サービス開始日: 2022-09-10 (1249日目)
入れ込んでたゲームのサ終は辛い、百合子さんの裏垢はどんな内容の事が投稿されているのだろうか…SNSに挑戦するさとこ、身バレするから自撮りはやめロッテ!数よりも自分の好きなものをシェアするのが大事なのは間違いない
交流を深めた葵がまさかの行方不明、あの感じだとこのはは手をかけてないと信じたいけども…このアニメって鬱アニメだっけか
ティナのために白矢に対して啖呵を切るりりさがカッコいい、うっかり素の口調を出してしまうのは笑った。りりさのファッションセンスはどこかズレてる、何がとは言わないけどティナとの格差社会を感じるなと思った。気にせずに曝け出せ!!
アニメやゲームに憧れてバンドを始める…バンドリやぼざろ、けいおんの事だろうか。対バンライブがどうなるか楽しみ
マリンの風はやはりイタズラ者である、スカートの中が見えていた村田とからかいながらも実は恥ずかしかったルリコの噛み合わなさに笑った。プライベートに自分に気付かれずプンプン怒るルリコはやっぱり可愛い、花をつけてくる所も微笑ましい
球場に来る人達は色んな思いがある、マリンがホームのチームで背番号54というとやはり黒木が思い浮かぶ。ルリコのさしすせそは自己肯定、ポジティブじゃなきゃやっていけないのだと。本当に書きたいものを見出せた記者、ちゃんとした取材をする事が大事なのは間違いない
ひまりと榎本さん相手に違う反応、その時のひまりの顔にわろた。夏服に衣替えするだけでも唆られるのは何故なのか
高校生がアクセを作って校内で販売するのは確かに目をつけられるのは分かる、作ったアクセが蔑ろにされるのは辛い。恋が上手くいかなかったのは自分のせいでしょうよ…
家の仕事に加えてヤングケアラーだったというチョコ、これは睡眠時間が足りなくなるのは間違いない。時にはしんどいと言ってもいい、チョコの立場を追体験するユイナもその大変さというのがわかったのだろうなと思った
マポを使って投げ銭をしていたキョウカが危うい、まさかのモグタン相手に身バレ?!リアルにもありそうな事件で生々しい…
ヴィジランテの研究をしている大学の先輩である真との出会い、明らかに嫉妬しまくってるポップが可愛い。街の人々がポップに対する印象がお尻でわろた、確かにあのお尻は刺激が強い
真も嘘発見の個性の使い手、彼女も戦いに身を投じてしまうのだろうか。苦労マンを自覚してないからバレなかったというのは一本取られた
りりさんと行く伊勢神宮、いきなりEDが挟まる演出には笑った。食事に行くための送迎まで用意してくれる女将がいい人すぎる、あの自転車おじさんは神だったのだろうか
編集の吉本さんの勧めで行く深夜バスでの旅、完全個室のバスには憧れる。実際隣の席にどんな客が来るかで眠れるか否か大きく関わるし…
冒頭のシーンまで戻っての紬ルート開始、こういう所もゲーム原作っぽさがある。静久のππが眼福過ぎる…
時間がないという口調ぶりからして紬も何らかの事情があるのだろうか、夏休みの思い出というのは一体何なのか
東京へ行くというと西の方に住んでいるという事なんだろうか、飛行機が苦手なライドウ君と手を取り合う阿波連さんのシーンが微笑ましかった。普段飛行機に乗らないと不安になるのは分からなくもない
チケット忘れたんじゃね!?遅れたけど2人で回るデ◯ズニー、ライドウ君と阿波連さんにとっていい思い出となったのだろうなと。ちゃんと家族へのお土産も忘れない、たまなはさんの繊細さに笑った
犯人開示、そして小鳩と小佐内さんがヨリを戻して再び一緒に、やはりこの2人が一緒の方が絵になるのは間違いないなと思う。小山佐内さんの白馬の王子様が来るまでという言い回しがまた微笑ましい
栗きんとんをくれという無言の圧力、瓜野に間違った告発をさせようとした小佐内さんが怖い。勝手にキスなんてしようとするものじゃない(戒め)
ジェネリックというタイトルの回収、鯨井さんは出て行こうとするものの鯨井Bの命日を聞いてその考えを改めたのも鯨井Bの事が他人とは思えないという考えなのか
九龍の中でしか存在出来ない鯨井さん、この場所に縛られる事になってしまうのだろうか…やはりこの場所は特殊なのであると
モリヒトやマカベの協力もあって動画が伸びてもネタが続かずあっさり辞めるニコとカンちゃん、それはリアルの配信者でも少なく無い事なんだろうか
不器用な清宮さんを魔法で手助けをするモリヒト一行、婆ちゃんのキレキレなツッコミに笑った。スズメバチの脅威から救ったのは結果オーライなのか…?お琴は「おこと」わり
トレセン学園に移って制服がイマイチ馴染まないオグリ、トレセン学園の希望ってやっぱ凄いんだなと。登録が無かったから日本ダービーには出れない、ちゃんとルールには則らないといけないというべきなのか。互いに見つめるオグリとルドルフの表情が凄まじかった
ペガサスステークスへの出場、ふわっと走れとアドバイスを受けたオグリがどんな走りを見せるのか。いかにもなライバルキャラであるブラッキーとのやり取りも楽しみ、オグリロスを感じて咽び泣いてるノルンにわろた
丸石神探しのバーチャル旅、まんまる度を測るというのがまたシュールだなと思った。一致度99%の石を見つけた賞品がまさかの丸石だったのはわろた
カレーを求めて爆走する春乃さん、お盆休み期間はどの店も休んでるというのはあるあるなんだろうか。最終的にコンビニのビーフカレーに行き着くというオチ、次に彼女が美味しいカレーを食べれるのはいつになるのだろうか。うえしゃまの演技も光っていてよかった
ダイエットに励むまこ、服が入る入らないはやはり女子にとってはデリケートな問題なんだなと思った。節制をしてても程々に食べる事は大事、ハンバーガーの調理シーンが飯テロ過ぎた。久々にガッツリのハンバーガー食べたい…
まこが封印していたお菓子に手を付けそうな所で終わるのが不穏過ぎる…これはリバウンド待ったなし
マチュとニャアンがシュウジ絡みでギスるのはある程度読めてはいたけどEDを見てたらやっぱりこういう展開は辛い…
強化人間というワードやムラサメとゲーツの登場。容赦なく刺客を殺めるシャリアの恐ろしさというものも感じた、とりあえずきな臭い方向へ進んでいるのは間違いない
夜の街へ行く一行、ケンカ慣れしていない楡井が頑張ろうとする所が印象的だったなと思った。かつて敵対していたグループとの邂逅、うえしゃまの演じるしずかは何故狙われているのかも気になる
冒頭に出て来た刺客のππがとても眼福だったので出番が一瞬だったのが勿体無かった、日常生活に支障を来たすので無計画にππをデカくするのは考えものなのは間違いない。もはや奇乳
ロボ子ロスを感じるこのは、それでもさとこの思いに気付いてくれてて距離も近づいてるのだなと感じられた。ππを元に戻す方法がない…とは言うものの何だかんだで戻ってるんだろうなとは思う
完全な密室など存在しない、その言葉通りにアトリエの中に何かしらの仕掛けというものがあるのだろうか。画伯が倒れる際に指を差してた絵にヒントがあるっぽいけども…死んでよかったと言ってたあたり親子仲はやはり良くなかったというべきか
対バン対決の約束、こうやってバチバチにやり合う展開は熱くていい。かつての自分と重ねて頑張るティナを元気つけてくれるりりさのシーンもよかった、それでも白矢からは脱退を言い渡されるこのギスギス感もたまらない…本作ももしかしてギスドリの一種なのでは?