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全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

これまで登場した人物のそれぞれの群像劇のようになっていた。
前半で早坂によって投げかけられたWUGらしさとはなんだろう?ということへの回答が描かれたのかどうだったのか。。。



早坂、WUG、それぞれ特に何か変わったこともなく、すなわち正攻法で頑張って栄冠にたどり着いた。
WUGそのもののあり方や、早坂の思惑などとは関係なく、群像劇というような形での展開だった。
ただ、白木と早坂だけが、その姿を見ていたのかもしれない。
それと、アイドルの祭典を見ていた私達アイドルのファンが。。。



(売れない)アイドルの日常という感じだが、メジャーデビューしてまだ数ヶ月はそんなものか。
あかみそオールスターズはそれなりに売れていそうだが。。。
早坂はなぜか2ndは書かずに、メジャーで苦戦するWUGを見て舌打ち。
そして手売りゲリラライブでも観客0となったのを見て3rdを提供とか、なにか思うところがあるようだが、理解できない。

普通に考えればこの点がこの作品のテーマとも思えるが。。。
まぁ、実際には2ndも3rdも田中秀和作なんだけど。。。



全体
普通
映像
普通
キャラクター
とても良い
ストーリー
普通
音楽
良い

構成、ストーリー的にも、作画的にもちょっと時間が足りなすぎた。
期待からするとちょっと残念な出来だったかな。
思えば劇場版と同時公開だったようで、こうした展開での狙いはあったのかとは思うけど、そのために時間的な無理を負うのならば、劇場版を1話に持ってくるべきだったという意見にも頷けるかな。
でも、まだまだ続編を見ていくよ!



世の中捨てたもんじゃない。明日はどっちだ?



東京SSAまたの名をI-1アリーナ。



アイドルの祭典東北予選。ライバルグループが事前に啖呵切ってくるのはお約束なのか?しかも夜道でこれは怖いわ。。。
新曲発表とヲタの熱意で予選突破!
作画苦しかったけどなんとか乗り切ったな。。。



気仙沼合宿でかやと、まゆの過去がようやく語られ、ななみも決意を決める。
ようやく心は一つにまとまった。



アイドルの祭典に参加か。TIFみたいな感じなのかな?



あいり、派手にコケたけど大丈夫?
そういう部分をあぶり出していく意味もあるから、気を取り直して頑張って!

メンバーそれぞれ気持ちを見せる場面があったね。特に、よっぴー、かや。



そうそう、定期公演は定石だよね。
実写次回予告は復活。



I-1仙台進出と、まゆの存在がWUGの中のバランスを狂わせる。
謎の辣腕プロデューサーの登場?
孔明というよりキャロチューのタオを思い出す。



スネークジョー〜まゆの話。
トゥインクル、戸松&花澤とか豪華なユニットだな。キャラも本人たちに似せてるんだね。
匿名掲示板での卒メン中傷とかあるよね。。。
そして今回も次回予告なし。



みなみ可愛いんだけど取って付けたような展開だな。結局間に合っているし。。。
そして、スネークジョーみたいなのでてきた!
あと、予告がない。。。



温かいファンとそうでないお客。みゆの反応が正反対。
う〜!にゃぁ~!!う〜!にゃぁ~!!

社長復帰。するにしても早すぎない?
須藤に騙されるためだけだったの?
あと、飛び込みでのデビューステージのため、だけ?



劇場版の後日談から始まるので、盛り上がった後ののどかな、そして何もない状態が描かれる。
ここから見た人はちょっと戸惑うかもしれないのだけど、ここにはヤマカンの意図的な構成を感じる。(勘ぐりすぎ?)
劇場版とTVシリーズは同時公開ということだったようだ。
でも、わかりにくいのは確かだと思うよ。。。
予告はWUGキャストによる実写映像。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

「アイドルとは物語である。」
あれだけアイドルに一家言あるというヤマカンだけあって、その物語、しっかりと描かれていてとても良かったと思う。

あとところどころ、いい絵がある。
それと社長は日高さん他、色々と豪華なキャスト。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

最初から最後まで、ずっと楽しかった。
長い間、本当にありがとう。
また、飯能かどこかで会えたら。



とても良い

ご来光を待つあおい〜の構成、演出がとても良かった。
最後のスタッカート・デイズと飯能の風景はほっとさせられる。
またいつか、どこかで会いたい。



とても良い

みんなの気持ちが一つになってる感じが伝わってくるな。
ほのかは新しいカメラ買ったんだね。高校入学祝いかな。
最新のOM-5かと思ったけど、前機種のE-M5 Mk-3だった。。。
EDのクレジットは富士フイルムじゃなくOM Systemに。



とても良い

ストーリー作画演出どれをとっても最高だった。
楓さんは2年生→3年生だったのか。
思えば2年生から結構なプレッシャーで、勉強は結構厳しい環境なんだね。
聖望学園はEDにクレジットあるんだね。
あと、富士フイルムも。
ほのかのX-100系、ここなちゃんの写ルンですに続き、今回はX-T一桁系登場。
ほのか兄のレガシイといい、なにげに富士と言う名の小道具が多い?



とても良い

雪村家、倉上家との交流お出かけ回、良き。
ここなちゃんは中2なんだね。ってことでNT発動。。。
飯能の高校っていえば聖〇学園が思い出されるけど、
聖地巡礼した人のブログ等見ると、見事にそのままに描かれてるようだ。



とても良い

兄貴、やっぱり温泉で待ってるんだ。
そして赤城山ではワカサギ釣りか。。。

ほのかちゃんは中学生だったのか。
受験生をあんまり連れ回すもんじゃないよ、と心配になる。。。



魔女とは。。。



とても良い

最終回前、色々とざわつくな。。。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

モビルスーツの身体性についての言及があったのが印象的だった。以降に関わってくるのか。。。



とても良い


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