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自称キャラクター心理研究家 〘Icon from https://picrew.me/image_maker/168503〙
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サービス開始日: 2019-01-14 (2574日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

暁美ほむら
魔法少女まどか☆マギカ
鹿目まどか
魔法少女まどか☆マギカ

お気に入りのスタッフ

岡田麿里
9作品見た

お気に入りの団体

スタジオバインド
5作品見た
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とても良い

蘇生術などを前提とした駆け引きがあるのが本作の面白いところ。
敵にあまり不快感がないのも良い。
エレオノールは後の話数で言われる様に根源の複製をするからアスクで自己増幅が可能という事か。



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良い

エレオノールとゼシアに意外と身長差がある。ファンユニオンの扱いも細かくなっている。



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全体
とても良い

テンポ良しキャラ良し俺つえ良し。
意外なのはストーリーの作り込みで、魔王という立場や2000年というブランクをただ強さの説明で終わらせるのではなく物語の下地として活用している。『幼女戦記』ほどではないがそのタイトルでそのクォリティが来るかという妙味。



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とても良い

流石に最終回では応援歌も良い感じに。
姉妹融合の見せ場がもう少しあると嬉しかったかもしれない。
「全ての運命を断ち斬る」とかの神話的道具を上手く使っている印象があった。概念的権能は扱いが難しいのかこの水準でシナリオに織り込んでいるのは『まちカドまぞく』くらいか?



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とても良い

憎悪が全部持っていかれた所為でおじさんからこんな美人が生まれたのか?
レイそんな素振りあったか!? という感じだが根源の数の話などなかなかよく出来ている。



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とても良い

伴奏つきになったがこれはこれでポップすぎて。
サーシャやレイの見せ場もちゃんと作っていて良い。



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とても良い

とんでもない水蒸気爆発になるぞと思ったがちゃんと結界を張ったらしい。



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とても良い

だぞ



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とても良い

色々あったのにそれでも「楽しかった?」って訊くのがミーシャの良いところ。



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とても良い

劇伴がなく応援歌だけのアバンはなかなかシュール。
以前のミサのレイこそが差別から放たれている…という言葉でも思ったが、教師への処遇を見ても、身分制を描いている作品はよくあるがこれほど差別への批判をきちんと描いている作品は珍しい。
死者さえも蘇生されると分かっていても(だからこそ描写を頑張るのか?)ダメージ表現がえげつない。もっとも最近の異世界系は割と生々しく描く作品が多い気もする。



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とても良い

自作の指輪もあげるの佳いですね。



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とても良い

すっかり姉妹の仲が良い。



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とても良い

無敵の魔力でなんとかしてくださいよォーーという感じだがちゃんと何とかしてくれる。他の説明が出てこないあたりマジで単純に強いから死なんという感じなのか?
やはり表情が良い。



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とても良い

全体的に顔がちゃんと可愛いが、ミーシャの法衣を抱えるカットの表情、「知りたい?」の声は特に良い芝居。



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とても良い

創造魔法、第1話のは複数人でやったからかと思ったが普通にミーシャが一人で城を立てていてとんでもない出力。
サーシャの心変わりが随分急角度だと思ったが何か裏があるのか。



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とても良い

ジェネギャ芸だけでなく一ヶ月の圧倒的成長などネジの外れたギャグセンスが燦然としている。
テンポも速くヒロインも可愛く期待を遥かに超えたクオリティ。



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見たい

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全体
良い

イングリスの非常に一貫したキャラクター性が良かっただけに、最後で一番強そうな男とは戦わず念願の獣は割とあっさり倒して終わったのが残念。
幼少期に生意気な商人を倒すところなど見せ方が良かった記憶があるし、典型的な終盤の長尺展開を御せなかった作品と言えるかもしれない。



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全体
良い

異常ギャグ作品(最近だと陰の実力者とか、古くは庶民サンプルとか)の片鱗があり、リリィーの扱いの良さなど何かと熱意を感じる部分がある。
ただストーリー的な見どころはあまりない。
あとOP曲の締めが恰好良い。



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とても良い

初見では意味不明だろうが派手な演出、超現実的描写、メタ的テクスチャなどを大量に盛り込んでいて強烈。
古都の明らかに美女で重要人物というキャラデザも良い。



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見た

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良い

未消化要素を詰め込んだ感がある。
虚構の異質な強さ、キレるマリアやアメリアとレベッカのバトルなど見どころもあったが。



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良い

ラストなんでもう少し派手にやって欲しかった感はある。



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全体
普通

呪力に関する設定は作り込まれていてSF的には面白いが、オチの為にバケネズミに延々ついて回ったりするパートが必要だったかは疑問。



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とても良い

思ったより大丈夫じゃなさそうなアニス。
突慳貪だが「一緒に色んなところ旅するのも良いわね」なんて言ってくれるティルティが愛おしく泣ける。
王族としての責任感と社会的なアイデンティティが結びついたアニスには王位を継ぐ選択肢しかない。しかしユフィの選択もまた自己犠牲的だ。

この回は声の演技が強力で、画の方が少々負けているかもしれない。



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とても良い

バイトするだけのシンプルな筋だが、ぼっちの内心の大波乱が描かれていて面白い。
室内背景までもリアル調という珍しい(多分)作品で、ミジンコ云々といったぼっちの語りの重さに相応の質感を与えている様に見える。



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