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とても良い

デクレチャフ少佐とアインズ様の出身地が同じという事実、そして意気投合w
そしてカズマとスバルには異世界転生の雑魚主人公という共通点がw ただ、スバルはハーレム野郎だけど何度もエグい殺され方してるからカズマよりハードモードかと……思ったけど、カズマも2回ぐらい異世界で死んでたな確か。
最初は全く毛色の違う3作品を寄せ集めているという印象だったけど、作品タイトルの通り、異世界物なので共通点は多い……のか。



良い

レムとアルベドの気が合うのわろたw
アインズ様とデミウルゴスの様式美コントも好き。
そして、デクレチャフとベアトリスに偽幼女という共通点がw
教師に謎の強制力がある模様。学園生活をきちんと送ることが求められる世界。



良い

さすが災いの神、通るだけで波風を立てまくる。
コハクは人間の尺度とは違う思考で行動するし人騒がせなので油断ならないキャラだけど、式神や鬼をも使役したとされる安倍晴明とはどんな関係だったのだろう。親友のように思ってることは確かで、新のことも気に入っている様子。ちな、安倍晴明が生きていた頃(AD1005年没)はまだアステカ帝国が建国(AD1325年)されていないので、アステカの神々はその文明圏においてまだ信仰されていない可能性が高そう。つまり、ウェウェコヨトルが安倍晴明と会っていたという設定には時代的にやや無理がある。



普通

呼んでますよ、アザゼルさん……



良い

ギャルゲーのメインルート攻略感がw
異世界転生物で主人公の告白イベントがあるのは珍しい気がする。基本的にこのジャンルはハーレム展開になりがちなので主人公が態度を固めないことが多い。その意味でこの作品で初めて際立った特徴を見たという印象。
あと、メリダばあちゃんナイスバディ&露出多いなと。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

キャスバルがシャアとなり、修羅の道を歩み始めた。彼には友など必要なく、秘密を知った者は秘密裏に謀殺する。士官学校で同期となったガルマともおそらく友のふりをしているだけだと伺わせる。
ガルマといえば甘いお坊ちゃんというイメージしかなかったけど、ザビ家の末っ子として生まれ、期待と家名を背負い、弱い心を奮い立たせながら努力をしている姿と、シャアに若干の同情を寄せられていると思える描写があり、キャラの厚みを感じさせられた。けど、ザビ家で好きなのはドズルだw 図抜けて優秀というわけじゃないけど
、自分なりの良心を持った熱い男なんだよなぁ。
暁の蜂起という事件自体はもう、後出しのズルさというか、策士としても兵士としてもシャアの活躍と策動が鮮やか過ぎて、時系列的に後に活躍するアムロが霞んでしまうように思えた。こうなってくると、悪役のように見えてくる連邦サイドにドラマティックな物語が無いのかと……それは他の作品や1stガンダム本編で描かれてるってことか。
シャアはまさに乱世を起こし乱世に生きる奸雄といった役どころとなり、その生い立ちの悲劇性と相俟って魅力的なキャラクターだけど、個人的には逆襲のシャアに至るまで武力革命思想と優生主義的な理想の先鋒であり続け、人類全体への人道と博愛の精神を敢えて排除することで目指す地点を誤った人物だと思っている。それはそもそも革命思想自体が陥りやすい性質でもあると思う。それでも、かっこよくて惹かれる英雄性を持つキャラであることは間違いない。



とても良い

まさか猫が両親の霊と戦ってたとはw
人間は猫の行動の意味を理解せず、猫もまた人間の行動の意味を理解しない。
これって単にアンジャッシュネタというよりは、リアルな人間と猫の関係性を描いているように思える。主人公はハルが悲しんでいる自分を慰めてくれたと解釈したけれど、ハルは全く違う理由で主人公を慰めたわけで。ただ、解釈は違えど「慰めた(顔を舐めた)」という行為自体の認識は両者で一致した。やはり、人間とペットとの関係性はそんなもんなのかもしれない。分かり合えたと感じたとしても両者の思考は違っていて、スキンシップなどの行為においてのみ認識が一致する。関係を持つということの意味を考えさせられた。

編集担当は僕も最初はウザいとしか思わなかったけど、彼が良かれと思って行動していることは尊重すべきなんだなと。その上でこちらの意見を言うなどして接して行くことが人同士の関係性を育むことなんだろうと。それは主人公と両親の関係性にも当てはまることだけど、主人公は図らずも母親の残したアルバムから両親がいかに自分を愛していてくれたかについて気づかされたという展開が悲しいけどハートフルでもあって良かった。んなこと猫は知っちゃいねぇわけだけど。

主人公は作家で人嫌いで引きこもるのが好き。でも、それではきっと行き詰まる。人間は作家であろうと、内向性だけでは幸せになれない。バートランド・ラッセルは幸福の条件として外向性を挙げている。おそらくこの作品は、猫との関係性を描きつつ、主人公が少しずつ外向性を獲得していく物語なんだろうなと推測してみる。



とても良い

ナランチャがんばった。
ブチャラティの漢気、いいなぁ。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

サブタイトルの通り、アルテイシアが可哀想すぎる。キャスバルは心底にザビ家への怨念を抱えているから、成長するに連れて冷酷さと何者にも負けない強かさを身に纏うようになる。宿願を果たす道を歩むために兄妹の縁を断つ覚悟を持つに至るまでの経緯が見事に描写されている。彼の考えは彼の口から語られないが、表情や行動で示されているように感じた。
ザビ家の中でもドズルはラル家とダイクン家に対する温情を持っている風に描かれていたが、1stガンダムではどうだったか記憶にない。ランバラルは若い頃からワイルドで格好良いけれど、彼とハモンもまた数奇な運命を辿る人物。また、この時点でジオンが試験開発中のモビルワーカーはまだ機動性が低く、後のザクがいかに飛躍的に優れた性能を誇ることになるかが分かった。
ルウムに兄妹が移り住んだことと、ルウム戦役の関係性はおそらく次作で明らかになるのだろうと推測する。
まだローティーンと思われるヤシマミライとその父がキャスバルとアルテイシアを匿う手引きをしていたり、地球から父と共にコロニーに向かう幼いアムロが描かれていたり、ファンサービス的な1stガンダムへの伏線が引かれていたのは嬉しい。
このORIGINEのシリーズは1stガンダムからの逆引きで設定とプロットを作らねばならない、即ち名作のキャラクターや物語の過去を創作しているために、作品存在自体の是非を問われることがあるかもしれないけれど、個人的にはとても楽しめる仕上がりになっていると感じる。ただ、1stガンダムのコンテクストがある程度頭に入っていないと楽しめないかもしれないとは思う。



とても良い

いいところで終わったー!
あのスイリューがここまでボコられて絶望の中でヒーローに助けを求める……からのサイタマ登場はシビれる。
サイタマがすぐに戻って来てたら武術家の怪人化も防げたし、ゴウケツも瞬殺だっただろうけど、それだとスイリューが調子に乗ったままになって、いずれどこかで怪人に殺されることになりそうだから、これでよかったんだと思う。
スイリューはある意味、怪人という脅威に対して向き合えていない大衆の象徴のようにも思える。この作品におけるヒーロー以外の人間は、怪人に対して取れる対策としての近代兵器による武装や戦略などのアプローチを取っている描写がない。戦いはヒーローに丸投げして逃げる以外のことはしない。ウルトラマンでも人間は科学特捜隊を組織して自助努力はしている。それでも自力ではどうにもならない時にヒーローが必要というのが、ヒーロー物の王道的セオリーだと思う。ところがこの作品では、ヒーロー協会が存在するせいで大衆は怪人対策を最初からヒーローに丸投げしているように見える。この大衆とヒーローの在り方がどう変化するかも着目していきたい。



良い

あだち充キャラは、おっさんみたいな顔の高校生多いよなぁ。けど、一流の高校球児はそれなりの人格を備えてるって感じなのが今っぽい。
上杉達也は球は速いけど最初はコントロールに難があったんだっけか。それに比べたら投馬はバランスよさそう。一年生で甲子園ベスト8の一軍相手に通用するってことは、伸びしろもハンパないわけだけど、走一郎のリードの良さもあるので、甲子園優勝のポテンシャルあるなと。超高校級バッテリーといえば、大阪桐蔭の藤浪晋太郎と森友哉とか。



普通

ソウマがかわいそうすぎる。
そして話が面白くない……どうしたら面白くなるか、何が足りないのか考えてみたけど、やっぱり魅力的なポイントを幾つ作るかなんだと思う。この作品にはそれが見当たらない。それなりに練り上げた世界観と設定とプロットがあるけど、そういう構造を作っただけという感じが否めない。



良い

珠世さんが出した花の香りのエフェクトすこ。ufotableはCGエフェクトもゴージャス。
名前の通り残虐だな鬼舞辻無惨は。
個人的にはシリアス一辺倒より多少コメディ要素が入ってる方が好きなのでいい感じ。
次の敵の一人は鞠を投げてくるのか。血液サンプル採取第1号ってことになるんだろうけど、苦戦するのかな。



とても良い

駄女神好きだなぁ。躊躇なくプライドを捨てて土下座はするわ、カズマに泣きつくわ……。エリスからも微妙に駄女神臭がするのがまたいいw



良い

非防水のスマホはジップロックに入れるとかしないと風呂には持ち込まない方が吉。というか、風呂で勉強とか紙がふやけるだろ……。
思いびと本人に好きか聞かれて否定するうるか、思春期だなぁ。プロット的にはここで告白してしまうと他の二人との足並みが揃わなくなるからこれでいいのだけど。
ただこの手のハーレム系ラブコメは、はっきり決着せずに1クール終えるのが定石になってる感があるので、そこらへんは予定調和を打ち破ってほしい気がする。



とても良い

高円寺さん最高なキャラだな。性格は違うけど見た目と属性が同じ(学生で絵描き)知人が近所にいるので他人とは思えない。
現代っ狐シロは自分の欲を優先するスタンスか。少しワガママでいる(甘やかされる)ことでも癒しを与えられると心得ている感じ。
仙狐さんは古風なままでよいのじゃぞ。



とても良い

ジオンの兵士とホワイトベースから地球に帰郷する親子の温かい交流が描かれた回。ジオン公国はスペースノイドを人の革新と謳い上げて地球人を否定したわけだけど、戦争を経験してきた末端の兵士の中には、地球人の民間人を助けようという人情もある。この辺りが、おそらくそれまでの勧善懲悪的なロボアニメとは一線を画すのでは。
そして、ここでのシャアのガルマに対する内心の侮蔑が、ザビ家に対する積年の恨みに起因するということが、近年のORIGINE(青い瞳のキャスバル)を観ているとよく分かる。
今回、地上戦におけるガンダムの動きの機敏さが目立った。盾を投げてザクに突き刺したり、投げた盾を取りに走って次の攻防に素早く移るなど、アムロの操縦技術が上がっていることと、作画陣の熟れが見て取れる。
また、カイはモビルスーツでの戦闘自体に不慣れで慌てている描写があった。彼も遅ればせながら経験を積んでいくということなのだろう。



とても良い

勇者の便意にハラハラする素晴らしい最終回だったw
さすがはギャグファンタジーの金字塔と言われるだけある。思えば、ギャグファンタジーというジャンルは作品が少ないんだよな。最近だと「このすば」ぐらいしか思い浮かばない。
この「魔方陣グルグル」は、ファンシーさと細かいギャグで埋め尽くすスタイルで他に類を見ない作風。いつまでも見ていたくなる中毒性がある。



とても良い

魔王は存在しないっていうオチだとオズの魔法使いと同じだもんなw
レイドとカヤとのラストバトルは熱かった。



とても良い

超高齢ソングからの勇者のナイスツッコミw



普通

みだらだ……



良い

ばかやろう そこはキスする ところだろう



とても良い

すごいな。人間の世界と猫に対する解釈と、猫の世界と人間に対する解釈が異なるということを描いている。
暖かいPCの上や狭い所を好むという猫の習性を人間は理解できるけど、名前をどう理解しているかは分からない。まあ、最近の研究でやっと猫が自分の名前を識別的に認識していることが突き止められたらしいけど、それぐらい猫が何を考えているかは科学的に未解明らしい。基本的に猫は人間の文脈など全く理解しない。人間とペットの関係性とはそういうものだろうなぁと。人間は勝手に言語的解釈でペットとコミュニケーションを取るけど、ペット側は受け取るポイントが違うだろうなと。
今のところ、主人公とハルの世界はエサの領域でしか重ならない。けど、ひざと頭の上に乗るようになれば重なりは増えるはず。これは非言語コミュニケーションの物語でもあるなと。
ペットショップのお姉さん最高だった。



良い

人間視点と猫視点とが交互に描かれるスタイルの1話。
作家と猫が関係を育むってのは猫あつめの実写映画でも見たなぁ。



良い

中に自分がいるのに香にバズーカでビルを破壊させるとか無茶にも程があるというか、雑だw
この4クール目は冴羽獠にとっての強敵が現れるようなハードボイルドアクションは無くて、美女絡みのストーリー重視という感じで、若干マンネリ感があるけど、次回は冴子の妹を出して変化を付ける感じかな。
ラス絵が素晴らしい回。



良い

ローマの休日ならぬ新宿の休日。
プッツンって今では平野ノラぐらいしか言わなさそう。



普通

ここで温泉回



とても良い

仙狐さんもシロも過労による幻覚なのでは……



良い

尚文、ナイス中二病ファイトだった。これがソウルイーターシールドを使った代償か……グハッ!的な。
ラフタリアだけじゃなく、フィーロとメルティも闇堕ちストッパーになった。
女王が三勇教の信者達を無力化すれば、教皇への魔力供給が絶たれて、あとは四聖勇者だけで余裕で勝利できたのでは。
これで三勇教の問題は解決できたっぽいけど、災いを起こしそうなマインを何とかした方がいいと思うぞ。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

シャアとセイラの物語は、貴種流離譚なんだよなぁ。生い立ちからしてドラマティック。若き日のジオンの面々が紛争の中で生き生きと描かれている。ザビ家中の確執と繁栄、ザビ家以外のジオンの勢力がダイクン家に寄り添っていたことなど、一年戦争に帰結する因果が折り込まれつつ、後の赤い彗星の片鱗を覗かせるようなバトルアクションの山場もしっかりあって見応えがあった。そして、ジオンで人気のある好きなキャラが大活躍してくれたのも嬉しい。



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