サービス開始日: 2016-03-15 (3648日目)
3年であれぐらい弾けるようになってるのは素質あるなぁ。今はいろいろ情報があるとはいえ、3年1人で弾いてるだけで上手くなるには上達のセンスが要る。ぼっちでも後々芸は身を助く、だよ。
コミュ力高くても下手が染みついてる人はモノにならない。登録者数3万もいて若くしてかなり弾ける女子が放っておかれるわけがない。
ライブハウスの圧迫感が落ち着くの草。
レスポールでマーシャル直かー。最初は合わなくても地力はあるからちょっと慣れればすぐバンドでも上手く弾けるようになるはず。
ぼっちちゃん爆誕回。実は先に技術があるぼっち。何十年やっててもその技術を身に付けられないおじさんギター弾きもいるんだよ。
かつて世界を救った勇者でも陸上移動は馬車なんだなと。ルーラみたいなのとか空飛んだりとかないのな。
アリゼを姉と慕っていたアーメルはドラゴンでもなく、トウマ?の手下の魔物使いのメルアだった。魔導兵のために魔力が必要で村人達を襲っていたと。
戦闘シーンの作画といい、話も微妙な感じがするけど、アリゼ一人で対応できるかは気になる。
セツとリヴァイアさん、所帯染みてきたなw
巨大森サソリがワンパンで草。
糞シルバ先輩、マッシュに2発で戦意喪失w
男女平等バックドロップわろたw
ファーンてw
脳内シュークリームしかなくて草。
マギアルプスとかいうやばそうな集団のアジトにあっさり入ってて草。
マッシュのターンになると一気に終始草しか生えなくて草。
化学92点なのに40点という嘘をつける市川すごいな。
神崎は原さんのことめっちゃタイプなんだよなw
山田、傘持って来てたのか。お菓子買ってきたのは照れ隠しかな。チョコミントがな!w
バキの生原稿見て感動した市川の反応に、山田がドキッとしたの良き。からのエレベーター内で壁ドン、ラブコメイベントが止まらない。
サブタイ入れるタイミングいいなぁ、相変わらず。
魔力回路及びその継承の設定としての初出はFate/stay nightあたりかなー。
ウォーターボールの威力がいきなり強くて草。
弱点看破のスキルをクレーンゲームに使うぐらいならいいけど、あんまり何でも超人的に出来過ぎると賢者みたいに人々から恐れられるようになるんかな。
床ぶち抜いて火事場突破するの草。
ナイトが東山奈央さんて、そのうち人化するような展開があるのかな。
プルーチェ事件w
金生谷さんに気を使う市川。
バスケのことを気にしてない山田。そういうことあるよなぁ。
山田への気持ちの進展に戸惑う市川、チャリ2人乗りは違反だけど、エモくていいんだよなぁ。
山田の私服、大人っぽくてお洒落。
脊髄反射w 論破というより市川が喋ったことに先生が機嫌を良くしたのがおもろw
山田の方から距離を縮めてきて、市川のドキドキが伝わってきて良き。
思春期の男子はそういうので一発で惚れる。けど、実際は付き合えないことの方が多いかな、中学生ぐらいだと。
女子はまあ、痛み止め持ち歩いてるよね。僕も持ってるけど。
クラスのアホ男子達……ゲスい下ネタで盛り上がる年頃ではあるが、きついな。ひどい心理テスト。
はかどるなw
渡したキャラデザがパスケースに。ピュアだー。
市川が山田を好きだと自覚する瞬間、思春期の青春よのう。
ティッシュ置きまくってるのは不自然だろw
しゃっくり病w
やっぱりこの作品は真面目に作ってるからこそ、作劇手法が良くないと思う。ジョナスといい、サミーといい、ブリジットといい、アンにふりかかる汚いやり口を振り払う筋立てが主軸になっている。主人公が仲間の協力を得ながら艱難辛苦を乗り越えて行く作劇は良いけれど、その苦難がほとんど人の悪意によるものばかりというのは個人的には好ましくない。
主人公を陥れる者に打ち勝つという作劇手法自体は、白雪姫やシンデレラといった古典的なフェアリーテイルの類型と同じと言えるけど、それなりの長編でそればかりというのは、現代劇としての作劇の多様性が足りず、観る側が嫌な気分になる頻度が多過ぎてバランスを欠いていると感じる。
第2クールに期待する要素があるとすれば、ジョナスとブリジット令嬢の反省と贖罪、妖精を奴隷とする人間社会の在り方そのものの変革。それぐらいの方向性を見出せる内容であってほしい。
すれ違いがわりとすぐ解消してよかった、というか、前回そのくだり必要だったかな?
図書館に行って古の王と妖精の関係が明らかになってアンが作りたいものに気づく展開はよかった。
サミー、ちょっと前のジョナス以上にクズだな。ラドクリフ工房の長はそこそこ人格者かと思ってたら大して変わらんというか、まあ信頼している弟子を疑いたくないって感じか。生え抜きの弟子の性格の闇を見抜けない時点で師匠の人間性もその程度ではあるな。
令嬢の動きも気になるし、クズいキャラ多いなぁ。
設定パクリ過ぎててハリポタに訴えられかねないと心配にw
マンドラゴラがなぜかシュークリームになるの草。
ダボって久々に聞いたw
シュークリームを吹っ飛ばされたマッシュがそのヒャッハー2年をぶん殴るのに次回に引き伸ばす必要ある?
ノリが軽くて好きな作風ではあるけど。
アバン長いw
幼馴染がセツを追いかける覚悟の物語。
夕陽は突然現れて重要なキャラという位置付けになっている感じなので、いまいち感情移入できないような。1話かけてこういう回を設けたからには今後はそれなりにセツとの絡みが充実してくるのかな。
甘露寺さんの刀、まるでリボンのように。
玉壺、さすがに悪趣味で凶悪。
ヒノカミ神楽の技もすごいグラフィックと作画。
天狗みたいな上弦はあれで倒せたのかな。まだ5話だしそう一筋縄には行かないだろうな。
玄弥はどうなったんだ?
時透くんは水に閉じ込められたけど、霧の呼吸の使い手だから水に対しては何とかなりそうな気がする。
上弦相手に玄弥1人では持たなかったか。不死川っていう名前だし一種の不死性を帯びてるとしたら、まだ生きてるかなー。
いよいよ甘露寺さんが駆けつける。時透くんは鋼塚さんを守りに行って、壺の上弦と対決って感じか。
炭治郎がまだ水とか火の呼吸の技を使ってないのは、刀が合ってないから?
オイスター派宣教師って、牡蠣派?
真祖に血を吸われたら吸血鬼の眷属にはならないのかな。
例の決めゼリフの初出はこの4話だったか。
最後に敵を素手でぶん殴るの、上条さんぽいな。
EDの入り方良き。
いきなり罠破壊は草。
魔法使わなくても打撃で十分。
ダンジョンは知らないけど吊り橋効果には詳しい姉。
キルマリアの誘惑。ギルド受付嬢の嫉妬。
人間の街を満喫するキルマリア。
握手で不吉な瘴気を察知してしまうジークw
真夜姉とキル姉が仲良くなってきた感。
ジョナスはラドクリフの甥だったのか。
ここへ来てラブコメ要素が錯綜してきたな。
アンとシャル、双方誤解の展開。
設定も職人の話も好きなんだけど、ところどころの展開の作り方でうーん、ってなる。
くろむのピンチに前座を買って出る入間くん。
アスくんもクララも良い心意気。
やっぱ東山さん、歌上手いなぁ。
入間くんも男性声優であの声はすごい。
くろむのお母さん、ちゃんと見てくれてて良き。
クラスの地味な女子が実は大人気アイドルっていう設定、「神のみぞ知る世界」でもあったような。と思ったら、中の人まで東山奈央さんで同じ!w
わざわざ呼び出したせいで身バレw
うっかり誰よりも目立ってしまう入間くんと、目立つために誰よりも努力してるくろむw