双葉は謙虚で良い。地道にそれでもじっくりと夢を追いかけてほしい。 「動かない大きなものを目印に」。。。 最終話のゲスト声優は原作者ご本人。
「不安や孤独に打ち勝って先に進む人、それがプロ」というふたばの言葉、名言! え?ステージ衣装、リアルイヤホンズと一緒なの? そして客席にはこれまで登場してきた色々な人達が。。。 これは最終回と思われても仕方ない展開。
声優ののどケアあるある。みんなそれぞれの特効薬的なノウハウを持っているようで。。。 白石さんからは良い心構えをもらえた。 作画も頑張って支えているみたい。
「週末のパティシエ 」は神谷さんなのか?りんちゃんなのか? あやねるもいい感じだったね。
過去作画上手いこと再利用。 牛丼は嬉しいね。 日高のり子さんがゲスト声優。
バラエティなどでもナレーションで雰囲気がだいぶ変わるなぁと思う。 ゲスト声優は真地勇志さん。
外画で頑張る双葉。 小山さんも頑張りを褒めてくれた。
これはつらい。 ゲスト声優はくぎゅ。
ゆりえほい、最高!! 堀江さん、実際そうなの?最高すぎる。 いい回だった!
絵コンテ、演出 宇和野歩
しかられる! ほめられる? お菓子もらえる?
ゆかりん!
ローソン制服も似合うふたば。 そして神谷さん! 収録ではピポー、早速の退場でピンチ! でも声優ラジオの仕事が! って収録中にラジオ企画立ち上がりって、ボサツオンはまだ放送前なんだね。。。
もっとゆるい感じなのかと思っていたら結構リアルな感じの話で面白かった。
魅力的な設定と世界観に、抑えの効いた幻想譚をしっとりと描いてみせた。
人物造形はとても良かったと思うけど、呪術シーンや幻獣デザインなどはもう少しだったかな。
ゆっくりでいいので、静かに続きを見てみたい。
サブタイトルが意味深で、余韻を残す。とても良い最終回だった。 できれば続きも見てみたいと思わされた。 ゆっくりでいいので。。。
梟対烏。そして鶏、大活躍。
なぜ命を狙われているのだろうか?
ちょっとヤバそうなエピソードかと思ったらそうでもなく、本筋は話の周辺で少しづつ語られただけだった。
石田キャラ登場。ふくろうとな。
後宮に暮らす様々な者たちの機微に触れる良い回だったが、冒頭の来訪者は謎のまま残っているよな?
タイトル通りの良い回だった。
いよいよ秘密が明らかになってきた。
辛めに言うと呪術の描写がショボい。 出たり入ったりが多くて、烏妃の周りが賑やかになって来た表現ではあるけど、もう少しスッキリ出来なかったかと思う。他は良かったかなと思う。 特に台詞回しは良かったと思う。
あっさりと終わった気もするが、それも含め、色々と伏線がはられたようにも思う。
烏妃こと寿雪、CV:水野朔
キャロル、喋り方以外ほぼサリたんそのままのキャラって感じで面白い。
トモと淳は…「一週間くらいこんなだった。。。」w
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