【劇場先行上映鑑賞済み】
Team4th&5thのデビュー回。
サブタイ「変わるためのステージ」はストーリー描写的にはこのみお姉さんtと桃子メインだけど,ほかのみんなにもあてはまる。
亜利沙がファインプレーを連発する話数。
序盤のロケバスでの亜利沙と桃子の掛け合いは最終話まで覚えておいた方がいい。
1回目のステージで期待はずれだったあとの亜利沙のセリフ「あのー! これは桃子ちゃんがイヤじゃなかったらなんですけど!」がキーとなる。
年長組だからというのもあるが,このみお姉さんがすべてを背負いこみそうになったけど,メンバーみんなが協力し合って進む姿はとても美しい。
劇場先行上映第2幕はここで終了。
次回9話から劇場第3幕。ここからの流れはとても良かったから早くTVシリーズでも見たい。
【劇場先行上映鑑賞済み】
問題の水着回。
東京組は未来静香翼+亜利沙。初見時には???と思ったけど,松田亜利沙解説員なのねw
水着回なのに終盤は水着回の空気でなくなる。チームを超えて助け合うスポ根ものにいい意味で変質。
単なる水着回やお風呂回にならないのが構成としてすごい。
次回予告は亜利沙メイン。予告する気ゼロなのほんと好き。
【劇場先行上映鑑賞済み】
MILLIONSTARS 38人目・39人目である白石紬と桜守歌織が本格始動。
2人ともポンコツであるが,この話数では紬のポンコツぶりが描かれる。
歌織さんのポンコツぶりを早くTVで見たい(第9話)。
静香パパとの問題が顕現化したが,Pはオーディションでの静香の言動から最大の理解者となっている。
オーディションから事務所へのトランジションがとってもなめらかな描写でよい。
発表会で39人全員が衣装で並んでるシーンは圧巻。
ニコニコでのコメントでわかったが,亜利沙がよそ見してるのは劇場先行上映では気付かなかった。
しかもその直後に亜利沙視点のカットがあるとか,恐ろしいほど手が込んでいる。
Team1st もお披露目。CD「Star Impression」収録のドラマがこの6話と大いにつながっている。
ドラマでの朋花と志保のやりとりが6話の静香と志保のやりとりにつながってたのね。
ドラマでは美奈子と杏奈の関係性もとてもよかった。
EDに劇場第2幕EDテーマである「Welcome!!」を流す構成もよかった。
次回は問題の水着回。
思いのほかよかった。
サクセスストーリーであるとは予想していたが,ギスシーンもまぜつつ1本の作品として完成度が高い。
ラストの家族のシーンにグッときた。
先代は圭について「ほっとけ」と言ってたが,気になっていたんだね。
クルマの描写(車内や車窓)がむちゃくちゃ細かかった。ウインドウに写るキャラクター描写とかクルマでやるんか!と思った。
電車内なら青ブタで描かれていたりしたが。P.A.Worksすごい。
あと加藤達也による劇伴もよかった。
【劇場先行上映鑑賞済み】
前半最大のハイライト第5話。
「とても良い」以外の評価はつけられない。
???「あかねちゃんじゃなくて,おかねちゃんだね!」の時点で17:07。
ここから数分しかないのにグッとくる展開がいくつもある。どんだけ密度濃い話数なんだよ。
次回予告であかねちゃんねる→765プロ公式ちゃんねる化。
そしてステージ衣装も出てくる。次の放送日が楽しみ。
劇場先行上映初日に観る。
なおシャニどころかアイマスの予備知識ほとんどない状態でミリアニを見て,とても良かったと感じた。
ミリアニを見た直後の鑑賞だからどうしてもミリと比較してしまう。
ストーリーがちょっと退屈ぎみ。
シリ構・脚本はミリシャニどちらも加藤陽一なんだけど,そもそも描く方向性が違うのかもしれない。
ミリは最初から起伏を持たせ,問題・トラブル発生からのみんなで考え,みんなで悩んで乗り越えていくのがよかった。
シャニにはそういうことがあまりなく,ストーリーがちょっと平坦。
アイドルのおしごとを見せてライブ見せて,って感じで,いまのところ心の動きなどの深みがそれほど描かれてない。
ストーリーもこれからって感じだが,予告篇を見るかぎり第2章でW.I.N.G開催回がありそう。
ということはそのあとも話が展開するのかな。
ミリは第3幕だけで片手で収まらないくらい観た。
シャニは各章1回ずつ観ればそれでいいかなと思ってる(第2章で心揺さぶれればその限りではない)。
今後アッと言わせる展開があるかもしれないから先行上映で完走はする。
(劇場先行上映鑑賞済み)
原っぱライブ実現に動き出す。
ある意味あかねちゃん回だけど,何でもありすぎになったのは横山奈緒が何でもありって広めたのが致命傷だったな。
桃子のツンデレ具合も改めて見るといい。
全員そろっての緊急ミーティング。まつりの描写が実力者感あって良かった。
休憩中にPと未来静香翼と話し合うシーン,翼がわざとマイクをオンにして最後にとぼけるのは第3話のまつり姫みたいでよい。
次回は前半最大のハイライト第5話。とても楽しみ。
そして次回予告が劇場第3幕第3週のボイスドラマとつながってるとはwww
劇場先行上映で第3幕まで完走後,TVシリーズを見る。
春日未来はいろんな偶然が重なってアイドルを目指すことになる。
いろんな部活などのヘルプをしてなかったら。
おじいちゃんおばあちゃんたちと出会わなかったら。
あのとき765ASのチケットをもらわなかったら。
静香が席を間違えてなかったら。
何一つ欠けていても今の展開にはならなかった。
765ASのステージも改めて見るとものすごくいいアニメーション。
39人(+AS13人)とPの成長ストーリーを毎週1話のペースでもう1周できるのがうれしいし,とても楽しみ。
劇場先行上映第1幕の最初のハイライトであるオーディション回。
オーディションで微妙に音程外れて歌う演技はすごい。
一瞬だけ静香・未来・翼とともにMILLIONSTARSが衣装着てステージに立っている描写がとてもいい。
細かな演出がとてもいい。
自分を追い込みすぎな感のある静香が未来・翼に背中押されるシーンはとても良かったし,今後の伏線になってるとは思いもしなかった。
劇場先行上映を完走してから見たので,誰がオーディション会場にいたのかがわかって面白かった。
765ASもいたし。
次は原っぱ回。
原っぱに始まり,原っぱに終わる話数。
765プロ専属アイドルの紹介回でもある。
高木社長「君たちの劇場だ」はいいセリフだ。「私たち765プロの」と言わなかったのがポイント。
チーフPがPにかける言葉も,改めて見るととてもよかった。
七尾百合子ががっつり出てくる回。
Aパートは百合子災難回だけど,Bパートの百合子を見てメインキャラの認識を持った。
次に期待を持たせる終わり方でほんとよくできてる。
公開初日にDolby Atmos版を鑑賞。
もう良いとか良くないとか評価ができない作品。
あんこう陥落したけど,どうせ大洗が勝つんでしょ?と高をくくっていたが,それがどうして。
最終章でいちばんハラハラドキドキだった。というか,息つく暇もないくらいの話数。
54分という尺が2時間フォーマットに感じられるくらい密度が濃い。
というか,一瞬たりともスクリーンから視線を切ることができなかった。
大洗の各チームがとんでもなく成長したね(除く前生徒会チームw)。特に1年生チームが。
第5話と第6話の半分で決勝戦かな。そして残りで桃ちゃんの進学エピローグと見てるが如何に。
アイマス予備知識ゼロで第1幕を観たら劇場先行上映で完走してしまった。
第9話 良い
第10話 とても良い
第11話 とても良い
第12話 とても良い
本作は「成長」をテーマにしたのかな,と思わせるシナリオ。
アイドルだけでなく,プロデューサーの成長も含まれる。
これまでなんでも余裕でこなしていた伊吹翼がスパイスとなる。
この展開は良かった。
第2幕で明らかになった最上静香の問題は10-11話で解決。でもこのくだりはもうちょっと描写してほしかったな…
(話数またぎだからそういうあっさり描写になったのかもしれないけど)
最終12話は詳しくは書かないけどご褒美回ね。
TVシリーズとして1週間おきに見るのが楽しみだ。
なんの予備知識も無しに軽率に『アイドルマスター ミリオンライブ!』(2023年)劇場先行上映を第2幕(8話)まで見る。
とりあえず765プロの話だけは後追いしたいと思って配信で視聴。
ドキュメンタリータッチの作り方で登場人物を紹介するのが面白かった。
時間があれば完走したい。