振り向く見るとマガティアの部分は短くなって
怪人保護協会の部分はもっと長くして
色んな伏線をもうちょっと説明したほうがこの物語の流れがよくなるでしょうね
でも制作組も頑張ったね
実は漫画も協会の部分はけっこう混乱してるな
たくさんの人の背景を説明してそしてあっさり回収した
こんな難しい場面でもちゃんと24話終わって
本当にスタッフさんお疲れさまでした
なんかかわいそうね
やっと大学受かったのに誰かに殺された
異世界でもう一度のチャンスなのに
金持ちの裕福な人生を取ったはずなのに
毎日も自分の死を回避する…
こんなヒヤヒヤしてる生活いつから逃げるのだろ?
公爵のところに行ったら運命変われるでしょうね
河西さんまだ関西弁キャラやってる
…取材は台湾だってわかるけど
スーパーの物価って日本の物価?…
香港のカップラーメンは10ドルぐらいね今は
まぁここは異世界の九龍だからね…
つまり蛇沼さんもクローン?
でも彼は香港島まで行けるだよな
13話で終わるオリジナル作品として最善を尽くした
色んな国を行ったり、色んな人と出会ったり
最後は必ず家に帰る(居場所を見つかった)
いわゆるアメリカスタイル物語だ
なんかね
影山の頭がいいと強調するようで
麗子バカすぎて気に入らないな
そもそもドラマみたいな過度の誇張が嫌いだからアニメを見るけど
まさかアニメもすげー誇張…
まさか子供の麗子はほかの声優になるんだ
今回は悲しい結末だね
沢村家の恨みより
自分の恨みも含めてるな
あの試作品もし家で作らなかったら
娘は死なない
浦部と戦闘員たち一緒にいるシーンはすげーシュールwwwww
前話のせいでちょっと漫画を読んだ
結論:漫画でも大乱闘なのでめちゃくちゃ混乱だよ
まぁアニメよりもうちょっと説明があったけどな
...どうして同じの男に騙されたのに
騙されたの由里に刺すの…
西園寺と沢村家も金持ちじゃない?
たとえ西園寺家もう金持ちじゃなくても
両家も弁護士とかいるはず…
本当にこの作品の動機はいつもなぞなぞ…
原作未読がみんな妙な感想見て
そしてアニメ始まる前にすげー不安になる免責事項みたいなことを書いてるから
けっこう不安でこのアニメをみる
=====以下の感想は見てる途端に書いた、書かないと気持ち悪いからね=====
タコピー道具を出してる感じはドラえもんみたいでかわいいのに…
しずかの反応を見ると余計につらい
犬のチャッピーが出るとすげー心配…
犬は好きだからもし嫌なシーンが出るとどうしよう…
…こういうイジメかたとか漫画やアニメよく出てるな
知りたいんだよ日本は本当にこんな心歪んでる子供がたくさんいるの?
こっちはイジメもあるけど言葉みたいな心理的な虐待(それもっとタッチ悪いけどな
こんな傷だらけが見え見えでも大人たち本当に何もしないの?
いいね…善をいじめ、悪を恐れる
あのお父さんという人物が原因なら
まぁまりなもこどもだし
でもこどもだとしてもすげー歪んでる
大人たちの罪、子供を背負うだと?
もう21世紀でも
まりなのお母さんやはり歪んでる
知ってる?EMOTIONAL BLACKMAIL
情感的に恐喝
子供に使うなんてとんでもない卑怯だ
=====つまり次の五週間もこの流れになるの?=====
こっちは観客席で見てるからすげー理性なことを言えるけど
でも何度も何度もこんな予防できるはずな不幸事件が起こるからこそ無力感が湧いてくるだよ
重い感想の前に、若い子昌は井上剛じゃないか!!!いいね
すごく痛い話だった
ただ愛する女を助けに来たはずなのに
全て間違った選択になった
子昌、翠苓と子翠も本当にかわいそう
予告も斬新だな
この前の起こったことを編集してこの予告になった
なんかすべてのまとめ?もしそうならとても素敵な終わり方ね
フィクションの中で合理性を期待しているのはバカとはわかるけど
こんな有名で立派な女優なら自ら手で殺さなくてもあるでしょう…
まぁ自分からやると相手は本当に死ぬか確定できるでしょうね
暗い密室の表現はいいね
山で溺れたなんて
普通に考えると
別から死体を山に運んだでしょうね
原作未読
第一?第二話?のあと直接漫画を読んだ
本当にせめて漫画を読んだからこの作品もっと理解できる
アニメの表現はいまいちだけど
物語自体は興味深い
もっとも重要なことは小野夫妻の演技
いいね夫婦喧嘩(違う
いいね
内輪揉めて、こんなに犯人の近くに武器を捨て喧嘩して
うわーナポロフ本当に反抗しないんだ
いい都合ね…
それに病院もゆるゆるじゃないか?
ナポロフは気絶してるけど、やはり容疑者だよ
手錠とか使わないの?
今回の事件はニコライが生きて本当に良かったね
あのさ…公務員なのに家族の会社をプロモーションするは駄目じゃない?
利益相反だよ
気になるな
ドアを開ける時はクローズアップで強調して
まさか何の仕掛けを作ったとか?
はしごの隣は確か紐のようなものがあってね