サービス開始日: 2022-09-10 (1249日目)
近所で起こった殺人事件、身バレ防止に必死な麗子が微笑ましい。風祭警部がパッと見変人なのは間違いない、車椅子ではなくベビーカーだったという引っ掛け。父親が殺人犯になってしまうのは子供からしたら辛いのだろうなと思った
死後の世界でも配信をやろうとするのが優しい世界だなって思った、さくらのππππππππππ
忍者服がない!からのリーダーから託された忍者服、そしてさとこの能力の深堀り。マリンの家が時間差で葉っぱになるのに笑った、例えるなら時限爆弾みたいな
あの世からの配信の見え方がもはやホラーでしかなかった
硯に手を差し伸べる椿、何も持っていないという硯でも着いてきてくれた仲間達というものを持ってるのであると。一件落着かと思いきやしずかを攫うように言ってきた依頼者の登場、この男が黒幕か
対バンの勝負には負けたものの爪痕というものは残せた一行、お互いにぶつかって罵り合える存在は大事。罵ってほしいという環のマゾヒストっぷりに笑った
茶道部で出会うお嬢様スタイルの環、普段とのギャップが凄かった。りりさからするといけ好かない奴だけどロックをやりたい相手には変わりないのは間違いない
工藤の過去エピソードからの始まり、前回がいい雰囲気だったものの鯨井さんがフレンチトーストの作り方が分からないという点に疑問を感じてしまうあたり工藤が鯨井Bに対する未練が残っているんだなと思った。あのご満悦な顔をしていた鯨井さんとは対照的である
ユウロンの鯨井令子の偽物を殺してくれという依頼、それを聞いた小黒はどうするのか…少女の姿の小黒との関係も気になる
母ちゃんから航一の扱いが悪すぎて笑った、親から戦力外通告されるのは辛いと言う他ない
人以外の生き物もヴィラン化するのはタチが悪い、真を救う気持ちが土壇場で航一の飛ぶ能力を発現させたのだろうか。このような危機的状況でしっかりと力を発揮出来るのが航一の強さだと思った、インゲニウムとの共闘もカッコいい
元売り子であり元アイドルで今は女優となったナツメ、いつまでも「元」という肩書きが付き纏うのは辛いのだと。それでも周りの人はちゃんと見てくれている、この球場こそが彼女にとっての心の拠り所なんだなと思った
外国人選手がチーム内でコミュニケーションを取る事が大事なのは間違いない、自らの放ったホームランが当たってデニスにとって女神であるルリコと会う事になったのはまさに運命なのだと。ルリコに尻を叩かれるとか羨ましい…
コジローの旧友である椿とのエピソード、退団後はまさかのマスコットの中の人として活動しているとは思わなかった。立場は変わってもいつもコジローの事を見てくれていたというのがグッとくるものを感じた。彼らの為の特殊EDも用意されているのが凄い
明らかに昔の学園ドラマに影響されまくりの新任教師の平安山先生、ライドウ君と阿波連さんには常識が通用しないのは間違いない。大城さんの進路に向き合ってくれるあたりはいい先生だとは思うけども
大城さんの前に現れた空手のライバル新垣、美容師になりたいというその夢はもちろんトレーニングも続けられる大城さんは大したものだと思う。試合後に大城さんを膝枕する阿波連さんのシーンも尊い、各競技でライバルを作りまくってる大城さんには笑った
かつて神隠しにあっていたという紬、駆け落ちの話だったりとやはり彼女にも重いバックボーンがあった。紬が今もこの世界に留まり続けている理由とは何なのか、紬とツムギというタイトルからしても今まで会っていた紬と神隠し空間で出会ったツムギの2人は別人と見ていいのだろうか
最後の1週間の夏休みへ、紬と最後まで一緒にいると決心する羽依里もかっこいい。リボンをプレゼントしてあげるシーンもよかった
下の湯と上の湯に浸かるという温泉の入り方、温泉に入る時はあまりこだわりが無いからこういう所も考えてみるのもいいのかなと思った。実際に行った事はないけど本州の中で一番北というのもあって青森が不思議な場所というのは何となくわかる気がする、食べると若返る金色のリンゴがあ(ry
Bパートでは逆に本州で一番南である潮岬へ、未知の地で迎える新年も特別なものなのだと
悠宇と日葵の中学時代のエピソード、自分を目当てに接近してくる男子の存在というのはやはり気のいいものではないのは間違いない
日葵との水着選び、榎本さんのゴミを見るような目は中々に唆られるものがある
榎本さんの姉である紅葉の登場、悠宇相手に仕掛けた夏休みの間の日葵を賭けた勝負というのは覚悟を確かめるという意味合いもあっての事なのかなとも思った。メインの登場人物全員に兄及び姉がいるというのも中々に珍しい設定だとも感じる
店が繁盛する中で最初のお客である栄子の再登場、その彼女が魔女の素質があるというのは意外だった。外へ出たがらないアズの事を気遣って花火大会を楽しむ一行、本物でなくとも皆で観る花火は綺麗
そんな楽しいひと時の後にまさかの栄子によって乗っ取りが起こるなんて思ってもいなかった、まさに感情のジェットコースターという他ない。記憶が無くなるというリスクも抱えた中でどうやって乗り越えるのか…
母の連れ子だと思いきや父の連れ子だった伽羅、こういったしんみりする話も篠原健太先生の得意分野なんだなと改めて感じさせられた。英語の教科書みたいな喋りのカップル成立、探せば同類の人間はいる…のかもしれない。前述のエピソードと落差があり過ぎて笑った
普段は表情の固いモリヒトも内心ではちゃんと喜怒哀楽がある、ニコの魔法で出て来た表情豊かなちびモリヒトが可愛い。そして浴衣のニコはもっと可愛い
家族間のいい話からギャグ、ラブコメとまさに変幻自在な回だったなと思った
出自や品格よりも人に夢を見せる力はあるか、オグリの件で委員長に直談判してくれたルドルフの心意気。日本ダービーで各々のウマ娘が鎬を削り合う中でトップになるオグリ…かと思ったらもしオグリがいたらというイメージで別のレースだったという見せ方が上手いなと思った。やはり直前でのルール改訂というのは難しいのであると
それでもオグリが他者を魅了するウマ娘なのは間違いない、彼女が日本ダービーの場で皆を魅了する日もそう遠くないと信じて
敷島さんがスケボーくっそ上手いのがギャップだった、心霊現象は怖いと思うからそう見えるというのは確かによく聞く話だなと思う
猫2匹がスケボーで滑っていくのはシュール過ぎる、霧山&敷島さんが共に坂道を滑っていくシーンが疾走感のあるアニメーションも相まって臨場感を感じられた、降りる方が違うというオチにも笑った
ななのペットの犬ではなくカメレオンのポチ、それを最後まで犬と勘違いしてるまこの噛み合わなさがシュールだった。確かにポチという名前は犬にしか付けられない名前ではないけども
クーラーが壊れた!?からの農業サークルの先輩の手伝いで畑仕事、採れたての新鮮なキュウリを齧るシーンを見るとやはりとなりのトトロを思い浮かぶ。皆の浴衣が可愛い、クーラーが付かないのも点検日だったのをしのんが忘れていたというオチ。話はちゃんと聞こう!
前半はbeginningのパート、このパートはやはり旧作を履修しておいた方が飲み込めるのかなぁとも思った。後半パートはニャアンとキシリアの対面からのジークアクス2号であるジフレドの登場、これがニャアンの愛機となるのだろうか。乗り込まずに動かせるという特殊能力の存在も気になった
かつての憧れの人が殺人犯となってしまったというのは言葉では言い表せない辛今のがあるのは間違いない、それが家族を守るという目的だったとしても…
子翠の正体はやはり桜蘭妃、普段無口である事を利用した正体の隠し方というべきか。切羽詰まった状況で30代の不老不死と言われる猫猫には笑った、取り乱した羅漢をちゃんと諭す叔父貴はやはり只者ではないなと思った