サービス開始日: 2018-10-15 (2678日目)
相変わらず面白い。食いしん坊でも、対人折衝には老練な(?)カタリナが魅力的にふるまうからマリアちゃんが霞む感じはあるね。ダブルヒロイン?
2020年5月のNHKでの放送も完走ならず(リタイアはアマプラに続き2回目)。女の子主人公はいいと思うのだけど、男の子に魅力を感じることができないのが完走できない原因かなあ。「世界の中心で、愛をさけぶ」と互換性ありそうとかの類似しかわからなかった。ジャンルルは「XX日後に死ぬヒロイン」で「四月は君の嘘」とか「ノルウェイの森」とかと同一のカテだとみている。最期まで観ていないので評価もできません。
すごくいいアニメ。冒頭の絵がよかった。ああ、こういうの今、観たいアニメだって感じ。最高! あと、カンナ屑がシューッて出てくるところすごくキレイなんですよ。そういう描写にこだわる必要はないアニメだけど、カンナ屑がきれいなだけでわぁっ、ってなってもうサイコーなんです。
今季最高のアニメじゃないのかなとさえ思える。もうこのホンワカした世界がいまのご時世にとってもありがたいですわ。要介護系男主人公は相変わらずかわいいし、女の子もかわいい。話ぜんぜん進んでないじゃんと思わせて、最期に「ああ、進んでたと…」という感じがした。
1~2話が急展開すぎたのではないかなという感じ。キャラが出揃っていないうちからウォーゲームがあって、これか…。
もともとのデジモンもそんなに最初からいいと思っていたわけでもなかったなと思いだしているところ。
あまりにモテたい欲望に忠実すぎて恥ずかしくなってしまう感じのアニメになってきてる。乙女ゲーそのものっぽい。さらに、メアリとの百合要素も出てきてしまってるんだね(違)。
猿《ましら》のごとき木登り能力は前世からか、どういう子だったんだ…。
なお、ゲーム内世界に転生している(という死亡直前の幻覚をみている?)と思っているので、時代考証とかしたら負けだなと思ってます。
最初、似たような設定の「痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います」が見やすいなと思っていたけれど、結局、完走できたのはこっちのほうだった。とはいえ、けっこう難しい作品だったなあという印象が残るばかりであった。私がゲームの無限の可能性を信じ切っていないせいかもしれない。ノレなかった。
1話で感じた3Dキャラの人形めいた芝居にやっと慣れた(サンジゲン作品でもいつも1話に違和感をおぼえる私)。
2話になってやっと雰囲気分かってきた。あんまり霊子甲冑のチャンバラはなくて人間が活躍するアニメなのかな。ロボものだと思っていたけども。今のところ観れたらみようという感じ。3話で印象変わるかなあ。
中国娘、サムライと平賀源内(天晴)、アメリカンインディアンと非黒人な有色人種に焦点が当たった回だった。意図あってずっとこうなのかな。描写が面白いからいいけど。でもやっぱり早くチキチキマシーン猛レースになってほしいな。
Butter-Fly ないのがものすごくツラくなってきた。
ここで部分的に流れてほしい、と場面が多すぎる。ツラい。
展開速いのはいいと思ってたけど、ちょっと早すぎて古参しか分からなくないかな。ウォーゲームは燃える話なので後にとっておいたほうがよかったような気もした。でも、予想を超える面白さが待っているんだよね、そうだよね?
マジで作画すごくない? しかもこれみよがしではない感じに凄い。ドラゴンの描写とか。お話も好きな感じなので全力で視聴継続します。大資本の投入。その良さを味わえる作品です。
女王様が色っぽすぎる、と思ったら、みんな色っぽい感じするのに気づいてしまって、もうこれはセクシー枠として鼻血流しながら見るしかないアニメと思えてきた。ぬいぐるみの扱いがひどいところとかも面白いし、みんな観ろ!
導入が強引すぎると思ったけれども、これが(狂気の)サンリオアニメというものなのか。学園生活が始まるより先に長々とぬいぐるみとの交流があるのも珍しい気がした。絵柄が好みなので見ようと思う。
チャンバラな時代劇かなと思ったけれど、明治初期だった。
主人公は女の子かなと思っていたが、そうではなかった。とんだ歌舞伎者だ。お姉ちゃんがカワイイ柄の着物をきせて甘えにあまえさせて育てたに違いないという妄想が拡がった。褒めまくりで。この子がワガママなのはお姉ちゃんがワルい。お姉ちゃんが真犯人。そういう気がした(そんな描写はなかったさ)。
話はスチパンっぽいチキチキマシン猛レースなのかな。でも舞台はアメリカだからさほどスチパン色は強くないか。
視聴を継続する。