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"今だけ"の感性を閉じ込めたい

サービス開始日: 2017-06-27 (3231日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

由比ヶ浜結衣
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
古賀朋絵
青春ブタ野郎
佐伯沙弥香
やがて君になる
郭神琳
アサルトリリィ

お気に入りの声優

遠藤璃菜
5作品見た
高垣彩陽
19作品見た
綾瀬未来
1作品見た
石原夏織
31作品見た
安済知佳
35作品見た
乾夏寧
1作品見た

お気に入りのスタッフ

水島努
14作品見た
山﨑雄太
3作品見た
あおしまたかし
21作品見た
須藤友徳
11作品見た
安野希世乃
29作品見た
岡本学
4作品見た

お気に入りの団体

スタジオコロリド
9作品見た
CLAP
3作品見た
アクタス
13作品見た
草薙
13作品見た
サンジゲン
19作品見た
キネマシトラス
14作品見た
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良い

不純異性交遊のとこで笑う



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
とても良い

至ってシンプル、最終決戦
あいも変わらず次々と迫りくるガウナの脅威をなんとかかんとかぶっ飛ばすやつ
戦闘以外一辺倒でもなくエピローグも含めてツムギで深みを出してきて、特に最後のツムギの復活はちょっと感動した
いざ決戦!の発進のところで「シドニア」が流れた時はテンションが最高潮だった
特別音響上映だったので爆音、重低音がバリバリに聴いていて良かった



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見た

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普通

求められることばかりな人々の支配するこの世界で選ばれないこととは死ぬことと同じ

この氷の世界を浄化しようとするピングフォース

陽毬は選んでくれたことが嬉しいけれど、昌馬は選んだ結果、陽毬を高倉家の運命に引き込んでしまったことを悔いている

言いたいことは分かるけれどあまり共感とかがしにくくなってきて、演出だけで魅せるのも限界を感じてきた



独善利己が記録しました
良い

この運命は親のせい、親はいらないと言う昌馬と冠葉
そして、陽毬は本当の妹ではないという事実が明かされる

真砂子の冠葉への愛とやらの正体がますます気になってくる展開



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良い

多蕗もまた家族という運命に苛まれていた一人であった

手を突き放された彼は、家族の手を決して離さない冠葉を見て何を思ったろう

自らの過ちを自覚しながら湧き上がる憎しみとの鬩ぎ合いの狭間にたのだろうか

いらない子たちをシュレダー?にかけて誰が誰かわからなくする、透明にするって表し方は目を見張るものだった



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良い

運命の曲がり角はすぐそこ



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

ウォーミングアップは万全だぜ



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良い


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見た

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全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

正直言うと北海道編は少し落ちた印象があったし、やっぱり「大人一歩手前の子どもの成長もの」なのかなと思ったけど(そういうのが嫌いなわけではいないけど)、全話見た後に振り返ってみると序盤がベースな「降って湧いてきた特別な日常とその別れ」だった印象がある

そういうのが好きで求めてたからそう感じるのかもしれないけれど 、ひげひろみたいな「降って湧いてきた特別な日常とその別れ」な作品がすごい好きですごい泣いてしまう

葛藤の中で軋む脆さとそれを包み込む優しさ
大人一歩手前の子どもだからの時として大胆で無鉄砲なところもある沙優と、そんな沙優を前にして本当のところはそんなにしっかりしてるわけじゃないのに大人らしく振舞おうとする吉田さんの優しさ温かさがとても魅力的で愛着のある物語でした



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とても良い

鼻の奥がツンとするような寂寥に包まれた別れ
偶然だったけど運命だった出会いが沙優の人生を変えた
16歳か17歳か、いずれにしてもその中の半年というのは彼女にとってはとても大きいものでもう離したくない離せない自分の一部だった
それでも吉田さんは最後まで大人で寂しい別れも受け入れられる、例え本心では子どものように寂しく思い、沙優のいない家で泣き出してしまうように脆い

それでも日常は回る、遠く離れた場所でお互い別々に

だけどあの別れは「またね」だった
沙優にとっての拠り所、もう一つの帰る場所が吉田さんなのかもしれない

別れの場面からエピローグまでボロボロ泣いてしまった



独善利己が記録しました
良い


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全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
普通

レーナとエイティシックスからの視点を交互に見せる構成はおもしろかった
戦記ものかと思っていたら意外にもしっとり系だったけれど全然良かった

レーナの世間知らずだけど万人を救いたい、俗っぽい表現をすれば意識高い大学生のような理想と自分の力の差のちぐはぐさや見落としてはいけない残酷な現実への視点を欠いている姿が印象的だったし、こういうのはアレだけどかわいかったすき



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全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

いいから見ろ、そう言うことしかできない

終わってみれば、今期唯一の上がり続けるおもしろさと、伏線を常に張り常に回収する毎話絶対に飽きさせず引き込まれる展開は今期で一番良かったかもしれない
伏線が数話跨ぐこともあるので見るなら一気見がいいのかなとも思ったり

とにかく13話まで見てくれ、そうすれば自分が何が言いたいのか分かる
それ以上の言いようもない名作



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とても良い

まさかそんなことがあるとは...ってオチ
衝撃、びっくり、嘘って感じ

かつ各人のエピソードにもエピローグをつけて締めくくり
最終話にして最大の転とそしてちゃんと結まで持って行ってくれたのは見ていて最後まで興奮が掻き立てられ、かつ思い残すことなく完走できた

そして、最後の最後の場面はらしい不気味さを引くものでつい笑みがこぼれてしまった

今期の3本指には間違いなく入る1話



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良い

真砂子も血の繋がりという運命に縛られていた
断ち切っても断ち切っても再び繋がれる運命
繋ごうと繋ごうとしても断ち切られる家族の形

そして眞悧が誤った運命を、世界を正すべく手を差し伸べるも彼女はその列車には乗らない

あくまでも自らの手で祖父に支配された運命を殺す



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家族とは運命、血の繋がりと家族愛という線路から外れることなく子という列車は滑る

だけど、運命の出会いという分岐点に差し掛かった時に、他者からの愛が時として列車の乗り換えを許す

家族の愛は運命に縛り付けるもの
他者からの愛は運命を変えるもの

桃果はゆりの運命の乗り換えを許したが、その罰を受けた
だからゆりは桃果をこちら側へ取り戻すために乗り換えを祈る
でもこれって終わりのない円環じゃない?

ゆりの父親の見る理想の美しさというタワーが、運命の乗り換えを経て、桃果が燃えて、赤く光る東京タワーに変わったのは感嘆だった



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良い

この時系列って1年生の5月か

不労所得あるのにバイトしてる大家さんよくわからんな、前話でもバイトしてたけどサボろうとしてたしなおさら



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全体
普通
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通


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普通

怪異みたいな正体だったな



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良い

苹果の運命が悲しい辛いものでも良い方向に捉え直そうとできる考えと、昌馬の運命は人生を一方向に縛り付けるものと捉えてしまう考えのすれ違い
この混じり合うことのできない2人も運命だと神様は言うのだろうか

そして、ゆりと苹果
ゆりが苹果に見ていたのは運命の出会いをもたらしてくれた桃果の姿
なんだかえっちだけどマッドな雰囲気



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良い

相撲取り連想で勝手に凹むヒロさんおもしろすぎる



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良い

その家族が受けた罪と罰
運命は理不尽に絡みつく

陽毬は蘇る、なぜならこれで罰が終わりじゃつまらないからと女神は言う

幸も不幸もきっと意味があるからいかなる運命も苹果は肯定する
苹果は高倉兄弟と桃果との間の運命を淀みを含みつつも受け入れる

理不尽の運命の対称性



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良い

数奇な運命は一つの輪を描く
苹果は桃果になるべくというより桃果として生まれてきたのではないか

そして運命はとは神の裁量
それは誰かが肩代わりできるものではない理不尽さを兼ね備えている

陽毬は救えない



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良い

入学前後のお話
宮子はずっとぶっ飛んでるな



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