サービス開始日: 2016-03-15 (3652日目)
天草晴明、よくこれまで親の資産をカルト教団にむしり取られなかったなw
聖剣w
本物のお化け屋敷で文化祭の衣装や演出のアイディアを練るモブw
芹沢も結構強いのな。
森のくまたんペロペロソーダは草。
すぐ金に目が眩む霊幻。でも、モブと芹沢が日常生活を大切にしていることを理解してる。すこ。
妖怪大王を倒したことをホムペに書いたことで、いろいろ何かありそう。エクボはこっそり力をつけて敵として再登場するのかな。
やばいな、しょうもない要素が全くないぞ。
コメディ要素とシリアス要素が絶妙にハイブリッドされてるし。アニスが幼少の頃はもっとハチャメチャだったってのもすこ。
貴族にも改革派と保守派の勢力図があると。
アル王子には自分なりの正義があり、取り巻き達ともまとまってると。
剣の名前はラルクアンシェル? ちゅんちゅん丸じゃなくてよかったw
膝枕が尊い。ユフィはアニスの奔放さに憧れる。
ハチャメチャ王女に手を焼く父王のキレ芸がおもろ過ぎるw でも魔法を使えない娘にちゃんと愛情を持ってるのな。
対照的に、ユフィリアと父公爵のシリアス和解?も良き。
アニスフィアに王位継承の線があるという伏線も良き。
魔法革命ってそういうことか。社会の階層を破壊する可能性まである魔学の普及。
ちゃんと百合百合しいのも良き。
姫と令嬢をひっつけてきたか。
王宮百合ファンタジー。
お転婆ハチャメチャ王女良き。
モブの「ほんとそれですわ」は草。
天才令嬢は弟くんと政略結婚か。しかも仲は険悪で婚約破棄を仕組まれ。
姫が令嬢を攫いに来るとかやば!尊い!
これはもうワクテカしかない展開!
次男、性格悪いけど不憫ではあるなと。
四属性の魔力全てを持つツンツン赤髪娘登場。
しかし、魔法は使えないけど陰陽術は使えるって、どう説明するのかな。
西洋魔術が幅を利かす異世界に最強の陰陽師が転生。
和洋折衷異世界ファンタジーか。
陰陽師の呪術は魔法ではないので魔力はないと。代わりに呪力があるってことかな。
エルダーニュートは両生類?
長男と父上は性格良さそうだけど、次男は歪んだ差別主義者だな。
またどんどん変な強いスキルを獲得していくメイプル。
ホラーステージに怖がるサリーが可愛い。
天王の玉座は範囲防御+HP自動回復か。
何気にフェンリルがいれば食材の調達に困らないよねね。ネットスーパー&フェンリルは最強w
ステーキ丼うまそう。メシテロアニメだ。
ギルド受付嬢は美人という法則。と思ったら、冒険者ギルドの方はやさぐれたお姉さんだな。
中世ヨーロッパ風の異世界は胡椒が高値。
おじさん、嫌なことは忘却魔法で忘れて生きてきたのかw
セガで培った応用力w
ウルフガンブラッドw
ツンデレエルフとメイベルかわよ。
1期でメイプルがどんなパワーアップしたのかあまり覚えていないけど、何となく分かった気がする。
メイプル以外のキャラ達も何となく思い出したけど、1期での絡みの経緯をほとんど忘れている。世界観や設定は思い出せた。この2期1話はチュートリアル的な回である程度助かった。
クリスマスに初映画デート、きゅんすなぁ。
西片にしてはセンスいい手袋。
高木さんに手編みのマフラーもらいたい人生だった。
ちゃんと家まで高木さんを送る西片、からのクリスマスEDは可愛い過ぎた。
415段も一緒に登る時点でもうつきあってるようなもんだよな。
高木さんか西片がどっちかノートに名前書いてある展開がほしかった。
恋バナすら遠い3人もJCっぽくて良き。
DVDはきゅんきゅんした。
イカサマvsエクストリームテニスの決着わろたw
黄昏のすり替え技術。
ヨルさん、テニスという次元じゃないw
というか、ロイドはヨルさんの怪力を疑わないのかw
ザカリス文書の内容が草。
ロイドとヨルさん、家族ごっこに情がこもって来つつあるな。
モブ顔主人公、逆に好感持てるw
ネットスーパー、確かにとんでもスキルだw
アイテムボックス持ちはレアだけど被召喚者以外でも存在する世界。
イオンネットスーパー便利すぎかよw
中世風の異世界では旅の食事は質素だよなぁ。そこにイオンの食材入ったらたまらんだろうなw
エバラ生姜焼きのタレw
フェンリルと契約って、使役できるわけじゃなく、メシの世話をさせられるのか。最強の用心棒にはなりそうだけど。
2期やると思ってなかったやつ。
神、秩序を作るために大精霊を無理矢理手篭めにするのは無秩序の極みで矛盾してるのでは。
アノス様、神をも圧倒してて草。ぶち殺して力を削いで蘇生させるとかつよ!
また歌うんかいw
二千年前の悪魔達が次々と現れて挑んでくるダッシュな展開に。
そういえば、戦前ぐらいまでは大阪市中に狸がいたと聞いたことがある。大大阪と言われたこの時代、市内の急速な工業化に伴って工場労働者が流入し、田畑も宅地化されていった。田畑の名残りで宅地の中に井路という用水路が網の目のように残っていた。今は普通の小道路だったりする。
その関係で、狸などの小動物も市街地にまだ居たのだと考えられる。尚、旧市街地では今でもイタチが多い。
あのクソ社長、文狐さんにも恨みがあったのか。
芸術や娯楽、エンタメはいつの世も必要。民衆の人生につらい仕事や戦争しかなかったら地獄だから。あのクソ社長も、楽しみが宴会で金をばら撒くことしかなかったら詰まらない人生になる。産業は大切だけれど、止められない資本主義の歯車でもある。その中に資本家も民衆も巻き込まれ始めた時代でもある。当時の財閥が美術品を蒐集したのは、コレクターでもあっただろうけど、文化の社会的価値が分かっていたからでもあると思う。豊かさに必要なものとして。
町奉行の裁きが出てくる落語は「佐々木裁き」の他に「天狗差し」なども。米朝師匠の名演は何度聴いても笑える。
良い最終回だった。
大正期の大阪の風土と上方落語、寄席、狸と狐というファンタジー要素、百合風味の師弟愛、街の人情、全てのバランスが良かった。何より僕の愛する地元ばかりが出て来て、大好きな上方落語を取り上げてくれたことに感謝したい。
まめだが狸の里の長老から託された用がまだ残っているので、物語はまだ続くのかな。
天神ちゃんももっと見たいし、2期を切望する。
妓楼の名前が千番。飛田の百番がモデルか。
宴席でまめだが話してたのは「池田の猪買い」。
先代の大黒亭をボコした社長の因縁か。
歌六が演じた「三枚起請」は舞台が難波新地なので、飛田の妓楼では引き込まれる客が多いはず。
この頃の大坂で嫌な金持ちといえば軍需成金。戦後の高利貸はこの辺にルーツがあったりする。
高杉晋作の都々逸まで丁寧な説明。