サービス開始日: 2025-08-20 (157日目)
どうしてもオオムラサキを捕まえに行きたい亜鳥様 八尺様まで呼んでる亜鳥様 最後の背後霊ってあなたじゃないよね?笑 優と水花めっちゃ友情感出してるけど、騙されないぞー 共犯でしょーが 大船に乗ったつもりがよく見るとタイタニック号だったか 涼風の魚の取り方が熊すぎるw 花火から花火に火を移してるだけなのに、なんでこんなに破廉恥に見えるんですかねぇ 最後に前々から思ってたことが今回確信に変わったんですが、このアニメのキャラクター…胸の大きさが可変式なんですか?
ヘンリエッタの「ここがあなたの居場所なんです」ってセリフが、EDの導入とリンクしててめっちゃ上がりました。中々大変なことになったけど、デニスの表情が明るくなってほっとしてます。改めて「追放者食堂」ってすごいネーミングですよねw でも最高 ご都合の上級風魔法使いw ぜひ奥さんと来店してほしいね そのためにも次回、やるぞーー
ヘンリエッタもビビアもバチェルも自分の居場所を見つけたんですね 正直死ぬほど寂しいですが、3人の将来を願って、送り出したいですね…でも寂しいーー! 私は特にビビアが好きなんですが、デニスの周りをうろうろしてるところとか超可愛いし、結構しっかりしてるところ偉いし、ほんとに見守っていたいんです。 ヘンリエッタもデニスに「まったくこいつは~」みたいに言われてるの好き。バチェルなんか最近会ったばっかりだから、もっていろんなことしたかったですね。でも、やっぱり、先に進むなら、その背中を押してあげたい…って決心したのに、騎士団は何してくれてるんや怒 本当に自分勝手で人の気持ちを踏みにじるのは許せない 大きな組織を真っ向から敵に回すのは危険でいい判断ではない…もちろんそれには同意します でも、なによりデニスのあんな表情は見たくないです やっぱり笑ってるデニスがみんな大好きなんです どうすれば良いのか、アイデアも浮かばないですが、次回、みんなの笑顔が見たいですね
どちらが正しいというわけではないっていうのが難しいですね 結は正しい音というものを譲りたくないのは間違いないし、かといって他のメンバーがそれに合わせるというのも厳しい 方向性の違いに近いですよね 歌が「このままなんとなく終わっちゃうのは嫌です」って言ってるの聞いて、アカペラへの思いとともに彼女自身も成長していると思いました 弥子に関しても、うるるんに対してビシッと言ってる様子を見て、強さと行動の原動力を得てると感じました 大学生の話が出てこないなーと思ってたら、中盤いなかったレイレイ先輩と出てくるとは… こちらも要注目ですね 愛莉先輩の時折の表情も気になる
仮釈放の由来気になるw 共通の読本のセリフで気持ちを伝えるの粋でいいな 林はモナリザの反対って面白いな 小松と林の共同作品めっちゃよかったですね この作品は江間視点でのストーリーなのかと思っていましたが、いろんな人が林という唯一無二の高校生に目が離せなくなっていくって感じなのかな?
ここぞという場面では必死に立ち向かう銀狼には心動かされますね フランソワの状況判断能力の高さと狡猾さには頭が下がります コハク・司・氷月の3人は対立していた時期もあったにも関わらず、いろんな意味でお互いを信頼していてすごいです 背後に2人がいることの心強さ、彼らにとってこれ以上ないのでしょう 司の力は改めてすごいですね 武器を使わないという圧倒的不利な状況で完勝してしましました しかし、現代科学と数の前には3人といえど敵わなかった それでも、味方の死を悲しんで諦めるのではなく、その死を無駄にしないために目的を果たすコハクと、それをコハクがやり遂げると強く信じて行動した2人は本当にかっこよかったです 見終わった感想としては、やっぱり誰にも死んでほしくない 司がかつて消そうとしたもの、「OUR DOCTORSTONE」の力で3人が助かってほしい 司とコハクはまだ息があるが長くはない 氷月は至近距離で銃弾を受けたことで絶命していると司が判断してる 絶望的な状況なのは間違いないですが、やっぱり諦めたくない、死んでほしくないと切に願ってしまいます 終盤に向けてさらに目が離せませんね
たまこの将来を考えて、商店街に縛られて人生を送るよりも王妃となったほうが幸せって考えてる商店街の人たちと、みんなから商店街に残ってほしいみたいな事を言われなくて、それが寂しくて落ち込んでるたまこの気持ちが嚙み合ってないですよね。たまこには本当に商店街に縛られているんでしょうか 私にはそうは思えないです 王妃になることについて、たまこはどう思ってるのか分からないですが、商店街を離れることが彼女にとって非常に悲しいことはメダルの件からも明白ですよね 結婚の話でも出てたように、一番大事なのは本人の気持ちで、それが分からないうちに話が勝手に進んじゃってるのはたまこにとってうれしいことじゃないですよね もち蔵やみどりも本心ではたまこの傍にいたいのに、それを抑えちゃって言葉にできない、最終回、彼ら、そしてたまこ自身がどんな決断をするのか、とても楽しみです
ラナの手紙うれしいね 本当にいい友達ができて良かったね だから余計にケイシーと対立するのは悲しいね 事情があるとはいえ、モニカを利用しようとしてたのは悲しい フェリクスの決心が固い理由も気になるよね ケイシーが言ってる内容が正しいなら(というか正しいよね)、それでも国王にこだわるフェリクスにも何かありそう ケイシーの処分がどうなるかハラハラ 今回の事件を知ってる人は限られてるからどうにか命だけは… 公になればケイシーの大切な人たちも失われてしまうから、どうにかそれだけは…
カナグリ無茶苦茶だな~ ORDERと思えないくらい試験ぶっ壊すじゃん そして二次試験ってことにする他の試験官もゆるいな~ リオンって昌の母親なんですかね? OPで登場してるけど中性的なので性別分からないですね もしくは昌が言ってた親戚がリオンなのかな? 裁縫の能力が今後どうなっているかも気になりますね 最後の平助の話和みますねー(平助一番好き) ラーメン食べたかったのに、それよりも皆で食べるいつもの肉まんを選ぶのが平助らしくて可愛い
なんで事情話したら釈放してもらえてるんだよw そして、おじさん四天王揃ったーーー!嫌だーーー! 犯人「死ぬまでやったろ!変態もどきが!」←変態"もどき"? 4人を逮捕する警察の判断は正しいな 今日も平和が守られた 話変わって、正岡子規は結局誰だよw あのパンツに入った財布に入ったお金が今後流通するという恐怖w 同情の仕方が悲鳴嶼行冥w 凶悪犯は見た目で分かる→軽犯罪は見た目で分かるね 話変わって、乳首を乾燥から守りたいなら服着ろよw この作品、巻ちゃんがヒロインやり過ぎてる笑 今回はおじさん回でしたね めっちゃ笑わせてもらいました
入園料割り勘して480円って、ほぼ有基のお小遣いと同じか〜笑 最終日でこの人数って流石に愛がなすぎるw 怪人の書類32枚分の設定は要らなすぎるw 回想でも出てくるぬたおにぎりw なんだってーーーーーーーー!!!!!の勢い草 接見禁止令が選択肢にあるの面白いな笑
突然のミュージカルで腹痛いw 空太のソロパートのディ〇ニー感すごいな そしてマジで怪人を食べに行く潮、そんなキャラ見たことないから大丈夫や(多分)
文章って長すぎると気持ち悪さが出るんですね~気を付けようと思いました。3人が静止画になってフリーズ。亜鳥様の存在を香りだけで感じ取る優さすがですね(震え声)
ずっと居てほしい。でもいろんな人や場所と別れながら私たちは人生を歩んでいく。でも、だからこそ今この時を大切に生きていける。前半パートにはそういう意図がある気がしました。藤が白い椿を自分に重ねたシーン好きですね。他と違っていてもしっかり咲いている。椿をくれたご婦人も粋ですね。後半パート、ミミとレンがやってきました。レンは癒されキャラですね(昨期ざつ旅見てたので、冬姉が浮かぶw)。ミミは相変わらずのツンデレです。中々食べない君かわいいw。ある程度お酒が入ったところで藤が出かけます。ここで、高校時代にレンとミミの会話を後ろで聞いている藤の回想が出てきましたね。人との関わり方は人の数だけあるのだと思います。藤にとってはあの関わり方が居心地よかったのでしょう。私自身も少し距離がある方が居心地よいので気持ちは分かります。でも、それを分かってくれるミミとレンって結構すごいんだと思います。場面は雪の積もった池に移ります。冷たくてすぐに戻ってくる君かわいいですねw。君がどこからやってきたのか気になりますね。瀬戸大橋?が写っていたので四国から来たのでしょうか。いつか話してね…このセリフ好きですね。相手を尊重しながら、意思を伝えてる感じ、本当に好き。今回は文句なしの神回でした。
このアニメは毎回新たな視点を教えてくれますね。確かに水はいろんな要素がまじりあっていて、ある意味世界そのものであると言えるのかもしれない。普通に勉強したくなってきました。内容でいえば、前回の話で硝子に感情移入しまくっているので、新たな発見、新たな経験、そして瑠璃を友達って言ったシーンはぶっ刺さりますね。ほんとに明るい未来を望んでます。
あまねさんの女装は相変わらずえぐい。都さんの男装もえぐい。そして涼香さん暴走中ですね~、野生の男子高校生発言はやばいでしょw。五条がすごい目でぬいぐるみを見てるから疑問だったけど、人形を愛でる行為に共感してたんですね。少しずつ気づいていくのいいよね。旭さんの海夢への反応気になりすぎますね。涼香さんたちも冷や冷やしてるし、真相が気になるところ。海夢はあまねさんにコス誘ってもらえてよかったね~、こういうの嬉しいだろうな~。そして突然の寿叶様降臨。棺コス楽しみですね~。あと1人必要だけど誰になるのかな、そこも楽しみです!
批評家は間違いないって考え方怖いな。そういう職業じゃないだろ~。あなたは自分を主人公だと思い込んだ読者かもしれない。これ面白いね。少しゾッとします。私たちは自分を主人公とする虚構を現実として生きている。でも世界は自分を主人公にさせてくれない。この矛盾は面白い。これから脱却するためには自分が作者となる。