サービス開始日: 2022-09-10 (1248日目)
麗子の妹分の友里が披露宴で襲われるという事件、警部補が風祭警部とノリがそっくりなのは笑った。執事の呼び方が違うという所は盲点、示談となって結婚も無くなり何とも言えないあと味だったなと。麗子に何かあったら見捨てる気満々の影山に笑った
覚悟を決めた子翠に対して猫猫が渡した簪、子翠から託されたものというのはやはり子供達の事なんだろうか。猫猫の駆けつける壬氏のヒーローっぷり、羅漢という男の軍師としての実力はやはり流石のものだなと感じさせられた
1週間で一生分のイベントをやろう!尺の関係でその辺がダイジェストになってしまったのが少し心残りだったなと思った。パリングルスの容器で作った蝋燭の灯火が圧巻だった、これに協力してくれる皆も温かい
紬の正体は熊のぬいぐるみ、むぎゅうという口癖も抱きしめられる効果音からだと思うと確かに納得出来た。別れてもまた夏休みはやって来る、今後も年に1回会えるのだと思うと気が楽になれるというべきか
マリンの過去が重い、赤ちゃん化してしまったこのは。ベビー用品を買いに行く時のギャル姿のさとこに唆られる…
ロボ子復活!優秀が故に歪んでしまった姉のミナトが恐ろし過ぎる、両親を殺めた彼女を許すマリンの器がデカい。ある意味本作の良心と言えるのかもしれない
ミュージカル調になったライドウ君、妹に一蹴されてあっさり元に戻るのは笑った。ライドウ家は平民、知ってた
皆でやる人生ゲーム、カイジ化して華麗にギャンブルで自爆するライドウ君にくっそわろた。地味に失恋してしまう佐藤さんが切ない、これからも普通で
マチュとは逆に地球へ行きたいという考えを持つララァとの邂逅、夢見の能力を持っているという事はここから起こる未来の事を言っているのだろうか。引き上げられたシャロンの薔薇に乗っていたのもララァっぽかったけどもしかして並行世界の話とか…?
元在校生の棪堂哉真斗の登場、皆でゲームがしたかった硯の願い。マリオカート?なら皆でも楽しめる、ゲーム素人の桜がムキになって何度も勝負を仕掛ける所に笑った。こうやって卓を囲める人達がいる温もりは大事
ティナにも落ちそうになる環がチョロいチョロすぎる、旧ノーブルメイデンの高柳弥生との邂逅。ハープを好きでも必要が無いと言われれば捨てる所がまたドライだった
最後にりりさがギターを引き鳴らすその姿はまさにお遊びと称されたその怒りをぶつけるようだったという他ない、男性バンドとの対バン?
何もかもがベタな生徒会メンバーたちに笑った、キャストもやたら豪華なのもミソ。承太郎の帽子と髪の毛が一体化してるのは確かに永遠の謎
生徒会にスカウトされるモリヒト、変な人達に囲まれる所に親近感を覚えるのだなと。カンちゃんのすなー!というツッコミの元ネタはコロコロコミックの漫画のスーパーマリオくん?
迷い猫となって普通にバレそうになってもやはり気づかれない音夢、あの流れからニコを狙う刺客の登場シーンまで繋げるとは思わなかった
マーチを不器用ながらに電話越しに慰めるオグリが可愛い、いつも頑張るオグリにも時には休みも必要。相変わらずな無尽蔵な食欲で笑った、それに付き合うベルノも大変そう…
休みが終わればすぐ走る、オグリの休みというものはとても短いのだと。天皇賞のために負けられないレースへと続く
CSに向けての大一番という大事な試合、色んな視点で描かれていて選手もファンもこの試合にかける思いは何よりも大きいというものがよく分かるなと思った。アライバのモデルは現ホークスの柳田で間違いない
逆転された三井へ対してエールを送るルリコのシーンもよかった、僅差の試合に惜しくも負けるも彼らに対して声援を送るファンの存在は何よりも温かくて素敵なものなのだと。このまま勝つのでなく負けるシーンを描く事で勝負の世界は甘くないという事を示していたのかなと思った
…余談だけどマリンで開催される現実のマリーンズ×ホークスの大一番はここ近年だとホークスが泣きを見るケースが多かったりする
肩身の物を富士山に持っていけば亡くなった人に会えるというのを信じる謳華の純真さ、それが危ない事に繋がっても助ける新。血の繋がりというものは関係ないのだと
体調を崩して寝ている新に対してキスを交わす謳華、好きという気持ちに気付いて前進出来たのかなと思った。キスに対する新の反応がピュア過ぎる、どのタイミングで起きていたのか
女装男子だった小黒、以前に接していたのは過去の姿との事。まさかの男の娘だったとは…
鯨井Bの事が見えるという眼鏡、彼女は自殺していた。札に書いてあったもう探るなというメッセージ、これを書いたのは誰なのか。外の世界のチョコを食べて楊明の記憶も戻った…?終盤に入って来た中、アドベンチャーゲームをやってるような感覚でワクワクさせられるなと思う
蜂須賀が朽ち果てた両親?と共に家にいるシーンは狂気でしかなかった、ポップの参加するライブイベントにしっかり交渉する真の話術も大したものだった。ポップも初めて皆で出るイベントだったら緊張するんだなと、蜂須賀の不穏な動きからライブイベントに襲撃するフラグか
何もハプニングが起こらない旅は何か物足りない、いや起きなくていいよ!
はっすーと行く花巻の旅、いつも明るく振る舞う彼女も不透明だった未来に対して不安を感じていたのだなと。小学校の先生になりたいという夢を抱くはっすー、児童から慕われてる先生になってるのは想像に容易い
結局中尊寺に入れないというオチには笑った、前半パートのフラグをしっかり回収!
距離を詰め過ぎるユイナのスタイルも人によっては嫌がられる事もあるのは確かに分からなくもない、底抜けに明るい彼女も苦労していたんだなと思った。アズの太ってる姿を見ても特に突っ込まない一行は優しい
仲良くなった各々が離れたく無い気持ちはホンモノ、それでも最後に皆が集まった時に記憶が消えてしまったのが切なかった。EDもオフボーカルになって皆の姿が消えるという演出もニクい、残りの話数で皆は再び会えるのだろうか
真面目なシーンであってもプハられると思われるくらいに未だ日葵→悠宇の想いが気付かれていない状況、からの日葵のキス!?親友の証であるアクセを渡してまでのその行動がどんな結果となるのだろうか、日葵の情緒不安定ぶりも否めないなって思う…
夏でも厚着が必要なあたり、ライダーにとって夏は地獄なんだろうなと思った。バイクとは縁の無い生活だったから知らなんだ
パンクして困ってた華子さんの元にやってきたしまりんの爺ちゃん、まさに救世主
ゆるキャンにも出て来たダムカレー、黒部ダムのドキュメンタリーで号泣するのは感受性が豊か過ぎるが故なのか。ジャンプ場で流しそうめんをやる発想に笑った
学祭でジビエカレーの出店をする一行、大学が舞台だと学祭の規模もまた違ってやり甲斐があるんだろうなと思う。ななの人見知り対策が結束バンドの某ギタリストみたいで笑った、顔を隠せば皆ハイになれるのだと
皆でやって楽しかったからこその終わった後の寂しさ、学祭に来ていたモコ太郎に自分達の作ったが紹介されるという〆もよかった。まこ達が作ったあのカレーは食べてみたい…
両親の出会いの場だった富士山へ行く謳華、運命の人に会いたいという願いがあったのか。それでも誰にも報告せずに1人で富士山は危険過ぎるという他ない
謳華が遭難しかけた所を助ける新、この感じだとやはり謳華が正ヒロインという事なんだろうか
EDのチョコレートがここでようやく登場、食べるのは1日一つだけと釘を刺す小佐内さん。出会いの時のエピソードと入院中の現在の時間軸を交差させているのはどういった意図のある演出なのか、時計のカットや女性看護師のみが名札を付けていないあたりも意味深で不穏な予感を感じる
蟇盆にも屈しない猫猫、蛇を炙って食べるのにはシュールすぎる。楼蘭という名前ではなく子翠という名前で呼ぶのはあの日々があったからなのかなと思った、そこから子供達に毒を飲ませるシーンを描くのが尚更辛い。苦しまないようにしたいという子翠の考えなのか、そして本当に皆服毒死してしまったのかそれとも…