サービス開始日: 2019-02-27 (2725日目)
日向、ムードメイカーで良い子。大勢で生活したりするのは苦手ってだけなのかな。イキイキしてる。
たとえ困難でもなんとかしようとしてて、みんなすごく前向きで元気を貰える。
行方不明になった母を想い、南極へ行くための100万円を貯める。もはやこれだけでグッとくる。
なんとなく旅に出たいけどなかなか踏み出せない主人公も、そんな強い想いに惹かれて一歩踏み出す。
この始まり方、良いなあ。これからの話にすごく期待が持てる。
大門弟、人が良すぎる。
ドブが樺沢のカウンセリングしてて笑った。
敗北しちまったなあ。
ここからどうやってドブを捕まえるんだろう。
柿花、助かったけどこれからどう立ち直るのかな。
そして剛力が小戸川の過去に迫る。重いトラウマを背負ってそうだ。
安心して観られる良アニメ。
メイン4人が本当に可愛い。
各々のキャラクター性がすごく出ている上、4人並んだ時の色合いもマッチしている奇跡的なキャラデザだと思う。
音楽がとてもキャッチーで元気になる。
ストーリーにそこまでシリアス要素はないが、登場人物の心の内と成長を丁寧に描いているのですごく好感が持てた。
本番前のドタバタがありつつも、ちゃんと間に合って良かったね。
警官がイケボになって笑った。
シアンとばったり。ほわんとシアン、雰囲気も似てる。
原点回帰でストリートライブをやって終わるの、良い。
「バンドってヤバい!」「バンドって楽しい!」
そんな気持ちを丁寧に描いてくれた素敵な物語だった。
曲を作るヴィヴィ。20年もかけて作るの、この作品ならではのスケール。
完成したのは多分エンディング曲?
ずっとボーカルがない曲だったのは「歌えてないこと」を表した演出だったということかな。
物語の終わりにヴィヴィが答えを見つけた時、歌として聴けるんじゃないかと思っているのでワクワク。
シンギュラリティ計画の曲がきっかけでむしろAIが暴走した?なぜ?
ずっと謎だった夕霧を中心に明治の話が描かれるとは。
現代の登場人物の前世?が出てくるのは良かったけど、まだ話が動く前の段階で少しだれたのは否めない。
幸太郎は前世の記憶があったりするのか?
迷い込んだ人に少しの間魔法をかけて心の奥に抱えた願望を引き出してくれる不思議な店。
ありがち設定だけど美術は良い。
裏裏原宿は店の名前に合った内観だったと思う。外観はめちゃくちゃ裏通りのアパートみたいな見た目だけど。
そして音楽が良い。主題歌も挿入歌もネット音楽シーンで有名な人達を集めてきていて、ゾクッとする。
怪獣優生思想の人達が遊んでるだけとは。
みんな大好きな武器化!アツいね。
ヨモギが怪獣使いの力を手に入れようとしているの、ガウマと関係ありそう。
なぜ新しいユニットみたいなのがちせの元に?
ルフユのスティック、2Dだと猫の手で可愛い。
「馴れ合いだけじゃダメ」という言葉はプロ意識としては正しいんだろうけど。
ララリンさん、どぎついなあ。
小戸川めっちゃ頑張ってる!大門弟は動いてくれるのかな?
ドブも勘が冴えてるから実は裏切ってるのバレる流れありそう。
柿花みてるとつらい。救われてほしい。
シンガンクリムゾンズとのバトル、無茶苦茶すぎる。
ギャグ回だったから話としては進まなかったな。
犬みたいに純朴なほわんと猫みたいにクールで天邪鬼なヒメコ。
ビジュアルにもそれが反映されてて良いなあとしみじみ。
裏切られた経験がヒメコの性格に影響を及ぼしてたんだなあ。それでもほわんのことを放っておけなかった優しい子。
二人がちゃんと向き合ってお互いを分かろうとして、バンド結成が叶って良かった。
戦闘シーンは圧巻の作画だった。
けどアントニオのくだりはちょっと肩透かし感があったかなあ。行動が人間的すぎて合理的に思えない。
ディーヴァが消え、残されたヴィヴィは不幸にしてきた人たちの存在を背負いつつ、心を込めて歌うことの答えを探す。
トップの仕事ぶりに触れることで自分の本当にやりたいことに気づくの、ベタだけどすごく好き。
ルフユのイケボ、普段の声とのギャップがたまらない。
デルミンとルフユが親交を深めた良い回だった。
ルフユのノート、共感性羞恥を呼び起こす。ルフユの反応めちゃくちゃ可愛かった。
しかし普通なのがコンプレックスって言ってたけど超お嬢様なんだよな。
日常回は個人的に退屈と感じることが多いけど、今回はデルミンとルフユの心の内が知れて好き。
DOKONJOFINGER きたー。
弁当とかお薬手帳が弱点なの笑う。
素直になれないヒメコ。ほわんをバンドに迎えたいんだろうけど、どうなる?