サービス開始日: 2022-09-10 (1347日目)
堀北が前に立ってのクラス内裁判、先生の言う取捨選択のやり方は理不尽なものだったけど山内の人間性の悪さというものが露呈したなと思った。その中でも黒い本性を表した平田の存在も際立っていて、今後周囲が彼を見る目も変わっていくのだろうか
清隆と一之瀬が絡んでの龍園の退学回避、やはり龍園は消えてはいけない。退学が決まった真鍋の悲痛な叫びのインパクトが強烈過ぎた、前述の山内しかり悪い奴はこういう運命になるのであると
水沢流のナンパ術、こういう事は陽キャにしか出来ない。やはりこの男は人生2周目なんじゃないかと思うくらいには出来すぎてる
脚本の物語に困る菊池さん、人がいいのもあって負けヒロインというものを作る事が出来ないんだろうなと思った。そんな中でのみみみからの積極アタック…!!!
でもラブコメ作品において先に仕掛けたヒロインは…(ry
現実のバレーの試合を観戦しているようで臨場感が半端じゃなかった、研磨の心理や黒尾の幼少期時代を描く事によって彼らに対してより感情移入が出来るようになっていて烏野のライバルとしてはなく音駒も主人公なのであるという事を感じさせてくれる作りだったという事を感じさせてくれた。日向をジリジリと追い詰めていく研磨の策士な所、そしてそれを更に超えていく日向という
展開がとても熱かった。あの場面でオープントスを決める影山の存在も大きかった、この2人はまさに「鬼」と「鬼」であると
ラストのラリーのシーンが研磨視点で描かれて、実際に自分がコートに立っているような雰囲気があって凄く粋な演出だった。音駒は負けてしまったけどそこまで悲壮感がなかったというのもこの作品のいい所だと思う、テレビシリーズではなく劇場版として約1時間半という枠にまとめたのは英断だったと言えるのではないだろうか
次の鴎台との試合も楽しみに待ちたい、やはりハイキューは面白い
寧ちゃんは皆から可愛がられて描く絵も可愛い、まさにこの部隊の癒し的存在だと思う
京香&日万凛に体を洗ってもらうとか羨ましすぎんか???絵面は完全にアウトなのにまだ健全に思えるのは自分の感性がおかしいからなのか????
八千穂の部屋が日万凛の写真だらけで狂気そのものだった、ここまでしてたら身内であろうとドン引きされるのは間違いない。寝ぼけてるサハラにプロレス技を掛けられるシーンはけしからんかった、そりゃジョジョのカーズみたいに考えるのをやめるわなと
敵幹部の様子も描かれていたけど、これに加えて全員で8人いるらしいけど尺的に全員は登場しない感じ?
天花による優希の引き抜き、何やら気に入られた様子か
ウェザエモンを倒したものの全体のシナリオは全然進んでいない、FFシリーズではお馴染みのバハムートはこのゲームにも存在するんだなと。シャングリラフロンティアというタイトルの回収、あの激しい戦いもまだ序章な事から本作の壮大さを感じた
助っ人として久々に登場のサイガ-0、サンラクと絡めた事が本当に嬉しそうで見てて微笑ましかった。こっちも待ってたんだよ!サイガ-0vsペンシルゴンの一対一の勝負の行方はどうなったのか
阿久津が天音をハグしたのが本人の意思ではなく夢の中での出来事からというオチだったけど、それでも天音にとっては大きな出来事であり愛が深まったものと見ていいんだろうなと思った。阿久津がお手製パスタを作って一緒に食べてる所なんかはもうカップルなんよ
2人一緒に出るのはまずい、案の定健作&夕香に見られてしまってこれをどう説明するのか
テストで学年3位の結果を残して、約束通り夏川先輩とデート。翼に教えてたにも関わらず、普通に学年1位取る夏川先輩凄すぎん?和服を来た夏川先輩もなまらめんこい、うえしゃまの声もあいまって美波&秋野さんとはまた違った良さを感じる
その現場を美波ママに見られて、美波にリークされてしまった事から美波が曇る展開になるんだろうか。というか別に隠す必要も無かったのでは…?美波も夏川先輩の事は気に入ってた所もあるし
魔王の娘であるマオマオちゃんが相手でも一切の忖度無しでかけっこ勝負が出来るのは優しい世界、土日は拷問休みというのがホワイト過ぎる
姫から魔王だと気付かれてないのがどこかおかしい、確かに頑張った園児達にクマさんメダルをくれるような人が本物の魔王だとは思われないなと。王妃と対面した姫がいつも拷問していただいておりますと話す所には笑った。もう(拷問じゃ)ないじゃん…
Cパートに出て来た魔王の家が普通のマンションなのに驚き、あの魔王城って云うなら会社みたいなもの?
ツッコミ所だらけのいい意味でバカバカしさの光る回だった、あの世界の魔王軍に入りたい
以前約束したアルノルトとの手合わせが実現、過去の世界線で戦った事を頼りに戦ったもののやはりアルノルトは一枚上手だった。拘束具があっても張り合えるあたりリーシェも大したものだなと
アルノルトがリーシェをお姫様抱っこしたり、逆にリーシェがアルノルトを部屋で寝かしつけるシーンだったりといつにも増してLOVE要素が強い回だった。普通にもう相思相愛なんでは?嗚呼リーシェに寝かしつけられたい…
男装して兵士の訓練に混ざるリーシェの魂胆の凄まじさ、その目的はいかに
雪のバイトが決まらず、悪戦苦闘している様子が辛そうだった。やはり聴覚障害というハンデを抱えた人を受け入れてくれる職場というのはそう簡単には見つからないとのなんだろうか、これに関しては実桜さんがどうにかしてくれるフラグだったり?こうしてアクションを起こすようになったのも、逸臣に着いて行きたいという気持ちからなのもいいなと思う
正式に付き合う事になった逸臣と雪に対する桜志の立ち位置というのが尚更切なく感じる、彼に希望はあるんだろうか
母音が同じだから「ちゅー」を「ぎゅー」と間違えてしまう雪、あの場面でキスするとか逸臣はやはり大胆な男だった。帰るタイミングも告げてない所もまた逸臣らしい、指文字を覚えられたらより円滑なやり取りが出来そうだなと思った
陽キャ集団のカラオケに混じるのは気まずくてしんどい、そんな市川の歌からOPに入るという演出が粋だった。いつか堀江瞬&羊宮妃奈verのフルも聴いてみたいと思うのは筆者だけだろうか
各々の思いが交差するダブルデート、市川が原さんと一緒にいる所を嫉妬心を滾らせた顔で見つめる山田の表情が素敵過ぎる。幸せそうな原さんが好きと言い、ストレートな感情表現をする神崎の真っ直ぐさがよかった。完全に届いていない所がまた悲しい所でもあるが…
山田は俺のだ!!
こんな事言われたら山田も赤面しないわけがない、市川の心からの叫びが響いて来た
市川がホワイトデーのお返しとして手作りお菓子を渡して、その中にブレスレットを入れているのもまたよかった。秋田犬のキーホルダーと合わせてのチョイスなんだろうなと
すごく可愛い!
自分のありのままの思いを伝えた市川は男の中の男、涙を流していた山田にもその言葉はきっと届いたのだと思った
8月1日はぱいの誕生日という事で何故か浜辺での誕生日パーティー、πの日(意味深)
リーチェからのプレゼントでまさかの純金の雀牌が出て来たのは笑った、こんなのとても使用できないのでは…?
最後まで麻雀しないのは定期、皆のおっきぃππが見れたのは眼福だった。やはり水着回は正義
ヒンメル流の一つのフロアを踏破してからダンジョンを進むやり方に関してはRPG系のゲームに触れてたらよく分かる、フリーレンがダンジョンを楽しんでいるのは彼の影響なんだなと。デンケンがフラグを立てて、それをしっかり回収したシーンには笑った。フリーレンがミミックに食われるのはもはや様式美
脱出用アイテムをレンゲが使ったけど、妙に綺麗な走り方でレンゲを抱えてゴーレムが走っていくあの様子がシュール過ぎた。他にも誰かが使うシーンはあるのか否か
自分達のコピーと戦うというシチュは割と王道だけどデンケン一行がフリーレンのコピーと相対するのは相手が悪すぎる、一方のフリーレン達は誰と戦うことになるんだろうか