龍騎衆の中でラーハルトが明らかに強いな。陸だからか?
ダイがバランが来たのを察知したとき、安心したような表情だった。記憶を消されて混乱する中、牢屋に捕らえられた認識になってしまっているな。
「このプロジェクトは時間が限られている。」何のことなのか?
冒頭からサキイカメーカーの社歌。
再始動をかけたライブ、カオスになってしまった。
最後、ゾンサガがまた始まったと安堵。
ライスシャワーに敗れて三冠を逃したミホノブルボンだが、ライスシャワーはヒーローと。
負けたことを受け入れ、相手を認めてるのカッコいい。
このライバル関係も目が離せないな。
水色の剣は味方側、ピンクの剣は敵側かな。
ゲームのユズとライムが映ったときは、お!となった。
初対面で転入生に謎味ジュースを渡す。入寮の儀式かな?
謎の電波、プテラノドン(?)、大型恐竜の骨、などいろいろ出てきてめっちゃ続き気になる。
ラスト数秒、恐竜の骨の異様なデカさや異質さをすごく感じた。
ホークスは潜入調査してたのか、なるほど。
ワンフォーオールの夢の「特異点はとうに過ぎてる」もう能力の伸びのピークは過ぎたってことかな。先代にオールフォーワンの弟がいるとは何の因果か。
最近多い、本編アニメと別で作られる日常系アニメ。キャラを深堀出来るのがこういう作品のいいところ。
本編より若干ゆるい絵、等身はあんまり変わらないかな。
シュナのオカン化、シュナとベニマルとの関係面白い。
言い方はあれだが、結局は「アプリやってね」ということになるのかな。
グランプリの対戦相手についての話が足りなかったから、メイン2チーム以外の印象が薄く、勝った感動があまり無かった。
ライブシーンは少しカクつく感じがした。
曲自体は良かったし、アニメーションも良かったと思う。キャラも可愛かった。
グランプリは同点で両チーム優勝。無難なところに落とし込んだな。
琴乃がやってきたことが報われた。この舞台に立ったことで、3年前の麻奈の気持ちを理解できた。この辺りは感動的。
第1話ということで、伏線というか意味ありげなものがいくつか出てきた。
・小石かガラス玉みたいなもの
・♀の形の知恵の輪?
・「この怪獣、まさかあいつらか」だれだ?
・怪獣使いとは?
・ガウマ何者?
ダイナゼノン登場シーン、ダイナレックスへの変身シーン、テンション上がるな!
本作にもスペシャルドッグ出てくるの、こだわりを感じる。