サービス開始日: 2022-03-19 (1539日目)
山根くんなかなかサイコパスだったな...手錠なくしちゃうのもやばいしそれを取り繕うために犯罪まで犯すという...
カワセミは高く買っているみたいだから秀でたところはあるんだろうけど,カワセミは癖強だけどね...
あとはロンの暴走の条件は人を殺しているかどうかだということも分かった
相変わらず2人のノリツッコミがおもしろい
どうやってロンの探偵行為をととまるがやったことにするかを楽しむ物語になってきたな
事件の方は結構分かりやすくヒントがはられてるしおもしろい
後は追跡学の教官がまさかロンに頼りたいと思っていたとは,まさか仲間になるとは思わなかったので今後が楽しみ
やはりヘックリポンがキーになっていたか,ヘックリポンは何もしないけどずっと見ている,監視役になっているから監視側にとって都合の悪いことをすると不幸が襲い掛かるので不幸をもたらす存在ともとらえられているということね
ジェスが豚さんに対して嘘をついてちょっとわがままになるところも良かった,ジェスが来世は豚になりたいっていうのもよいなあ
お話しするときに豚さんの初恋について聞いてくるジェスも良かった,続きが気になる
なんとなくこの展開になるんだろうというのは分かってはいたが...つらい
ジェスとブレースの絞り出すような最後の笑顔とブレースの行動の一貫性が印象的だった
豚さんのアンクレット初めて使うのにちゃんと使いこなせててすごい
シュタルクとフェルンのダンスシーン良すぎた...初めフェルンが緊張して目線を外していたところから見事にシュタルクがエスコートして目線が合う瞬間のところとかお互い笑顔になるところとかの描写が良すぎる
シュタルクとフェルンのこの何とも言えない関係性が良すぎる,このままの関係性でいてほしい気持ちともっと距離が縮まってほしい気持ちとが半々
前半のザインとフリーレンの信頼関係の話も良かった,意思疎通のひとつ上の段階にあるのは信頼関係というのは確かにそうだと思う,ザインがフリーレンを信じられたからこそ乗り越えられたというエピソードだった
フリーレンが目覚めた瞬間に反射的に魔法を打ってその後に返事をするっていう描写も良かった,体が本能的に動くって感じが表現されてた
あとはフリーレンがママって言われてた時にこのパーティの本当のママはフェルンなんだよなあと思った人は多かったはず
指輪をはめるシーンが尊すぎて泣けてくる,フリーレンは何も知らずに選んでるし,気づいていても敢えてそれを伝えないヒンメルもいいなあ,2人の間にどんな気持ちがあったのかは分からないけどお互いに大切に思っているというのは間違いない
フリーレンも自分から言わないまでも夜に抜け出してまでなくした指輪を探しに行くところとか,指輪をはめてくれた時の顔とかを見てもちゃんとフリーレンの中でも大切な思い出なんだということが感じられる
同じ鑑蓮華のアクセサリーを送ったシュタルクとフェルンとはまた違うのもおもしろい,こっちはお互い知らなくて第三者のザインが気付くという,ザインはある意味一番大人な視点からみんなを導いたり調整役な感じになりそう
「想いは言葉にしないと伝わらない」っていうのは随所に出てきてるしキーワードになってそうだなあ,しかもどのシーンでも流れが変わる重要なところで出てくるし
遥乃の瞬に対する決意表明が良かった,流れが変わってくる感じがする
おじいちゃんの夢は自分で持つではなく誰かの夢を応援するのもすごいことだという言葉は確かにその通りだと思うけど,それがある意味足かせになっていたのかなと思う,それをチョーカーの有無で表現してたのがすごい
おじいちゃんの言葉の意図は誰かの夢を自分ごととして応援するということだから自分も一緒に夢に向かって進むというのもあったのかなと思った,その面で遥乃の対等にならないとって言葉は前に進む力強い言葉だった
あとはおじいちゃんが自分の夢を灯台?に隠したって言ってたのがちょっと気になった,ユウとは関係ある?
今回はユウのおでこぱしーがめっちゃ活躍してたし,かなり核心を突いたことを言ってて良かった
後は海果が自分のスピーチの動画を見てちゃんと自分のダメなところに向き合ってるのが偉すぎた,あれは大人になればなるほどなかなかできることではないからすごいなあ
それにしても幼少期の遥乃ちゃん可愛すぎた
とても濃い回だった,「きらきら」っていうのがポイントになっている気がするな
そもそもユウが何者なのかも明かされてないからまだわからないけど,海果が流れ星に願ったところから始まったわけだからユウは海果が生み出したと考えるのもありな気がするな,例えば海果の心のきらめきとかのきらきらによって存在しているとか
失意の中にいる海果を救ったのはユウではなくて彗だったなあ,この星にも居場所はあったんだという言葉はかなり的を得ててすごかった,ちゃんと自分を理解してできることを探すっていうのも大事なことだよなと思った,いい意味で地に足がついてるっていう
最後のユウの宇宙語の歌すごかった,ちゃんと不思議な雰囲気もあったしすごい
やっぱり過程と結果の話が出てきたな,どちらの言うことも正しいからこそ折り合いをつけるのが難しい
今回は瞬がちょっと譲歩した感じかな,「絶対みんなで叶えよう」に気づけたのは良かった,海果ももうちょっと自信を持てれば変わってくる感じがする
海果がユウに頼りきりじゃなくて自立しようとし始めたところがユウにとっては距離が離れたように感じたのかな,あのシーンもかなり良かった
遥乃が瞬に痛いところを突かれるシーンもあったし今後深堀がありそう,好き嫌いがなさすぎるのは本気で好きなものがまだ見つけられていないのの裏返しってのはありそう
モデルロケット選手権もなかなか興味深い,エッグリフト競技とかただ高く飛ばすだけじゃなくて誤差を少なくするとか
きらきらのお揃いできちゃった...きらきらのお揃いはキーホルダーだけじゃなくてお互いを思う気持ちもかな
ユウのバックハグと最後の表情が良すぎて尊すぎで消えそうだった
瞬はかなり気合が入ってるし,海果の人柄を見るにつれてこいつは他の人とは違うって気持ちになってきているのかな,海果に応えたいという気持ちから勝ちにこだわりすぎているところはあるのが心配だけど
結果を重視するか家庭を大事にするかの違いを理解できるかどうかがポイントだと思った
それにしてもモデルロケットにもちゃんとライセンスがあるのはすごいなあ,ちゃんと整備もされてる競技なんだな
あのときのショッピングモールのお姉さんはモデルロケットの優勝者だったのか,やっぱりちょい役ではなかったか
慧ちゃんも抜けてるところあるけどロケットのことになるとかっこよさを見せるってところは海果と似たようなところを感じるし,海果の目標が明確になった回な感じがする
慧の登場によって瞬のスイッチも入ったしこれからおもしろくなりそうだ!という感じ
後はちゃんとモデルロケットに関しての解説があったのも良かった,選手権大会とかもあるとは知らなかったから興味が湧いた
先生の心強さも感じた,大学の奨学金もあるのに学生たちのために自腹を切るなんて...いい先生だ
海果と穂波の関係性とてもいいので妹ちゃんもっと出てきてほしい...
尊すぎて泣いちゃった...(n回目)
ユウの空を見上げている表情が良すぎた,海果も助けられてばかりじゃなくて自分もユウの力になりたいっていう気持ちを伝えることができたところは感慨深い
瞬も海果のことが放っておけない感じなのもあるし,一方で海果のロケットに対する真剣な向き合い方にひかれている感じもしていいな
先生の「大きな変化は小さなきっかけから」というセリフも良かった
ドリーム☆ロケッとぶ,結構いいネーミングだと思うけどなダブルミーニングなのがいい
瞬はお互いに興味がなかったら一緒にやる意味はないって言っててけど,ペットボトルロケット対決を通して興味を持ったっていうのと,勝負を仕掛けてまで伝えたかったことがゴーグルかっこいいねっていうのに拍子抜けしたのと同時に人間としても興味が湧いたってことなのかな,おもしれー女的な
ショッピングモールへの買い出しも尊すぎて泣いた,ペットボトルを回収していたお姉さんも気になるところ
最後のユウの遥乃に対するおでこぱしーで宇宙が広がってたのは笑った,宇宙人でも解釈できない思考だったんだろうな
尊すぎて語彙力失った...今まで自分から話しかけることを諦めてた海果がそれじゃだめだということに気づけたところも良かったし,最後のシーンで悔しいという気持ちを伝えられたところがとても良かった
ユウがベッドの上にテレポート?してきたところのシーンも尊すぎてやばかったです
瞬も分かった上で試している感じもするし海果たちの熱意が伝わるのが楽しみ
後は海果の妹の声いいなと思ったら...最高です
雨宮先輩に容疑がかけられたけど,ロンはそれは不可能だという,潜入捜査の前で推理してしまうのかロンは
BLUEという組織も怪しさまんてんだしなあ
いくら探偵行為をやっているロンをあぶりだしたいと思っても,探偵だから自ら犯罪に手は染めない気がするし,どうして殺人が起こるとわかっているところに立ち会えたのかが気になる,たまたまなのか?
傀儡探偵,ちゃんと機能してておもしろかった
事件は派手なわけじゃないけどちゃんと伏線も張られてておもしろい
あとはBLUEとかロンの過去に関わるところも出てきてるし,個人的には時刻表学とクローズドサークル学の教官が気になってしまった
それにしてもキャストが豪華だなあ
やっぱりこじれちゃうんだよね,分かってはいたが...
白河さんから黒瀬さんは大切な妹で黒瀬さんから見てもそれは同じだから両想いで和解可能なんだけど,そこにりゅうとがからんでくるとややこしくなるという...りゅうとのおかげで良い方向に進んでいっていると思いきやりゅうとによって関係がこじれるというジレンマ
黒瀬さんのまだ好きという気持ちを聞いてしまった白河さんはどういう気持ちでいればいいのか難しすぎる
まさにパンフレット会議のように誰も幸せにならない方向に進まないように願いたい
黒瀬さんの「私のお母さんなのに」という気持ちも分からなくはない,今までそういったことが何度もあったと考えるとおかしな方向に行ってしまう気持ちも分からなくはない
浪人生の関谷が中学時代に少し付き合ってた女の子ってまさか...お経聞いてましたか?
後はいっちーと谷北さんのかかわりも気になってくる
いちゃいちゃごちそうさまです...の気持ち,もう下の名前で呼ぶのも慣れてるし,ベタベタの観覧車キスも頭なでなでしてほしいっていうシーンが加わってなかなか破壊力があった
記念日からも卒業も相手の感情を不安に思う気持ちから本当に卒業できたのだと思うと感慨深い,白河さんが発する「はじめて」が尊いものだというのが伝わってくる
黒瀬さんから逃げるりゅうとを助けた浪人生の関谷がどうかかわってくるのかが楽しみ,いきなり全部話しちゃうのはダイジョブかなと思ったけど相談相手になってくれるいいひとであることを願う
鬼ギャル山名さんとKオタの谷北さんも結構物語に関わってきそうで今後が楽しみ
タイトルの意味を思い出させてくれるエピソードだったし,最後のシーンが美しすぎて最終回かと思った
経験値の違いからくるのが「なんで私はじめてじゃないんだろう」なのは何とも心に刺さった,「はじめてをあげられない」っていうのにはいろんな意味が含まれててだからこそ視点によってはたくさんはじめてをもらってるとも言える,見方を変えれば同じ行為でも新しい体験はいくらでもできるっていうのを示唆しててとても良かった
あとはこの物語はラブコメだけではなくて家族について考えさせるものなんだろうと思った,黒瀬さんは単にかつて好きだった人というだけではなくて今の恋人の家族でもあるから単に過去にできないし,家族としては向き合う必要があるってところが今後ポイントになってくるのかなと思った,友達計画がどうなっていくのかが楽しみ
やはり持つべきものは友人だったということか,叔父さんといる白河さんの写真を見て白河さんにつらい思いをさせたと思えるりゅうとはちゃんと相手の心を慮れる人なんだと思った
元はと言えば黒瀬さんの暴走のせいでこじれたのにそこも含め受け入れられる白河さんの心の広さよ...
白河さんも確認するのが怖かったって言ってたけど,お互いに逃げずに向き合おうと思えたことでいい結果につながったんだと思った
いち視聴者的には簡単に黒瀬さんを許せる気持ちにはなれないが...特に最後のあの時OKしてれば...のところとか絶対言う必要なかったよな...と思いつつ
あとは千葉の海最高!って言ってたけどどこの海七日は気になる,九十九里とかかな
ついに紫乃さんとミリカが戦略的同盟...紫乃さんが悪魔と契約してしまったようにも見える,ミリカの察しが良くてちゃんと頭を使ってるところも良かった
紫乃さんは自分でもどうしたいか分かっていないけど,好きという気持ちを抑えられないという
ミリカから見たらライバルにもなっていないからこそ同盟を持ちかけたわけだけど紫乃さんが本気になってしまったらかなり脅威になる気もする,重い女の子だし...
紫乃さん実家も太いしいいところのお嬢様ってことだよな,バックボーンとかも気になってくる
ブラ見心拍数対決では,紫乃さんのターンで直也が自分から止めに行ってなかったら一番だったのでは...紫乃さんはラッキースケベの能力者だからな...
ザインがパーティに加入してこれでそろったって感じで,ヒンメル,フリーレン,アイゼン,ハイターだったのが,フリーレン,フェルン,シュタルク,ザインになったって対応関係かな
10年前のことを後悔して今更と思っていたザインを救えたのは,同じ状況になってヒンメルに救われた同類で,10年なんてついこの間と思えるフリーレンしかいないだろう,「私は今の話をしている」は金言
ギャンブルは最低だけど酒は百薬の長と言い切るフェルンがおもしろかった,幼少教育の重要性が明らかに...
フェルンがあたりが強いのがデフォになりつつある,でもちゃんとシュタルクにコートをかけてあげる優しさも沁みる