サービス開始日: 2015-09-17 (3801日目)
どのキャラクターも結構好きだったなぁ。
ユズはもっと意地悪キャラかと思ったけど、最初からそんなでもなかった。お供のレモーネ、ミカーナにしても。
マジ研部長の声や喋り方がなんかツボでしたわ。
話の方は謎というか不明点が多く残ったまま終わってしまったので消化不良感が高いかなぁ。
レースが毎回熱くて2期も楽しかった。
カナタが本領を発揮できそうなコースで怪我からの低調。
こっからどうなるんだ!ってところで終了。
3rdシーズンが決まっているようなので安心ではあるんだけど、はやく続きがみたいぞw
前回の問題はAパートも前半でミライとユズの古代魔法で解決。
あんだけのことしといてノーザン先生はなぁなぁですますかんじなんか。
ユズはマ組に転入なのね。
ミライの弟とか、ミナミ先生やノーザン先生、もうひとりいた魔法使いの話とかそのままで終わってしまった。
続編があればってことなんかなぁ。
いささか消化不良にも感じる。
ピタゴラ焼きそばはおもろいw
提供まで時間かからない?w
サブタイからしてリタイアすんのかと思ったけどそのまま走りつつ2ndシーズン終わったな。
にしても2速が使えないってのは大きなハンデになるよなぁ。
石神とか危なかったけど、2速が使えない情報が回ってなかったら後ろにつけてるドライバーが普段通りに走っちゃうと事故っちゃう可能性高いぞ…。
3rdシーズン決定は嬉しいけど、めっちゃ気になるところで終わるし、抜き返すなんて言ってるし早く見たいんですけど?w
いつもの1話飛ばして記録してたので11話に移植して新たに。
まーた眉毛なくなってでっぱってきたよw
超サイヤ人とは別形態?
タマガミも負けたのにクイズや計算出すって往生際が悪いな。
クゥは洞察力に優れる?
てかクラーケンとの戦いいらんかったな…。
まさかのオクジー勝利!…なわけないですかやっぱり。
ここで殺さないのは意外にも感じたけど、後にノヴァクが語った「話してもらうことが仕事」ってのでなるほどなぁって思うけど怖いわ。
自由を求めてか。
宗教の教えやその戒律に何も考えず従うってのは楽だろうけども、それを疑問に思うことすら許されないのはちょっとな。
いつの時代も頭ごなしな強権はダメだな。宗教に限らず。
盲信してるのはどちらですかねっていう。
オクジーは相変わらず浅学なようには思えない口ぶりだよなぁ。
書き上げた本が燃やされていたのは残念。
見てみないふりをしていたとノヴァクが言うもんで、いよいよ自分の娘にも疑いの目を向けるのか?と思ったけどそこまで狂ってはないか。
目を逸らしてるのか、本当に関係ないと思ってるのか。前者かねぇ。
ラファウの死刑から10年経ってるのか。「もう」な気もするし「まだ」な気もする。
オクジーをいくら痛めつけたところでバデーニが話すとも思えんが。
ヨレンタを売らなかったあたり、バデーニの言っていた大切な手紙というのは研究を託しているんじゃなかろうか?と思えてくる。
苦痛の梨を取り出しましたわ…。
今回もレンやピトの狂人っぷりが描かれていて楽しかったなぁ。
もっと狂っててもいいけどw
サード・スクワッド・ジャムも面白かったし、最後のAI制御NPC…と見せかけた退役軍人との戦いも楽しかった。
願わくば3期を…。
「R!P!G~~~~~!」
死ぬまでに一度は叫んでみたい言葉w
いや、そんな場面にいたら実際死にそうだけどさ…。
RPGを打ちたいとごねるピトがわがままな子供みたいでかわいいw
いや、自分もすごいの持ってきてるやんか…。
バカスカ打ちたかったけど隠したい乙女心w
最後のレンとジェイコブの戦闘。
問いかけに対する答えが「楽しいから!」はゲームでこそ。
後に明かされたNPCではなく、元軍人、傭兵からは出ない言葉だな。
さぞ狂人に見えたことだろう…レンはまぁ狂人だけどさw
命乞いする相手の目を容赦なく付き、殺す。
まぁこれもゲーム故だけどなぁ。エグいぞレンw
現実でのことは考えないようにする。
ピンクの悪魔が実世界でも広がりそうで怖いw
どっちにも相手はNPCと伝えとるのね。
実際こういう療法もできそうではあるよなー。
効果や副作用なんかは置いといて。
最後は個人的にあっさりした終わり方だったなとは思ったけど、綺麗にすべてまとめてくれた。
最終話前までの世界観の種明かしをあえてピークにしてたかも?
アバンで神が色々創造していくところがあったので最後の方でわかる部分もあるんだけど、ある種のネタバレにもなっちゃっていたなぁ。
2クール結構楽しみにして見てたし、楽しかった。
まずいいとこから。
ナルセーナ関連は総じて好みだった。
ラウストとPT組みたい理由付けから、EDの画での修行やら。
EDは特に歌も画もマッチしていて大好きだった。
あとはまぁ愚痴っぽくなっちゃいますけれども。
ナルセーナ以外そのキャラがそのキャラである理由ってのが薄い。これは主人公ラウストも含めて。
まだまだ序盤なのかもしれないけど、治癒師にしては色々できるんだな程度しか見せてもらえないし、ジーク、ライラ、ロナウド、ハンザムあたりはいてもいなくてもって感じもするくらいに。
アーミアは個人回もあって色々キャラを知ることはできたけども。
戦闘も緊張感が薄くて、なんか知らんがラウストがうまくやったわになる。
なぜ短剣一本でそんなことができるのか?とかの説明なんかもないし。
まぁまだ書きたいことはあったりするけど、ちょっと残念な作品だったな。
んー、最終回がこれはちょっと残念だな。
ハンザムを治しづらいからライラじゃなくてラウストがやってたんだろうけど、最後普通に動いてる。治したのかもしれないが…。
アーミア、ライラ、ジークはまだしも、師匠ポジのロナウドが偉そうな物言いだけでほぼなんもしてねぇ…。
邪竜へのアタックも一応「治癒師」なラウストがやって傷を受けるし、他の人達何してんの?って。
まぁラウストが怪我することでナルセーナに決心させるって流れなんだろうけども。
小さいゴローは善人の考えだな…次も生まれてこられるとわかってるなら、どうせ死んでも次があるってなる。
素敵な考え方ではあるんだけど。
神、エコも救って終わりか。
ゴローは自身も存在する世界にしたんかな。
記憶はないようだけど。
なんだかあっさりした終わり方だった。
バズビー完全に噛ませポジだったなぁ。
ハッシュヴァルトがユーハバッハを打倒したいかどうかもわかってないのに。
ただまぁハッシュヴァルトはここからユーハバッハに反旗を翻す可能性もないことはないけど、ユーハバッハは見通す目があるしなぁ。どうだろうな。
怪異が増え、それに対処するための魔法少女擁する会社が大小様々ある世界…ってのもまたw
カナや越谷さんがキャラとして好きだったなぁ。
リリィさんや槙野さんも好き。
社長はまだ謎w
あの無口で現実主義っぽい魔法少女との絡みをもっとみてみたいので、2期政策決定は嬉しい。
槙野さんがチームで戦うことに驚きというか感動というかしてたけど、他のとこは普通は一人で業務やってるんかなぁ。
マジルミエもカナが新人ってのもあって二人でやってるとこもあったんだろうけども。
カナが来てから二子山の技術が更に活きるようになったんか~。
変異した怪異強かった。
槙野さんとの一ヶ月楽しかったんだろうなぁ。ちょっとさみしそう。
槙野さん肉スムージーにハマってるの笑うわw
社長は会議に呼ばれてたわけか。
奥さんでも亡くしたんかなぁ。
槙野さんがコスチュームのこと突っ込んだとき翠川が止めようとしてたけど、そのへんが絡んでるんだろうか?
2期製作決定!
原作は知らなかったんだけどとっても楽しかった。
動きの良い作画に宇宙人、幽霊というオカルト、多めのギャグ。全部自分好みだった。
サイエンスSARUもこんなの作るんですねぇ。
星子ツボ。中の人的にも。
2期が決まっているし、気になるところで終わったので楽しみ。
杉田が持ってるのはオカルンの金玉じゃなかったのかよーw
ばあちゃんなんだかんだおいてあげて優しい。
車に轢かれてバラバラになったのにどうやって直して来たんだ?w
毎日2時は辛い…。
ジジという恋敵が出てきてオカルンもやもやで良いですねぇ。進展しそう。
もう温泉街からヤバめ。
ジジの家の謎のスペース、御札めっちゃ張ってある空間で怖いわ…。
モモもピンチなとこで終わり!
第2期制作決定で7月から放送らしいけど、最初から決まってたとするならちょっと間あく感じだなぁ。
この締めを見る限り決まってたというか、実質分割2クールだとは思うんだけど。
とんぼはいつも通り、つぶらはいつもと違う一打を打つ。
イガイガに言われるまで思わんかったなぁ。
ただつぶらもいいとこにつけて結果は悪くはなかったように思うけども。
エマの執念の一打がかっこいい!
前からパターを杖代わりにしてて折れるんじゃ?って思ってたけどここでとは…。
しかもそれがほぼ同じ位置につけたつぶらのパットを考えさせることになるなんてなぁ。
自分が先に打つって言ったのもそうくるかと思っただけだったけど、そういやつぶらのショットの邪魔を意図せずしちゃったんだったな…。
ひのきさんも最後自ら告白かぁ。
大岡裁きになって良かったね。
ひのきさんの父親がこれきっかけで改心するとは思わんかったわw
罵倒するもんだとばかり…。
今回気づいてない伏線が色々あって、説明回収されて驚いた。
3クールはなさそうな気がするけど、年明けにあと1話やって終わりだろうか?
いや、桂木さんは上野に騙されて連れてこられたんかよ…。
そして酷い仕打ちの嵐。
桂木さんもケイも覚悟決まってて、上野との対比がw
最後イカサマしてたんだなぁ。
上野のことは読めていたとはいえ、そこで相手組長に「この手はそうすればいいんですかね?」って聞くのが肝が座ってると言うか…氷やね。
高津組長が桂木さん買ってくれてよかったね…。
上野はまぁあれやろなぁw
もっと苦しむとこみたかったで()
蒼紫は復讐に囚われてるよね。剣心と合う前からもずっと。
愚直で融通が効かなすぎる。
ただそこが蒼紫の魅力であり、いいところだと思うんだけども。
昔のノーザン先生といたのはミナミ先生とクルミの母親…なの?
CVに見慣れないキャラ名とかあったけども、誰だ誰やらでその辺よくわかってない。
次回説明あるかもだけど、ノーザン先生は引っ込み思案な感じはあったけど、なんか魔法を使うことに関して劣ってるとかあってそっからへんな方向に行った感じ?
こっちもまだよくわかんない。
まぁ次回みてからかなー。