サービス開始日: 2016-03-16 (3795日目)
ちょいちょい原作準拠のネタもとりいれつつ、という感じでしょうか。ジェームスボンドはやりすぎじゃないでしょうかw 前期に比べるといい人に見えてしまってやや緊張感が落ちたかなー。
1-3月期の大穴であった。サスペンス?なんだが笑いどころ多数。とぼけた風貌からたまに繰り出される小戸川のキレッキレのツッコミと詰め込み過ぎなまでの伏線が満足感高い。最終回はアニメならではのメタどんでん返しでラストは血の気が引いてオワタ。本物の漫才師が声優として出ている。作者は相当漫才好きなんじゃないかと見た。白川さんがOPで奇怪な動きしてるのがずっと違和感あったが中盤でわかった。そういうネタか。登場キャラたちのバラバラに起きる事件がいつのまにかこんがらがっていく構成、デュラララとかもそうかもしれんがなんという手法なんだろ。結構好き。
長かったがついに終わった。幸せなエンディングだった。旅立ちの季節、ええですなあ。終盤2話は消化試合(失礼)というかどいつもこいつもイチャイチャしやがってという感じで大変良かった。透君は天然の信念の人というか、ですます口調の秘密が明かされておおー、となった。アキトさんどうなってしまうんやろ。いや、続編は、いらいないでしょ・・・。
機械増強型ボクシングを舞台に巨大資本vs庶民の戦い(雑な紹介)。ひたすらかっこよさにこだわっていると思う。序盤はジョーはすっかり落ちぶれてるしメキシコみたいになってるしあれ?前期から話かわっちゃったか? とおもったがちゃんとつながっていた。音楽は前作も良かったが今作も南米風味(知らんけど)で抜群に良かった。最後の試合はちょっと物足りなかった気もする。
やはり少年にトラウマができないか心配であった。見どころは時々長瀞さんの目が点になるところですかね。部長が強い。部長ww反則w
やはり最後はりょうふうせつじんの面目躍如であったが捲殘雲の貧乏くじっぷりw ロウシンカイが面倒くさい男として終始ネタ扱いだったきもする。魔術にかかったわけじゃないのねw 通信機がフィギュア商品だよw ちょいちょい小ネタを挟んできた。まだ続きますかー。アクションシーンのカメラワークが激しすぎてうちの低画質ではちと見づらかった。
特に大事件もなく安心してみるための日常系作品であった。タイトルから予想した内容に反してあまりスライムは関係なかった。ただひたすらかわいい仲間が増える・・・。少々姉さんが説教臭いのは現世の記憶なのか。
むむ。なんか続編ありそうな雰囲気で終わった。いやーまさか明治維新も絡めてくるとはねー。なんでもありの極致。たえちゃんも活躍してたし (いったい何時代から来たんだ?)。ホワイト竜さん回も地味に良かった。コータローさんをもうちょっと掘り下げてほしかったかも?
オーソゴナルダイアゴナライザーってなんだよww固有ベクトルかよw ああ、オキシジェン・デストロイヤーからとってるのか。ここで終わるのか・・・。かっこ悪い感じのロボットや個性豊かなAI達、オオタキファクトリーのおっちゃんなどいろいろ面白かった。カミノメイチームとオオタキファクトリーチームがなかなか合流せずハッシュ値のやり取りかよってのがちとフラストレーション。だから「はじまりのふたり」ってことなのか?
なぜかやりたくなる究極のクソゲーw レオナさんの適当なキャラ最高です。そのたクズが多数・・。もらしネタに徹頭徹尾こだわりを感じた。さすがにここまで繰り返されるとヒく・・・。ちと区切りとしては中途半端か。
リョウさんが気持ち悪い。いやー一花さんなんかマインドコントロールでもされてるんじゃないかと心配になってしまうw 松嶋さんううう。
15分アニメ+15分が声優さん聖地巡礼実写パートという構成。陶器座布団て間に柔らかいひもが入ると構造的に耐えられないんじゃないかと要らんことが心配であったw 高校生たちが部活で焼き物作っているんだけど、実写でも本当に高校生が部活で焼き物しててしかも結構独創的で驚いた。CMの歯科衛生士のやつがなんか怖かった。