サービス開始日: 2016-03-15 (3652日目)
文狐さんが七度狐という設定は熱い!上方落語の七度狐は東の旅の中の演目で、人間に虐げられるどころか、人間を化かしきる。落語の中のまめだは健気で死んでしまうけど、狐はとことん強か。
圓紫の若い頃はしららっぽいし、文狐の弟子入り当時はツンツンしてるけど立場はまめだと似ている。
日本の各地にあった稲荷社は近くの寺社の中に移設(合祀)されたものも多い。地域にもよるだろうけど、祠や小社は手入れする人が居なくなると移設されるか、御霊を移す儀式をして取り壊されることが多い。うちの界隈の稲荷社や巳社は寺社の外にもまだあり、大切にされているが、戦没者を供養する祠は取り壊され、移設されたか否か分からない。
先代の大黒亭を殴った社長は、日露戦争の軍需成金ってところか。
文狐さんの回想、泣けた。
百年目を聴いたことはないけど、米朝師匠の著作で読んだ。米朝師匠は上方落語再興の人でもあり、演じられなくなった古いネタや小噺も含め、沢山の演目を書籍に残している。
Cパートも若き日の3人で良き。
大黒亭は足掻く者が継ぐ名跡か。
圓紫は無茶振りしたようで、意味のあるお題を出したってことか。自分が欲しかった大黒亭にまめだが相応しいかを試すのに必要なのが寿限無。
寿限無は江戸落語で演じられるイメージが強いけど、その原型となった演目は大坂落語の始祖・米澤彦八の作。今では毎年、生魂神社の彦八まつりで寄席が開かれる。
京都落語の始祖が露の五郎兵衛。霧の圓紫はその系統という設定かも。
まめだの師匠への思いと必死さが圓紫の目を開かせたとも言える展開が熱かった。
白團治は内弟子が多いなぁ。尻團治w
文狐さんは大師匠と弟子を取らない約束をしていたので、他の四天王から筋を通せと迫られたと。
しららが酒屋をおだててまめだが失敗する展開は、牛ほめに限らず落語にある話の典型。おもろかったw
霧の園紫は手強そう。文狐さんはまめだの試練に大黒亭の名跡返上を賭けた。まめだを弟子にするまではそういうことをする人(狐)ではなかっただろうなぁ。
まめだも文狐さんもお互いを信じてて良き。
狸芝居に狐芝居w
師弟愛があふれててほっこりした。
江戸時代、元禄期の上方では町人の借金は大晦日を過ぎるとチャラになる慣習があった。と、井原西鶴の浮世草子に書かれていた。けど、さすがに大正時代はそうは行かないようで。
白團治と文狐師匠の関係性が気になる。
天神ちゃん可愛いすぎかよ!
天神祭は大阪天満宮の御祭神を祀る祭り。
船渡御の説明まであって良き。
まめだの初舞台、面白かった。これ、お客さんが笑うから面白いんよな。思い通りに出来なかったまめだが師匠の前で泣くのも良き。自分の芸がまだ素人の域だと分かってるから、ウケても悔しかったんだなと。
たまには天神さん(大阪天満宮)にもお詣りしておかないとなぁ。大阪市中の住民は皆、氏子みたいなもの、か。確かに。
地下テニス大会w 刃牙かよw
夜帷の妄想が激しいw
地下ゆえにドーピングもアリか。
ヨルさん、フィオナと同じ怖い発想をw
夜帷、筋肉兄弟のボディを狙いまくったw
10分も息を止めていられるのか。
キャンベル兄妹、あらゆるズルを尽くしてくるの草。
しかし、コートの仕掛けから狙撃までありそうなので、厄介そう。
夜帷の野望、くそわろたw
アーニャこの母断固拒否w
ステラ製造マシンに改造される恐怖w
夜帷は黄昏のヨルさんへの心象が本当に良いことを察してしまったってことかな。
ヨルさん、裁縫も壊滅的だったw
アーニャとボンドの仲直り、いい話。
ヨルさん、本業の方で想像するの草。銃を使わないアサシンなのな。
探偵服のアーニャかわいい。
よろろすお願いするますw
精神科医を本当にできる黄昏、有能すぎる。
ロイドが退室した時のアーニャの悪そうな顔w
幽霊に間違われておもろw 箱庭療法が大惨事w
アーニャのメモ帳、スパイも解読不能で草。
スーパー弁明術とは。
フランキーかわいそうw
歌い出す展開、何だこれw ダミアン踊るなw
ジョージ・グルーマン、これは恥ずかしすぎる勘違いw でも倒産じゃなくてよかったね。
東側は旧東ドイツ的な国か。そして西側のウェスタリアが自由の国だとは信じられていないと。
ヨルさんのパルクールが凄すぎた。
ユーリはシスコンが高じて突き抜けた能力を獲得して変態になったと。
東雲、アホが突き抜けてて草。
ダミアンは何者かに貶められようとしてるのか。父親じゃないだろうな。
アーニャ自力でよく頑張った。新月に能力が使えなくなるとは。
ベッキーおもろw
アーニャの図画工作力は壊滅的だけど、逆に前衛芸術的には天才なのかもしれないw
ダミアンは父に認められひ必要があるようだけど、ぐりほんさくせんもあながち失敗とは言えないな。
オペレーションストリクスの進捗報告わろたw
ユーリがタフな理由w
次郎、何て贅沢な悩みなんだ。
やっぱ僕は星推しだなぁ。愛嬌がすごい。
猫カフェは行きたいけど、1人で行く勇気ないんよなぁ。
詩織と星がバチバチになってきた。
女子サイドは気持ちが固まったので、あとは次郎がどっちを……って、ギャルゲーの終盤かよ。
2期切望!
クロスオーバーラブコメの極み!
星と詩織、どっちが負けヒロインになるのもつらみ。
天神、めちゃいいヤツなんだけど、好きな人が詩織でも星でもないのな。いや本当良いイケメン。
そして星は次郎への気持ちを完全に固めた。
なのにおい次郎!詩織とマジキスしてもうてるやん!
やばい、星推しなんだけど、詩織もいい子だから幸せにはなってほしい。
これはまだまだこじれるな。
中学ぐらいの頃って、好きな人が出来てもどうしたらいいか分からなかったりするよね。
ブラックペッパー、昭和の香りがするw
やっぱ4人目はあまねかな。拓海はデリシャストーンを持ってるけど、プリキュアではないというポジか。クックファイターとは。
告白はふられるのもふるのもエネルギー要るよね。
あまねの兄ツインズ、イケメンだ。
え、まさかの拓海が4人目のプリキュア !?
あまねじゃないのか。
拓海のマッマ、何かえろいと思ってしまうのは僕の心が汚れているからだろうな。
ナルシストルーは思い出まで分捕るのか。
相澤先生の覚悟、その躊躇の無さがすごい。
勝ちゃん、出久を虐めていたことの贖罪をしようとしていたのか。子供の頃から自分を勘定に入れずに人を救おうとする出久の精神性が理解できずに苛ついていたと。
死柄木の超再生が厄介すぎるな。出久にも超再生欲しいところ。
エンデヴァーの渾身の技で焼ききられても死なない死柄木。やはりオールフォーワンが手綱を握っているか。死柄木にとっては、オールフォーワンでさえ魂の味方ではないのかもしれない。
勝ちゃんも出久を救うために勝手に身体が動いた。
洗脳は罪深いよなぁ。
本気でぶつかるデリシャスがジェントルーの心を呼び覚ましかけた。あまねはレシピッピが見えて好きってことは、4人目のプリキュアなってもおかしくない気が。ジェントルーのコスチュームかわいいので、活かしてほしいところ。
拓海の誤解が厄介な方向に。
Aパートで変身するときは苦戦する回。
ジェントルーはシリーズ屈指のかわいいキャラデザの敵キャラよなぁ。葛藤するのもよき。ボディブローのように良心の傷が効いてる。
ごはんは笑顔。食材の生産者や自然の恵みに感謝する回もあるのかなと。そこまで時間をかけてやれば立派な食育になりそう。
ハートジューシーミキサーが爆誕。
巨大プリンは子供の頃に憧れるけど、大人になると欲しくなくなる幻のスイーツ。
サンドラと宝石商が同一人物だったとは。
EDは原曲の音源をそのまま持って来たな。
それはいいとして、ラストの展開がよく分からなかった。セラフィナとシャイロがなぜ共に石化したのか。
石化した2人がなぜ涙石を出せたのか。種を超えて云々という話がチラっとあったけど、いまいち意味不明で投げっぱなし感が。
セラフィナはサンドラとの絆と珠魅の種を救うためとはいえ、ちょっとやることが残酷過ぎたと思う。
結局、聖剣出て来なかったし、何だったのっていう。
物語のスケールも、ほぼ珠魅の話だけになっていて狭かったかなと。
別の物語の存在も踏まえてシリーズ構成を組み立てて欲しかった気がする。
そしてエンドカードの「これからも聖剣伝説LOMをよろしくね!」が何を示唆しているのかも曖昧。続編か別エピソードがあるという意味なのか、ゲーム新作が出るという意味なのか。
正直、基本的にゲーム準拠とはいえ、こんな消化不良感のあるプロットなら、続編も別エピソードも無くて構わないと思うけど。
稀少本に釣られそうになるエリアーナわろたw
シャロン嬢は行動力があるけど、まだ子供だからいろいろと仕方ない。きっと将来は聡明な貴族に育つっしょ。
ミレーユ夫人からの手紙はしっかり手回ししてくれる内容だった。
封建社会はノブリスオブリージュあってこそ安定するんよな。
アンリエッタ王妃は厳しくも愛情深く、可愛らしさもあって良き。
姫と王子の糖蜜のように甘いラスト。
本好き令嬢という設定がそもそも好き。
死柄木は社会に排斥されてきたマイノリティの怨嗟の結晶かもなと。悲しいことに、完全で純粋に善なる存在はない。けれど、どんなに悲劇が繰り返され欺瞞が蔓延ろうとも、人間はより良い生と社会を作り上げることを諦めるべきではない。
この作品におけるヒーローとは、ある種の警察のような存在でもある。市民を暴力から守るために暴力を行使するという点において。つまり、治安維持装置と言える。死柄木は市民がヒーローに守られるのを当然のように捉えていることに不満を抱いているようだが、市民一人一人にも人生があり、誰一人として自分の生と向き合わずには生きられないからこそ誰の命も尊いということを理解していない。一瞬一瞬を切り取れば愚かに見える人の営みの有り様も、トータルでは尊いし、人は常に自己課題に気づいて取り組む過程の中で生きている。ヒーロー達も守られる市民達も、自分達の問題点や課題を見つけ出して成長する過程にいると捉えれば、全てを破壊しようなどと思うことがいかに罪深いかが分かるはず。死柄木が取り組むべき自己課題は、排斥されてきた過去の怨恨を断ち切り、本質的な自分の生き方を見出すことであり、他者や社会を滅することではないと思う。
まさに歩く災害。
死柄木の破壊の意能力は相澤先生が目を開けて視界に捉えている限りは発動されないと。死柄木はオールフォーワンから自立したっぽいけど、まだ影響力がありそうな気がする。
側室問題か。王国では極めて政治的だよなぁ。
シャロンの如き子供の言うことを真に受けてはいけないよ、エリアーナ。自分の存在意義をネガティブに捉えてはいけないと思うけど、エリアーナは人に強く言われると内罰的になってしまう性格なんだよなぁ。そしてクリスとちゃんと話せていないことでより苦しみを増大させてしまっているなぁと。
いちいち恥じらうエリアーナかわよ。
王妃殿下は王家に嫁する心構えを説き、厳格そうな切れ者だけど、クリスが愛するエリアーナを大切に思っているよねきっと。だから欲深く擦り寄ってくる者達への対応を考えさせて育てようとしていると。
真珠姫がクリスに送った手紙の内容はいかに。
エリアーナは聡明だから、きっと立派な王太子妃になれるよね。今はまだ心が揺れやすいけど。