を攻撃したが、それは聞かず彼女はそれを書き換えて相手に攻撃した。てか怖い夢を見せてるのかと思ったら豚の夢を見せてて草。フェリクスはモニカが只者ではないと知っている。ただそれが刺客か、護衛か…まだそこまで入っていないようだ。モニカが生徒会に入ってちょっと明るくなったな。シリルもフェリクスも。
ルイスはモニカを褒められなさすぎと言っているが本当にそう。護衛としてはいいところにいるのにな。弱いものより強いものをいじめるで草。弱い者いじめに見えるけど、彼女は化け物だとルイスは言った。
強いものというのはフェリクスも含んでいた。シリル、いいキャラだなあ。モニカを認めて共に動く姿。美しい。



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良い

ラナは結構やり手ですな、しかし貴族社会は身分の高いものが悪だと言えば悪になる。モニカハ植木鉢を落とした犯人を見つけるために動く。フェリクスはフェリクスで思うことがあるのだな。
アーロンの婚約者である、セルマが植木鉢を落とした犯人であると、モニカに言われ様々な証拠から彼女であると発覚。モニカは生徒会の会計となることに…いいじゃん数字が得意なんだから。
王子の護衛もやりやすくなる。シリルにもしかしたら字の癖でバレかけたけど、なんか記憶無くなってない?怖いな。イザベル草、さすがだよあんた。生徒会役員になったことをクラスにも知られるようになったモニカ。ラナもいい子だな…友達ができた喜びを少し噛み締めているようだ。シリルに会計を教えてもらう、その時にやはりシリルから魔力が漏れている…?会計の仕事は完璧だから誇ったほうが良い。
モニカは自分を誇りに思うなんてことはできない。しかし、シリルは貴族でもしっかりと業務を全うするいい貴族だとモニカは思ったことだろう。教師にこれを見せると言った時もなんか変だったシリル。なんだろうか。



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良い

テンポよさげに進むな、悪役令状が板についているイザベル。生徒会に詰められてる男、多分話してる金髪の男が殿下なのかな?イザベルしっかり顔を見て分かるし、顔の分からない人は周りの装飾品で読むって潜入捜査向きだよな。モニカはこういう学校に向いていないんだろうな…っていうのは性格上のことだろう。優しく話してくれているのに離せないのジレンマだな。髪を直してくれたのにありがとうとも言えなかった。護衛任務に就くためにまずは王子の顔を見たいが…、昼を食べようと人気のないところを目指すと、先ほどの金髪の男性と従者が。彼女は生真面目だがコミュ障がひどいな…成長してくれるととてもうれしいが。ネロ、人間になることもできるのだな。怪しい奴を夜に発見。でも彼と会っているとはどういうことだろうか。無駄を大いに楽しむ、ネロの言う通りだ。生きていくのが精いっぱいかもしれないモニカ、ちょっとでも挑戦している彼女にほんわかするな。昨日の髪のやり方を教えてもらうことができた。やはり彼女に会っていた金髪の男が護衛対象であるフェリクス。昨日の晩なぜ歩いていたのかと聞いてもとぼけたフェリクス。数字のことになるとめちゃくちゃ話す。刺客だと思われていたモニカ。護衛対象に資格だと思われる斜め上の行動。ちょっとずつ面白くなってきた。



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良い

沈黙の魔術師というのがモニカなのかな…?沈黙なのはコミュ障だからっていう可能性がある。詠唱しないと魔法を使えないというこの世界、しかしモニカは天才だったがあがり症で緊張しい。彼女はななめ上の発想で詠唱をしないまま魔法を使えるようになった。彼女は天才だけど…変な方向に進んでいるみたいだ。同期である血界の魔術師ルイスの頼みは第2王子殿下の護衛を頼むとのこと、学園に潜入してきてほしいとのこと、モニカはこの性格なので七賢人かもしれないが性格上向かないが、能力的にはめちゃくちゃ向いてるよな。モニカは護衛なんか無理と泣いてしまう。ネコである使い魔からも護衛対象の顔分からないの致命的だな…と言われる始末。アーサーの嫁さんは医者なのかな?ケルベック伯爵といえば龍討伐の時に聞いた名前。つまりモニカに対して何でもすると言ってくれた。
イザベルという伯爵令嬢が彼女と共にセレンディア学園に。いびっていびっていびりぬきますのでで草。学園に潜入編という感じだろうか。



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トワサに似た、アンドロイドのユウグレ。トワサの指輪まで持っているけどトワサのことは禁足事項といって何も話してはくれない。オーウェルに追われているアキラは村を出ることに。ユウグレもついていくみたいだ、結婚してほしいために彼女はついて来ている。他のアンドロイドもトワサと同じ顔をしている。イディが持っていたトワッチという媒体から、トワサからのメッセージが。200年前のメッセージが残っていたようだが、トワサはもう死んでいるが、彼女を探しに東京に行くことに。向かう途中でアモルという女の子に出会う。レトギアという奴隷のような人物の存在も知った。アモルに道を聞きながら恐山に向かう。
アモルもレトギアかも…?アモルは二人を騙してオーウェルに売ったみたいだが、彼女の頼みも聞かれなかった。主人公正義感強すぎるけど行動的にアキラひとりで何とか出来るイメージが付かないのだが…
そして敵も1話でやられそうなやつばかりで、トワサの顔をした二人以外はすぐにやられそうで草。ユウグレはアンドロイドなので感覚としてはそういう感覚何だと理解できるが、アキラは一人で何かできるのだろうか…?



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良い

急にファンタジー世界のような雰囲気に。戦争でもあったのかと思う程の世界に。ハコダテっていう村に向かっている。名前はなんか神様と勘違いされている。オーウェルとは…世界を管理する統一機構
もう国という管理形態はオーウェルが全てなくしてしまった。しかし、それのおかげで戦争はないらしい。そして、遺物扱いされているアキラをオーウェルに引き渡すべきだみたいな話も出ているが、家族たちは目覚めてから間もないアキラと暮らすことを決めた。彼は自分にできることをやっていくしかないと市場に言ったり本を読んだりする。オーウェルは結構野蛮なのか、すぐに暴力を振るい偉そうにしている。
エルシーとは、好きな人同士で宣誓して…ほぼ結婚みたいなもんだけど人数も不定数。絶対に2人というわけでもない。いろんな組み合わせで生きていこうとするのがエルシー、結婚制度の変化だろうな。エルシー計画のエルシーからきてる可能性も…?アキラは機械いじりが得意なんだな、と思ったがオーウェルに誰か伝えたことによって連行されてしまったアキラそしてイディ達。たしかに暴力もしてくるし偉そうだわな。というかここまでの小悪党ムーブが強すぎて草。そこで助けてくれたフードの女性。お願いを聞いてくれれば助けてくれると言った。ガトガトガト…普通の銃で聞かないならまあ無理だろガトリングでも。ユウグレというアンドロイドの彼女からのお願いはアキラと結婚すること!?てかバンバン人殺してて草。



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OPはBE:FIRST。主人公である花木はなぜかダンスを直視できない。何かあったのだろうか。ダンス部のチラシを見ている美人を見て少し気になったのか?彼女の名前は湾田さん。ダンス好きなのかな。主人公は吃音症か。というか同じクラスの子をよく盗撮するな……。花木はどうやら中学の時のダンスにトラウマを持っており他人のダンスも見れないみたいだ。湾田さんと結構1話から話すのな。バスケも自分からやろうとしたものではないみたいだ。湾田さんは花木になんでダンス?と聞かれた時に度肝を抜かれたような反応を示し、話さなくていいっていうのはいいよね。と彼女なりの答えを出した。吃音症である彼はその表現方法に納得した。スキャットマンは吃音症である彼にとって光かもな。友達に湾田さんの動画を消すようにはっきりと喋るようになった。いいぞいいぞ。友達もクソ悪いやつではなさそう。花木がここまで言うんだからって感じで。湾田さんからこの前の質問の答えを聞いた。この2人のダンス道が始まったのだ。



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AIによって世界がまとめられているSF世界と言ったところか。2029年から2038年へ。まだパパラッチとかいるみたいだけど。トワサというのがヒロインでこの世界の様々なものを作成していた。
アキラはどうやら両親を幼くして亡くしており、トワサ達の家族に引き取られた過去を持つ。トワサはアキラの誕生日に何かあげたいのか。アキラにいろいろ質問しているが、あまりいい答えが聴けなかった。
アンドロイド開発の指し止め要求、世界中で警鐘が鳴らされている。トワサの研究であるこのアンドロイド開発、アキラは何とか支えられないかと考えているが…。できることは少ないが自分ができることをやろうと改めてやる気を出すアキラ。アキラからデートの誘い、トワサはうれしさに舞い上がっていた。動物園、マッサージ、サウナなどデトックスを堪能。アキラはトワサにプレゼント、しかもトワサの基礎研究などを勉強し自分で作ったペットロボットらしい。トワサははぐらかしたが、嬉しそうだった。アキラにトワサが渡したものはフォトブックと音楽プレイヤー、そしてさっきはぐらかされた話をもう一度戻し、アキラはトワサの話を聞き思いっきり結婚しようといった。二人は両想いに。株主総会が開催されLC計画という人間のアップデート計画を言っている間に暴漢がトワサに襲い掛かりアキラもかばって撃たれる形となった。目が覚めた彼は裸であったし世界が何もかも変わっていた。



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良い

主人公であるヒナコは死に対しての願望が強そうだな、一言目から生きたくないといっていたし。そこに現れた青い瞳を持っている女性。彼女とどんな関係になっていくのだろうか。
そんなヒナコにもちゃんと友達がいるんだな、少し安心した。ミコというのか、ヒナコをとても心配しているし、他の友人とも話せているが。なぜか彼女の意識は深い深い海の中。感情があまり表に出ない女の子だよな。ミコ、よくいる問題児っぽい女の子なんだな。もしかして一人になるとガクッと気持ちが落ちる子なのだろうか。海は好きみたいだな。朝に出会った女性かもしれないと思ったが、髪が足に絡みついてくる、なんだこの化け物…ヒナコを狙っている磯女?そして朝に会った女性は人魚?妖怪とかが存在している世界観なんだな。人魚の彼女の名前はしおり。ヒナコを食べに来たと言ってきた。
しかし、彼女を守るとも言ってきた。そして漠然と死を待つ彼女はしおりについていけば食べてくれると考えている。しおりも今は食べないと言って去っていった。ヒナコの学校に転入してきたしおり。
彼女との学校生活はどうなるのか。私を死なせてくれるかもとすこし笑顔になるヒナコ。エンディングの名前がリリィってそのまますぎる。



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

可もなく不可もなくと言ったところ、個人的には1期より楽しめたかと思うがその理由は多分キャラへの愛着などの時間が経つと獲得できるものである気がする。
試験編はまあまあ面白かった。続編もなんか決まってそうな雰囲気だったので次回はどうなるか。



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良い

真冬と虎丸がスラーの味方になるんか……?あの監督はもう敵側なんだろうか……?オーダーが殺連に行くらしいが……2人は殺連を潰すというスラーの目的を聞いたけどどうなるのか。坂本試験落ちてて草。南雲に煽られてる。先生側の立場で潜入した坂本(変装)と生徒側のシンからJCCのデータバンクにたどり着くことが出来るのかというところで終了。



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

安定感抜群。2クールと長丁場ではあったがいいテンポのギャグとラブロマンスっぽい要素を少々。そして魔法。キャラクターは鬼の子、魔法使い、天狗、吸血鬼、狼男など様々な属性を持っており明ないし、その属性を抜いてもキャラクターとして立っているものが多くキャラクターで見れると思った。ストーリーは上記の通りテンポが良く、映像もかわいらしくできていた。
ものすごく群を抜いた作品ではないと思うが、安定感としてはこの2クールアニメは格別。キャラクターの心情描写やシリアスなシーンも違和感なく発揮できていたと思うので、アニメ初心者にお勧めできる作品ではないだろうか。とにかくこの作品のバランスは本当にちょうど良かった。



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とても良い

ホーンテッドカフェね、いい案だと思う。魔法でみんなの活躍場所を作り文化祭を盛り上げたいと思っているが、この九条という男、ずっと悪口言っているな。少し怖い。
てかカンシとケイゴが漫才をするとなり、この動きが最終回でもあるのか。逆に安心するなあ。モイちゃんはプロデューサー癖が抜けなかった。二人、チヤホヤされ始めて漫才に対して変に調子に乗り始めたのでこれは失敗するだろうな。そして、演芸ステージが始まった。名前長すぎて草。プロの真似をして素人が痛い目を見るのがわかった。モイちゃんは宇宙の深淵を見た。
閉会セレモニーの準備も万端で、残り2日目を待つだけかと思ったが、そこで魔法による犯罪が行われると言った文書が生徒会に届いたという。これをみたモイちゃんはニコに魔法を使わせないように言おうとしたがそれにケイゴ、カンシ、ミハルは反対した。ニコの気持ちを優先したいとみんなが協力しこの犯人の思惑通りにさせないように動くことに。怪しい奴を発見し全員で追いかける。ウルフがネムにあの時のお笑いよかったというシーンいいね。九条普通に手伝ってて草、面白くないとは言いつつ手伝ってるのいいやん。結局犯人は実行委員の人だった。閉会セレモニーは成功し、モイちゃんの言うことで魔法使いを見守るものとタイトル回収も果たした。綺麗にこのウィッチウォッチという作品の最終回としてまとめられたのではないだろうか。



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良い

今日中にあんたを殺すと言われていた主人公。なにがあったんだ。冬村はシャイなわけではないと思うが…サンダは雪が降ってきた時に心臓の動悸が急に出てきた。
雪が降る日に子供の願いを叶え、赤い服を着ること。サンタの末裔であるサンダに冬村は呪いを解こうとしていた、冬村は明るくそして優しい小野という彼女の友達が行方不明となりそれを探す力が欲しかった。サンダはでも刺されて動かなくなったけど…しかし、血が赤い服判定されたのかサンダは呪いが解かれサンタクロースとなった。冬村との約束を果たすため動き始める…と思ったらグミ食べたら戻った。冬村はサンタの力を試すため理科室に爆弾を仕掛けた。サンダはある程度覚悟を決めたらしいが、爆弾は冬村の体に巻き付けてあった。欲しいものを作文に書いていなかった冬村の場所にあると予想したのだ。爆弾は解除を忘れた冬村のドジで爆発してしまったがサンタはその炎にも耐えて見せた。サンタの能力は赤い服を着ると変身、ぷちっこグミを食べると戻る、そして火に強い。
面白そうな作品だ。



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

しっかりとしたSFディストピア物語を全身に叩き込めたような気がする。ミァハとトァンの関係性、トァンの世界に対する価値観など味わい深い部分が多くあった。
会話の一つ一つが難しいのは事実だが、話の大元をつかむことができれば面白くなると思う。後半になるにつれ、結構話が大きく進んでいく点はいいと思うが、結構百合っぽいシーンも多く
意外とびっくりするかもしれないが、最後の15分間、個人的には雰囲気は好きだったが、納得感を味わえたかと言われると少し足りない部分もあるかも。
ある程度まとまってはいると思うので、気になる方はぜひ。

以下は見ながら書いた感想

神に見捨てられし人々、トゥアレグの味方でもないという女性。医療の民とは、薬が必要な世界観?酒と薬の密取引を行っている模様。主人公トァンに対して私と死ぬ気あると言ってくる女性ミァハ。うーむここまで話をつかめないな。私たちは大人にならないって一緒に宣言するの…ミァハとトァンはウォッチミーというものを埋められているようだ。酒とたばこでおぼれてるのか…もう昔の遺物らしい。女の子は魔法が使える、ウォッチミーをどうやってだましたのだろうか。日本に帰って出直してこいと上官に言われたトァン、ミァハがいればと言っているのを見ると彼女の存在は大きいなここまで他力本願にさせるとは。日本の感覚、他人であるはずのミァハの死を悲しむトァンの母親を見て、こんな世界はまっぴらだと思った。ミァハは学校で最も孤独な問題児だった、メディケアを逆に扱えばバイオテロだって起こすことができる。人の情報、評価と健康がいろんな媒体で管理されており、みんながみんな同じであることに安堵している、日本はそんな国。キアンはミァハとトァン二人と共に一緒に自殺しようとした友達。しかし、一緒の死のうとした彼女が社会的で公共的な性格となった。この国の異常な部分だ、誰もが同じ過ぎる。日本に帰りたくなかった、戦場に痛かった理由がこれか。ミァハはどこかに検体として送られている?キアンは自殺しようとしたときに薬を飲まなかった。それを語っているときにミァハに謝りながらキアンはナイフを首に刺し、自殺した。その時同時に何千人もの人が自殺を実施した。半分以上が成功した。ウォッチミーのせいでその様子も見れてしまう。トァン含む螺旋監察事務局がこの事象の捜査をする。ミァハの親に会いに行くトァン。そこでミァハは戦争孤児で養子であることを知る。ミァハの検体はサエキケイタというウォッチミーの開発者が持っていたようだ。父親も関連しておりバグダッドにミァハの死体があることを知った。バグダッドに謎の男と共に向かう際に、ニュースから犯人の生命が。一番大事なのは自分の命であることを自覚し、他人を殺せと声明を出した。そして殺さないやつにはこちらから自死させると。トァンはこの声明を聞いてミァハの言葉だと感じた。そして自殺直前のキアンがミァハと通話していたことを知った。ミァハの圧がすげえ…通話音声を聞いていたトァンですら殺しかけるほどに。ウェルテル効果ね、自殺は増え続ける一方で遺書を書く人も。父親と会うことができた、トァンは今の集団自殺を父親がやったのではないかと問いただした。ミァハはハーモニープログラムという調和の取れた意思や人間の選択などにかかわるプログラムにいた。彼女は死に向かって突き進む彼女を制御できればどんな人間でも制御できるといった。この自死多発事件はハーモニープログラム急進派であるミァハが仕組んだことと言った。ヌアザはミァハを止めることができるのはトァンだと言った。しかしそこにミァハの仲間ヴァシロフと相討ちする形でヌアザは死んでしまった。ミァハはチェチェンにいる。彼女は会いに行きこの集団自死事件を止められるのか。彼女は世界はどうでもいいだがミァハに会って結末を見ることがその行動の根拠。思ったよりあっけなくミァハに会えた?しかし姿が見えてこない。とうとう姿を現したミァハに父親が死んだことを仕方ないと言われ銃を放つトァン、そしてミァハはもう一度向こうに行くといった。ミァハはロシアの将校に回され続け、銃を口に押し付けられて意識を得たといった。日本はここの地獄とは違う別の地獄。この世界に居場所がないと震えていた小さな魂。そんな世界に復讐を起こすために動いているわけではなく彼女は今の世界を愛しておりどんな意識もすべてハーモニーに連れていくと言った。私が私であることを捨てたほうが良い、人間は意識の消失をするべきだ。みんなミァハの世界、苦しみのない世界に連れていけると小躍りするミァハをみてトァンは変わらないと言った。ミァハと共にハーモニーの世界へはいかない。トァンは人類の行く末はミァハが言ったことになるといいつつ彼女だけはトァンが好きなままの彼女にしたいと、そこに行かせないとミァハを撃った。不気味な楽曲の中、過去のミァハ、トァン、キアンの3人の過去の話が流れ、そして最後にさよなら、わたし、さよなら、たましい。もう二度と会うことはないでしょうと書き、意識の消失、苦しみのない世界に行ったのだ。



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とても良い
映像
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キャラクター
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ストーリー
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音楽
良い

久しぶりにここまで胸がキュンキュンするラブロマンスを見せてくれたと思う。底辺の高校に通う主人公紬凛太郎が由緒正しきお嬢様学校に通う和栗薫子とのラブロマンスだがこの作品ではそれだけではなく、凛太郎と同級生の友人、宇佐美、夏沢、依田との友情物語、薫子の隣にいて最初は凛太郎たちを敵視していたが徐々に柔和になっていくヒロインのひとり、保科昴など魅力的なキャラクターがたくさん。このキャラクターたちの魅力は少し似ているが、みんな不器用だけど愛らしい。
さらに凛太郎目線で基本描かれるが、薫子の目線でも物語が進んでいくため、二人の気持ちがしっかりと理解できる良作。
cloverworksはこのクールで3作もアニメを担当していたがそれを思わせないほどの作画クオリティを守り続けていた。それもすごい。



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お祭りの約束をしたのか、電話をして待ち合わせ場所を夏祭りに設定された凛太郎。夏祭りを楽しみ続ける凛太郎と薫子。笑顔も次第に増えてきて、二人ともいい表情をし始めた。
そして凛太郎は決死の覚悟を決め彼女にもう一度好きですと伝えた。今度は出てしまったわけではなく、自分の口からはっきりとしっかりと。凛太郎は花火の時に薫子と過ごす時間が有限であることを感じて好きだと言ってしまったと考えていた。薫子ともっと一緒にいたい。その純粋な気持ちが凛太郎を動かした。薫子は色々辛いことが多かった時期の話をしてくれた。その時に見つけたケーキ屋の中にいたのは凛太郎。実はそこで凛太郎と会い、彼が薫子を慰めてあげていたとのこと。きっと薫子じゃなくても凛太郎は優しさを上げたのかもしれない。しかし、薫子はその優しさにすでに惚れていた。
学校に迷惑かけたくないとは言ったものの薫子の言う通りこの二人が会ったのはケーキ屋。学校とは関係ないところで薫子は凛太郎に恋をしていた。ケーキ屋に行くときは化粧も入念に、新しい服を着て、失敗しないように髪を巻いた。何と健気な。ここのケーキは好きだ、でもそれ以外の理由である凛太郎はあまり前に出てきてくれない…でもあの人とまた話したい。最初は同い年だと思っていなかったらしい、まあ年上に見えてもおかしくないな。薫子目線で見るのとても新鮮化も、基本的に凛太郎目線で話は進んでいたので、薫子は本当に凛太郎と話したかった、でも全然話すことができなかった。
今日も話すことができなかったとしょげる薫子。雨が降る中で何回言っても凛太郎と会えなかった彼女はほとんど諦めていた、おしゃれもせずに入ったその時。凛太郎と再びの再会。前の話の時は凛太郎目線でこのシーンを見ていたが、薫子は凛太郎に会えると思っていなかった。その時びっくりしてむせたらしい。しかも驚きですぐに去ってしまった。その翌日、薫子は凛太郎に会いに行った。名前も知らないまま彼と終わってしまうのは本当に嫌だという意志で、凛太郎に会いに来た。凛太郎が千鳥の生徒ということも知らなかったし、千鳥の生徒だと知った薫子はうれしいと素直に思った。
凛太郎が気持ちを伝える前から薫子は凛太郎に思いを寄せていた。凛太郎は勇気を出してよかったと思い、自分のもうかかわらないはずの世界から手を振ってくれたあなたのことを知ることができてよかった。この二人は初めから赤い糸が結ばれていたのだろう。確かに薫子の今までの反応を見ると凛太郎に好意を寄せているかもという瞬間がとても多かった気がする。その伏線が回収されたということかも。二人はやっとスタートラインに立ったのだ。ここからが始まり。



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キャラクター
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ストーリー
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音楽
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しっかりとサブカルチャー的な要素、そしてB級な要素が油っこく残っていて良かった。特にレゼとデンジ2人のシーン、バトルシーンの熱さ、上記2人以外のキャラクター(マキマ、ビーム、天使の悪魔、パワー、アキ、その他)も魅力的なキャラクターと再認識できた。レゼや天使の悪魔の雰囲気的に儚げなシーンも多く、それとデンジやビームのおちゃらけたシーンや可愛いシーンが対比していてとても良かった。
最後のレゼとデンジの会話、その後の顛末が特に印象に残り、その後にED主題歌が流れる雰囲気もとても良かった。余韻がすごい。
もちろん印象的なシーンが多かったが、原作を読んでいる時に忘れていたシーンも思い出しながら楽しめたと思う。



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