サービス開始日: 2023-03-23 (1123日目)
評価:A
続編必要か…?と思ったけど面白かった。
鳳凰院凶真になるまでなかなかモヤモヤな視聴感だけど、後半にかけてギアが上がっていくのがこの作品らしくてよかった。
評価:S
人類がたどり着いた1つの叡智。
それは、パンツは嫌な顔をされながら見せてもらったほうがいいということ。
評価:S
わかります。
イクニ系譜の難解な表現や独特な演出が盛りだくさんなので、好き嫌いは分かれるところ。
評価:S
3期も安定して面白かった。
ひなたとあおいの距離がさらに近づくシーズンだったと思う。
評価:B
ラノベ作家の妹と、ひょんなことからその妹の肩代わりをすることになった兄のラブコメ。
放送当時、作画崩壊と各所で話題になった。
妹モノの中でも特に真摯に妹と向き合い、兄妹の絆を描こうとしていた。
キャラが良かったので、もう少し作画がマトモだったら評価されていたと思う。
評価:A
ロミオとジュリエットかモチーフ。
キャラが萌えすぎる!!!!!
アリシアたむーーー!!!!!
負けヒロインが不憫。
評価:A
中学生の時に原作で読んでいた部分の映像化で、非常に良かった。
キリトの中だとわりと苦労パートが多い印象。
ユージオの成長譚でもある。
評価:A
タイトル損のラノベアニメ。
俺が中学生だったら間違いなく梓川咲太に強い憧れを抱いて生活していたと思う。
俺達みたいなオタクはさぁ……桜島麻衣さんみたいな女性とこういう会話劇をニチャニチャ楽しみたくてさぁ……
評価:A
前半はずっとかわいそう。
尚文様が、盾の勇者様が一体何したっていうんですか…?
ラフタリアたむ、成長するな。
後半は徐々に尚文無双が始まってくるので、俺達も晴れやかな気持ちになるね。
「────行くぞ。ラフタリア」
「ハイッ!尚文様!」
「フィーロもやるぅ〜!!」
↑この小芝居を各所でやり続けるくらいには好きだった。
評価:A
どっちが先に告白するか、この一本勝負でくだらないバトルを繰り広げます。
深夜アニメを始めてみるそこのあなたにオススメ。
ラブコメ・ギャグのバランスがちょうどいい。
シリアス要素は個人的にはいらないかな。
作り手たちのこだわりを随所に感じる。
評価:S
隠れた名作。
女子野球部創設から全国大会を目指す王道スポ根青春ストーリー。
スポーツの楽しさ、仲間との絆に重きを置いているところが良い。
登場人物も多いが、各話バランスよくスポットが当たるのでゴチャついた感じはない。
最後にかけての盛り上がりはすごく良かった。
終始作画は不安定だが、内容が充実しすぎているので全く気にならない。
第6話は特にお気に入り。
評価:A
ひとりぼっちは、寂しいもんな…
と言われていたのは過去のお話。
孤独ではあるが、前向きなぼっちの姿勢がうまくポップなギャグへと昇華できている。
登場人物の名前が適当なのが好き。
何なんだよ、本庄アルって。
評価:A
ジャンプ作品を本気でアニメ化するとこうなるらしい。
前半をジャンプ特有の修行パートに割いているので、若干テンポの悪さを感じるが、仲間が増え、柱の登場からどんどん面白くなる。
リアタイ時19話を初視聴した時は、今までの自分の深夜アニメの固定概念を覆された気がした。
子供にウケているらしいが、ちょっと内容はビター。
評価:B
熱狂的なファンの多い作品。
アイドルアニメとしては可もなく不可もなくといったところ。
曲が強い。キャラも萌え。
評価:B
思春期を迎えた女の子たちが、性について悩み、苦しみ成長していく物語。
良くも悪くも岡田麿里らしい湿度の高い女が出てきます。
個人的にはあまりハマらなかった。