サービス開始日: 2016-03-15 (3690日目)
映画とサンドイッチのお礼だと言ってちゃんと乃愛にプレゼントを買ってくるひなたがいい子すぎて癒された。こんなにナチュラルに気が回る小学生がいるだろうか……カリスマホストか。
ひなた達はまだ中二病を理解してなかったみたいでみゃー姉助かったなw 松本さんは中学時代からみゃー姉をストーキングしてたのかw
Cパートの松本さんやばいw
前半の女子大のシーンはかなり作画が雑だったような。冴羽獠が池に突っ込むシーンは着色が無くて真っ白だったけど、演出とは考えにくい。抜けじゃないかなと。
お金持ちの令嬢が父親に愛されていないと思い込んでいたけど実は父親の愛情表現が下手なだけだったというパターンは他にもあったような。
シティーハンターは話数が多いのでかなり似通った設定とプロットの回もある印象。
ロキファミリアをも超えるトップファミリアを擁する女神フレイヤの策動は、ベルくんを殺そうという陰謀じゃなくて英雄に育てたいという試練、つまりそれだけご執心ってことらしい。
中層に進出していきなりピンチに次ぐピンチ、ベルくんの英雄の一撃という特殊スキルがなければミノタウロス軍団に為すすべもなかった感じ。
飯屋の金髪エルフ姉ちゃん、頼りになりそう。
キュアソレイユの変身バンク、尊い……歌も一番上手い。
そしてソレイユは資質としてヒーローみが強い。みんなの笑顔を守るという思いの強さ。
戦闘員を駒ちゃん呼ばわりするテンジョウ。
時代だなぁ。セクハラだらけなんだけど、これがアニメで許された時代。暴対法施行(1992年)前だから、暴力団が政府高官と癒着していたり、暴力団を恐れてマスコミが取材を控えるという設定が社会通念的なものとして出てくる。
この回から、香が単なるマネージャー的ポジションではなく冴羽獠のパートナーとして玄人扱いされ始める。
ラストには冴羽獠がキリッと紳士的に振る舞って、ストップモーションからのGet Wildがすっかり様式美になってきた。
余程こだわって買うつもりじゃない限りは、服屋の店員に声を掛けられるのは煩わしい。大体「何かお探しですか?」から絡んでくるので相手の目を見ないで「いいっすいいっす」と意味が繋がらない返答でかわす感じ。
乃愛の服屋店員へのコミュ力、僕より上だ……
犬にみやこという名前を付ける松本こわい
……僕も犬はちっさいのでも苦手だ。
隠し妹は草。
またしても、タイトル回収が秀逸w
みゃー姉、中二病時代もあるのかw
元康のアホカス度がさらにアップしてて草。
メルティの人柄は信用できそうだけど、尚文からすれば身分を隠して近づいてきた王族が猜疑の対象になるのは無理もないことだなと。権力争いに巻き込まれそうだし。今までの経緯からすれば、信頼関係を構築していない他人(特に王都の人間)は盾の勇者にとって油断ならない存在だと、観てるこっちまで思えてくる。
早くラフタリアの呪いを解いてあげてほしみ。
教皇もきな臭い……
フィーロまじ天使。
5年前に戻って鳶一折紙の両親を救ってしまったら、世界線が変わってしまうのでは。
鳶一折紙はタイムリープして解決しようとするわりには、前回なぜ他の無害な精霊を殺そうとしたのか……単なる八つ当たりの憎しみ?
どうも、いろいろチグハグさを感じる。
ゴーレム一撃だったw
テンション高い精霊魔王w ドラクエ9のサンディを思い出した。
ラミリスは強さはそれほどじゃないのかもだけど、精霊女王として勇者の加護を与えたり、上位精霊を呼び出したり、世界の自然的な力のバランスを司る力を持つってことかな。
子供達はこれで救われて、最終話では2期への引きがある感じかな。
おっぱい堕ちしたユージオと戦うことにw
ユージオのシンセサイズが早かったのはアドミニのおっぱいのせいだなきっと。
チュデルキンのような狡猾でゲスい敵キャラはSAOシリーズのお約束感ある。
キリトの二刀流はこの世界では使えないのかな……
ケイトは筋金入りのリケジョか。
キリエの正確な操縦スキルとケイトの冷静な思考判断力が合わさってこその爆弾消火作戦だった。
今回の敵機は四式戦闘機・疾風。四式は米軍から運動性能と防弾性の高さを認められ、序盤の運用では戦果も多いものの末期には多くの熟練操縦者を失っていたため、大敗もあり特攻にも使われた。
ユーハング酒は日本酒かな。
空戦のプロ(正規軍要員?)を雇っていると思しき大手石油会社のきな臭さが気になる。
ケイトの一見情緒性に欠ける趣味嗜好のあり方が可愛い。
飯屋のエルフ姉さん何者なんだ……強そう。
ベルくんの二つ名が大袈裟なのにならなくて喜ぶヘスティア様、いいなぁ。
3人目のパーティメンバーが腕利きの鍛冶師ってのもいい。
ユージオがアドミニストレータのおっぱいに堕ちた……もうだめだw
整合騎士としてのアリスの意識は記憶を取り戻したら消滅するのか……それは悲しい。それでもアドミニストレータと神に敵対するという悲壮な決意をしたアリス。なのにユージオはおっぱいに……
キリトとアリスで何とかするしかなさそう。
ロイヤルユーシャ城とは。
邪神を食べたチビ、何者なんだw
マオちゃん先生は魔王を辞めたけど、教師は続けるわけか。ていうか、魔王って辞められるのか?w
メイのドヤァ、好き。
ラブ探偵チカの影響力w
藤原書記が名コーチすぎるw
かぐや様の入念な相合傘計画をあっさり瓦解させたかに見えて結果的に相合傘に導く藤原書記。
一番天才なのは書記という回。
鈍感主人公テンプレ発動回。
明華に事情を話すのは機密だからダメなのかな。
作戦成功でファントムの態度が軟化。沖縄だから水着シーンあると思ったけど、いい感じに控えめだなと。今後、ファントムと慧がタンデムする作戦もあるのかな。
観測者選択効果は科学哲学における用語だけど、ちょい違う意味で使われてるような。観測者の性質と能力によって観測対象の層に偏りが生じる現象のことで、観測者が強く思ってることが相手(ハイパーゼロ)の容姿に反映されるというのとは違う。例えば、精度の悪い計測器で速度を測る場合、微小な速度変化は観測者によって速度変化と見なされず、大きな速度変化は実際よりも振り幅が大きく報告されるといった選択がなされるのが観測者選択効果かと。
イーグルちょろいw
グリペンは常にかわいい。
慧が操縦を担当することになるとは。確かに実戦ではマニューバ(空中機動)によるドッグファイトは最後の手段で、いかに効率よく戦闘空域の有利なポジションを取るかが重要みたいなことを、WW2の撃墜王が言ってたので、人間の操縦でも他のドーターとの共同作戦ならやり様があるってことかなと。
ファントムがデレるのを期待……
藤原書記……恐ろしい子!w
この時代に父親が電話に出るアクシデントw
ドキドキ買い出し編終わるの早すぎ……。
フランス語は無理ゲーだろw ベツィーとかぐや様は何をフランス語で喋ってたんだろう。
チカラガホシイカ?は中二テンプレの伝家の宝刀。
ラフタリアの闇堕ちストッパーぶりがマジ天使。そしてフィーロ無邪気に有能過ぎてわろたw
ドラゴンゾンビの体内にあった水晶は盾の中にセットしてもスキルが発言しなかったようだけど、そのうちレベルが達した時のための伏線ってことか。
3人の絆が深まってよかったけど、ラブコメの波動を主人公はいつ感知するのか。
ラフタリアが浴びた呪詛を浄化するのが、当面のミッションになるのかな。
口は悪いけど気っ風のいいユーリアさん好き。
キリエ機を堕とした蛇のマークの機体は実力差がある様子。多彩な減速パターンで追い抜かせて背後を取ってくる。空中格闘戦では背後を取られることはほぼ敗北を意味する。キリエは実力差を認めた上で行動しないと危ういなぁ。
サブジーとの思い出がエモい。
ユーハング=異世界=大戦末期の日本って感じ?ユーハングから来た人がレシプロ機の製造と操縦の技術をこの世界にもたらしたってこと?
OPナレ、真面目か。作画は崩れきってるとまでは言わないけど、所々怪しいなぁ。もう少しがんばってほしい感じ。
鳶一折紙はやっぱ頭おかしい……精霊が両親を殺したから無害な精霊も全員殺すという論理は、テロリスト的だ。ラブコメしてる分には暴走キャラもいいんだけど、こうなってくると何だかなーと。もう少し説得力がほしい。
十香は能力を解放しても理性を保っていられるように進化したのかな。
意外と簡単に手なづけられた子供達かわいい。
スカイドラゴンなんてそんなに飛来するようだと王都は保たないのでは……それとも、何者かが差し向けたか、はたまた話を進めるための噛ませか。
スカイドラゴンを倒す→命を助けられた商人がもてなす→テンペストジュラとの通商が開ける→商人のお姉さんから精霊の居場所を教わる……トントン拍子だw
ベルくんの強くなることへの異常なまでの執着は、ヴァレン何某への恋慕だけじゃなくて、むしろ英雄への憧れと願望から来るものだったと。確かに、若くして高みに上り詰める者には、突き抜けるために無茶を重ねるようなところもあるなと。
それにしても、鍛えられたミノタウロスとのバトルは鬼気迫るものがあった。冷静に相手のスピードを把握、大剣を奪って攻撃、トドメにヘスティアナイフ&ファイヤボルトの連撃と、駆け引きを駆使していてアイズとの特訓の成果も出ていた。ただ、リリが負傷しながらもアイズ達を呼んで来なかったら、奮起するきっかけを失ってやられていたかも。