ヒュンケルとクロコダイン格好いい。真の戦士だ。
ハドラーの小物感。感情的な戦闘とか、死んだ振りとか。ホントに元魔王?1話分の戦闘で倒されちゃった。
グランドクロスは諸刃の剣なのか。
裏世界で何度も危険な目にあってるのに、水着でいられるもんかね、ビール飲みだしたし。
砂浜で、自分たちだけで、ビール持ってたら…飲みたくはなるか、普通の世界なら。
八尺様の帽子、転移アイテムみたいな扱い。
帰ってきて、何処か分からないけど、飲む。楽観的だなー、若さゆえかな。
エルフと変わらないぐらい寿命長そうだし、
チューリップ敏感
チューリップライオン、謎生物だ
神様、ノリで変なの採用しちゃったのかな?(別作品)
アリスけしからん手つきだ。LP回復させられたのか。不意打ち過ぎて2回見てしまった。
「美少年牧場ってマジなのか」
↑タイトルからふざけてる(褒め言葉)
でも、美少年=実験体とはな
人体実験という重いテーマな感じはしない、この作品らしいかな
ビットいいキャラしてる
・大元帥で喜んでる
・美少年初見で「う、うつくしい」
・村長「あいつは金と食べ物に弱い」
自分だけが生き残る→自分が生き残らなきゃ他人は守れない
この言い換え、好きだわ
負傷さえも成長する糧にしてしまうなんて。しかも負傷前より強くなるって。メジロマックイーンも動揺してましたが、気持ち切り替えたようですね。
次回、遂に決戦だ!
あの角度の坂道を滑り落ちて無傷、かまくら作れるだけの雪をよく集めたな、とか気にしちゃいけないとこか。
でも、軽トラのサイドブレーキを引く音はちゃんと入ってる!そこは地味なこだわりがあるのか。
新こまぐるみの冒険がメインの回。
壁を感知して曲がるのに加えて、防水性、耐衝撃性があった。怪談ばなしまで生み出した。
蛍の話の逸し方、急にカブトムシって無理やりすぎて、笑った。
あと、蛍の部屋がこまぐるみ専門ショップ的なことになってる。人には見せられない一面持ってるタイプ、そういうの嫌いじゃない。
このまま平和に終わるとは思ってなかったが、こうなりますか。不穏さしかないラスト。
受験勉強で燃え尽きた沙都子は、梨花が夢を叶えたからと、自分の感情をないがしろにした。勉強にも身が入らなくなった。
その結果、数日で、カースト上位グループと落ちこぼれ補習組という、天と地ほどの立場の違いになってしまった。
冬キャンプ(特に高地)は気候のチェックと寒さ対策が重要と改めて警告するような回でした。
が、ホットバタードラムカウ、きりたんぽ、もつ鍋と飯テロ回でもありました。これぜっったい美味いわぁ〜。
魂の声は会得?ましゅましゅの関係性は深まった
テーマパークで遊んで、バイトして、色々あったけど、
最終的にバンドについてのみんなの思いを共有して団結出来た、その強い思いを声に乗せる感覚を掴んだみたいなことかな?
ヒメコが吊り橋苦手なのは、イメージあるな。
和テイストのテーマパークは実際魅力的。木製ジェットコースターはスリル満点だろうな。
ケモ耳仁王像は笑った、破壊力つえー。
蒸気機関の車でツカサ帝国へ進軍開始。
竹をタイヤに巻いて、ホントに弾力が出来てる!段差乗り越えるときに凹む絵がちゃんと描かれてて驚いた。
紙の戦車、完全に予想の上でした。軽い紙でハリボテみたいにして威圧するのかと思ってしまった、恥ずかしい。
ただ、ツカサが蒸気機関を想定してるのは、ヤバいなぁ。武力だけじゃないのが、ツカサの怖さだ。
戌尾ノ台のチーム創設時から見てきた窪田としては、レギュラーメンバーとして部長たちを優勝させたい思いがあったと思う。周りをよく見ている彼としては、前島には勝てないことは頭では分かりつつも、1対1の演技対決でその事実を受け入れたかったのかも。
転生者らしき3人、何か企んでるというか、敵側って感じの雰囲気が分かりやすく出てるな。
狂言者が効かない、テンペスト内の信頼関係の強さを感じられた。
ヨウムのミュウランへの言動、カッケーな。
これは大きな戦いが始まりそう。