サービス開始日: 2022-09-10 (1249日目)
南の試合の判定を未だに擦る謳華は妹思いの現れなんだろうか、万里といく夜の学校。あの柔らかそうな身体に触れたい….ππに触れたい….
万里への看護士への憧れの話、こんな子が勤務してる病院なら闘病生活も頑張れる気しかしない。模試の結果がよくなかった謳華が山梨まで行ったのは何があったのか、ゆるキャンでも見たとか(絶対違う
静久のππならいつでも貸して欲しい…ππ…
ほわほわしてるしろはと紬の絡みが微笑ましい、駄菓子屋でのわちゃわちゃ感も楽しかった。羽依里と紬がお互いに好きという事を伝えた中、姿を消してしまう紬。写真の様子からすると今よりも大分昔の人という事なんだろうか、パリングルスの空き容器でベランダを作るという事との関連性も気になる
歌が好きなしずか、メイクで気分が上がる椿。共に好きなもので気持ちが強くなれるというのは間違いない
花江夏樹氏と逢坂良太氏のキャラが対峙してると炭治郎と妓夫太郎が戦ってると感じるのは内緒
家が燃えた!?配信者の忍者にDMで凸って恨みを買うのは笑った、自分達を狙って来た刺客の霊が相手でもお構いなしに葉っぱに変えれるさとこが正直一番怖い
始末された刺客達があの世でよろしくやってるのが微笑ましかった、こっちも賑やかになっていくのだろうか
初めての演奏で崩れそうになるティナ、それでもりりさのアドバイスや音羽のドラムの音で踏み止まれた。りりさと音羽のぶつかり合うギターとドラムの中に白矢のリズムの檻が合わさって一つの曲となる様が爽快だった。彼女達あの演奏は最初は退屈にしていた観客達にどう響いたのだろうか、演奏するのが好きという気持ちを忘れないのは何よりも大事なのだと
ベースボール犬でも働くのにテンションが上がらない所もある、ルリコとトミーの間に育まれる謎の友情。財布を落とした村田とルリコのすれ違い、最後に「村田さん」と言ってくれるシーンがよかった。少しでも2人の仲が深まってくれたらなと願うばかりである
コジローに鬼電をかけまくるユキさん、子どもが出来たという最高の報せを知ったら頑張らないわけにはいかない。チームのため、そして家族のために
まさかの同じ誕生日だったライドウ君と阿波連さん、お互いにライドウ君の等身大人形を送り合うのはもはや狂気と言う以外にない
張り切りすぎてクリスマス当日に体調を崩してしまった阿波連さんにも優しく接してくれるライドウ君はやはり素敵だなと思った、2人が距離を縮めて美術の先生になりたいという阿波連さんの夢も語られたりと前半パートとの緩急の付け方がよかった回だった。阿波連親子を兼役してるいのりんも大したもの
宮島→呉へと行く広島の旅、サンキュードリームスリーパー。こんな快適なバスでの旅がしてみたい
楽しいのは一歩を踏み出したから、最後はぽん…ぱいのみちでもお馴染みの尾道のラーメンでの締め。アクシデントもあったものの、この旅で得たものを漫画に活かす事が出来てちかにとっても大きかったのだろうなと思った
実力はあれどどこかいけ好かないヒーローのキャプテンセレブリティ、勝手に書かれるサインは確かに嬉しくない…
女性絡みのスキャンダル持ちの有名人というのはリアルでも珍しくない事だなと思う、イメージ払拭のためにキャラ変するのは笑った
航一の母襲来、彼女を紹介しろと言われるのは気まずい
傷心状態の悠宇、それでも乗り越えるのは自分自身の気持ちだというのは確かな言い分だなと思った。常に前向きでいられる榎本さんはまさに無敵の人だと思う、アクセサリーを作るのは何のためなのか、まさにもの作りをしてる人全体に言える事だなと
榎本さんの姉の登場、どんな役回りになるのだろうか
俺はずっとここにいる、工藤からそう言ってもらえる事が鯨井さんにとっては大きいのだと。チャット越しに会話をしてお互いの正体を知らないままに出会った2人、この一瞬の出会いがどう関わってくるのか
工藤と鯨井さんの朝チュン!!!!!!
ゆ う べ は お た の し み で し た ね
楊明が気付いた常に夏という九龍の謎、彼女が鍵を握る存在になりそうだなと思った
チョコがチョコでいられる場所、ここにいるメンバー各々がお互いを打ち明ける事は大事であるのは間違いない。キョウカの市長になりたいという夢もなかなかにスケールがデカい、モグタンのストーカーの件については放置なのかと思ったけどこうして周りに話した事から少しでも変わっていくものだと信じていいのだろうか
カンちゃんのヒーローショーバイト、台本諸々を無視してまで相手を立てるあたりが彼の人の良さなのかなと思った。生活費を払えずじまいでモリヒトに踏まれるオチには笑った、あの内容の特撮を好んで観る子供は間違いなく歪みそう…
内職のバイトをこなす為に10倍速生活を送るカンちゃん、他の皆と話すためのスロー語まで覚えなきゃならないという…歩調を合わせられないのは辛い
外から攻めるという走りを実践するオグリ、9%という勝率で勝ちをおさめるのは大したものである
ヤエノムテキとの対決も制して快進撃を続ける中、しっかりとファンの心も掴んでいる様子に加えてルドルフに直談判する藤井記者の存在も良かった。1万人分の署名もしてくれるとかようやっとるという他ない、ここからどう動いてくるのか
春乃さんを始めとする漫画家の大人達にフォーカスを当てた回、自分のアンチスレで自ら悪口を書くというのは狂気でしかない。ひと口にアニメ化といっても嬉しい事ばかりではないのだと
皆で行くどんぶりスタンプラリー、最後にギックリ腰になるオチにわろた。運動しててもそうでなくても逃れられないものなのか…
受験が近いというのに轢き逃げにあう小鳩、やはりこの町は治安が悪すぎる。ありがとうという小佐内さんの手紙、彼女なら犯人を消しかねないのが恐ろしい
中学時代の小鳩、捜査にグイグイ行くのはこの時からで顔が怖い。そこからのかつての小佐内さんとの出会い、エピソードゼロとでもいうべきか
皆での合宿、スケジュールを合わせやすいのは大学生の特権だと思う。釜焼きピザって何でこうも美味しそうなんだろうか
まこ×しのん、つつじ×ななは旧知の間柄だけどくれあだけそれがない所を気にしている。いつ出会ったかどうかなんてそんなのは関係ない、これからいい思い出を沢山作っていけばいいのだから。自分自身も大学時代のコミュニティはゼロからのスタートだったから尚更そう感じる
ベタだけど呼び名が変わるシチュはやっぱり好きだなって思った、優しい世界
緑のたぬきというと某インスタント麺を思い浮かぶのは自分だけではないと思う、流石の猫猫でもイナゴは厳しいのか。躊躇なく食べれる子翠は流石のもの、蘇りの薬について翠岺に食い入るように迫る猫猫に笑った
銃の工房を見つけた所にやって来た神美、特使のそこにいたという事は…
マチュとニャアンのドロドロ展開、そして動き出したムラサメの操るサイコガガンダム。その中でテロリスト扱いされて投獄されるマチュが不憫過ぎる、アンキーに発砲してしまった時点でこういう運命となってしまうのは避けられないのか。願わない形でデカデカと報道されてしまうマチュ、娘がこういう事になるのは母からしたら地獄でしかない…
やはりアトリエには仕掛けがあった、風祭警部は変な人だけどいざという時には頼りになる男とでもいうべきなのか
憧れてた人に実際に接触したらイメージと違って落胆してしまったというのはあるあるだなと思った
ポールダンスはあの空間だけ重力がおかしくなってるとしか思えないからそれをやってのけるのが凄い、危険な地区であるチームグラベルのトップの硯、味方サイドのイメージが強い花江夏樹氏の悪役キャラはどこか唆られるものがある…
守れたらケンカには勝敗の関係はない