サービス開始日: 2022-09-10 (1396日目)
フラワーアクセを作る男子の悠宇とその女友達である日葵、2人の軽快でコミカルなやり取りがいいなと思った。日葵は悠宇とは友達という関係ではあるものの、友達である榎本さんと恋仲のライバルとなっていく感じなんだろうか。さゆみんのハイテンションキャラからしか得られない栄養があるのは間違いない、クラ婚に続いてさゆみんが「ひまり」というキャラを演じるのは運命なのか
ヒロアカの裏側を描くというコンセプトから、本編よりもダークな雰囲気が強いなという第一印象だった。ナックルダスターの「俺がいる」という台詞はやはりオールマイトの決め台詞のオマージュなんだろうか、ポップステップの衣装もえちちちで可愛い。はせみんの声が心地よい…酷い目にあってるシーンに唆られたのは内緒。イレイザーヘッドが最後に出て来るのも熱いし本編どどう繋がって来るのかも楽しみ
原作のゲームは未プレイだけどKEY作品独特の雰囲気というものが出ていて背景も綺麗でひと夏の物語が始まるのだと感じさせられた。まずは登場人物各々の顔見せという感じだろうか、各々のヒロインが一癖ありそうなのもまた特徴かなと思った。ポケモンみたいなキャラクターがいたのは笑った
いちご100%と思しき漫画やテレビで流れてた佐々木主浩が元ネタと思しきプロ野球選手の存在、ブラウン管テレビだったりと時代設定は少し古めだったり?
相変わらずの緩さが健在で安心した、ライドウ君の口の中にミートボールをガンガン突っ込むのはやはり笑う。転校生の玉那覇さんはイメージよりも繊細、なおぼうの演技もよかった
この作品は何よりもライドウ君の意味不明な妄想が好き、なんでその発想になるし
旅行したい衝動に駆られるのがあまりにも突拍子過ぎる、埼玉よりも北の地には行った事がないからこうして福島の会津若松にフォーカスを当てて紹介してくれるのはいいなと思った。インドア人間に1225段の石段は流石にしんどい…
パット見の雰囲気は好き、他キャラとの絡みにも期待して観ていきたいなと思う
謎のマスコットキャラに言われるがままにトントン拍子で事が運んで魔法使いとなるユイナ、彼女の行動力とポジティブな所はこの手の作品の主人公らしいなと思った。ツンケンしてるアズとどう打ち解けていくのかも楽しみ、全体的に鮮やかな色使いもいいなと思った
悩む少女を応援という形で後押しする、つい最近も某群馬アニメで観たというのは内緒。応援してくれる女子がいっぱいいる群馬県は素敵
原作漫画は未読だけど今までのシリーズと違って地方のレースにフォーカスを当てるというのがまた興味深い、食堂が干上がるレベルで山盛りコロッケを食べたり周囲からのイビリにも屈しないオグリキャップは大物だなと思った。そんな彼女と北原トレーナーの出会い、どんなウマ娘として成長していくのか楽しみ
Alexandrosが主題歌を歌っているのもあって、今までのテレビシリーズのウマ娘とは一線を画している存在だなとも思った
社会人の日常にあるミステリーという作品という雰囲気を感じた、作画のテイストが90年代っぽいのは意識されているのだろうか。懐かしい場所であってほしいという工藤の言葉、寝ぼけ眼での激しいキスはいけない。あの自分と同じ顔の人間は誰なのか
…鯨井さんのππが目の保養すぎていけない、あんな32歳の女性が職場にいたら絶対意識しちゃうと思う
連続放火が行われているこの町の治安はやはり恐ろしい、瓜野にその犯人を見つける事は出来るのか。小鳩と小佐内さんが離れ離れになっている状況はやはり寂しい、あの掛け合いが好きだった身からすると少し物足りなさも感じるのは現状否めない
櫻井翔主演でドラマをやっていたという作品名は知ってたものの内容はほぼ初見、身分を隠しての警察というのはなかなか難しそうだなと思った。マモの演じる風祭警部の見た目がどう見ても怪盗キッドにしか見えないのは明らかに狙ってるとか思えない、麗華が黒縁眼鏡なのもまた拍手をかけてる
キャストの掛け合いが楽しい、そう思った初回だった
この世界でもマッサージは存在する、地味に子翠のππがおっきぃのは眼福。彼女はやはりただの下女ではない+ベールに包まれた蘭妃の素性からするともしかして…
里樹妃が幽霊に怖がるのは解釈一致過ぎる、恐らくは普通に生きてる人間なんだろうけども
冒頭に出て来た宦官がどう絡んで来るのかも気になる、ミセスの新しいOP曲もよかった
乱戦になる中で弱いながらも立ち向かう楡井、大切なのは相手を倒すのではなく救う事。桜に対して大事な事を教えてくれた梶の存在、やはり上級生の存在は心強い
共に学園の憧れの的という存在であるりりさと音羽の出会い、ギターとドラムのセッションバトルでお互いに語り合う様子がアニメーションも相まってカッコよかった。共にお嬢様口調から荒々しい口調へ変貌していくのもギャップを感じられたなと、りりさと音羽にどんなバックボーンがあるのかというのも気になる
服越しからも分かる音羽のおっきぃππも眼福だった…
定期的にプロ野球の試合を観に行く身としては野球場というものにフォーカスを当ててくれる作品は本当にありがたい、重いビールサーバーを背負って球場を歩き続ける売り子は大変なんだろうなと常に感じる。あまり売り子からモノを買う方ではないけど、ルリコみたいな可愛いギャル売り子が現実にいたらいくらでも貢ぎたいなと思う。耳元で囁いてくるのは反則過ぎる…
かつて飴をもらっていた少年が警備員となり、今度は自分が飴を渡す側になるのもエモいなと思う。球場を好きでいられたから今の彼があるのだと。球場のモデルは千葉ロッテマリーンズの本拠地のZOZOマリンスタジアムだろうか