Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
とても良い

紫雲寺謳華・オリジン回。

富士は下り坂も急で、とても人を背負って歩けたもんじゃないけど新兄は流石すぎる。

頂上で母親の遺物揃えると異世界に繋がるみたいな異常妄想してたけど謳華の行動の出典がshortsだったのでそんなわけなくて安心。

帰還後、南の赤面に一定の進捗がありニヤける。清葉は変わらず単独行動。
万里は南とことののバランス管理をするも南の赤化には気づいていない様子。
そんな彼女たちを差し置いて、謳華が想像以上に加速した。お前、そこまでいけるのか。

南VSことののお風呂タイマン描写がなかったのは残念(絶対大事な話する流れだっただろ)だが、謳華大暴れ+新兄意識ありで大いに進展があったので満足。

このアニメで感情が揺れ動いた際に水滴メタファー入るの好きなんだけど、今回のは汗でも涙でもないし、何かとても助兵衛なものを感じますね(そうですか)。



とても良い

横転回。

ケロッペは上位存在で愉悦寄りだけど、たぶん悪意はないのかな。
物語が面白くなれば良いやってノリなら自分が出張って妨害とかはしなさそう。

ユイナのアグロコミュニケーションで上手くいかないことが多いみたいな話サラッとしながらもリアリティある。

後ろ向きだけど正直なアズにとって、熱苦しくも正直なユイナが特効になってるのかなぁと思った。
布団から出る勇気を出してくれてありがとう。

アズの絶叫が一番響く。

ED演出、素晴らしい。
写真で 思い出せ。



とても良い

デニス・ヤングとかいう武闘派チー牛が好きすぎる。



とても良い

色んな立場の観客や色んな球場関係者がテンポよく出てくる。
一つのエピソードが短いからスッと頭に入ってくるしそれぞれキャラが魅力的で印象に残る。
そしてそれらすべてが一つの球場の中で時に交差しており小気味良いし面白い。
球場の妖精みたいなジジィと同じ感想を抱いた。



とても良い

オタクの勧めを見て視聴開始。

野球アリ・赤面アリ・涙アリのナイスアニメか。



とても良い

マリンはさとこのこと大好きすぎるし、このははマリンに甘いよな~w
マリン以外だったら即殺してそうな場面でも殺さないようにしてるし、ロボ子作ってくれた恩義かまたロボ子作ってくれる期待でもしてるのかな。

3話Cパートの家やんけとニヤニヤしてたら怒涛の展開で笑った。
途中で何か出てきた悪魔(こいつだけ完全な部外者だよな......?)の英語と謎の長崎弁字幕でさらに爆笑。
天界編でドカ湧き。葉っぱ焼却で復活の余地潰しきってもなお何とか現世との接点=アニメへの出番ありそうで良かった。



とても良い

アズの勇気やケガに慌てて出てくるのエモエモだし、ユイナ含め全員がアズの何かを察して動いてるのもエモエモ。

相手の領域に踏み込みすぎないよう尊重しながらも相手に寄り添う、この距離感だよな......。

色々解決に進んでる中で何するんかなと思いきや大破壊起きて転げた。
栄子ちゃん救うときに序盤最悪の接客(接客ではない)をしていたアズがキーになってほしい。



とても良い

中学小鳩の(後で小鳩自身すら自省する)ウキウキ感の演技と作画、良い。

伏線しっかりしてて原作が懐かしい



とても良い

色々ようやっとる



良い

ここにきて1話完結じゃない回きた。

水の都に来た一行。
生命の賢者に足の治療を進めてもらいつつ、魔力汚染の治療へコマを進める。
メグの過去が少し紐解かれ、魔力災害の生き残りでその影響で呪われたり目が良かったりする可能性が示唆される。
秘密にしておけよと言われた内容を院長がことわりもなくベラベラ喋ってて笑った。
ラピスセレナの一件で魔力も何か覚醒しててウケる。

後半にはソフィーも現れる。
メタ的に、メグ+祈(+ルソー)では戦力が足らない大変な事態になるのかなぁ。
街の各所に刻まれている魔女テティスのいたずら書きが結界か召喚陣かになっていそう。



とても良い

謳華失踪編。
清葉が謳華を心配しつつ新兄に託してるのナイス。

一回登っただけだけど、五合目やら山道やら山小屋やらの景色明瞭に覚えてて懐かしくなった。
山小屋に荷物置いてく意味分からんが、そういうこともあるのか......?

富士頂上付近・空腹・補給なし・滑落で負傷・降雨で体温低下という状況に対し謳華が冷静すぎる。
新兄がヌルっと見つけてくれたけど、これ本当に見つけた可能性より謳華が見たい幻覚を見てる可能性の方が高くないか?
富士に来た心理もしゃべらなかったので色々持ち越したまま来週へ。

それでも山小屋再会時の謳華及び回想ロリ謳華が萌だったので高評価とさせてください(敗北)。



とても良い

劇場版で見た話 + ニャアン無双

ニャアンもマチュに負けず劣らずやな~と思ってたら最後でマチュがガチ無双してて爆笑した。
「本物の才能には理由がない」はこの二人(野良のニュータイプ)のことかな~。どっちも異常値という描かれ方な気がする。



良い

真木島が真面目に部活やってるのが意外ながらナイス。根は真面目なんやろな(本当に?)。
チョコレートコスモスの花言葉、シリアスなのに唐突で笑った。
紅葉・雲雀の邂逅ナイス。やはりそういう関係か。
日葵のいない場所で日葵の今後についての勝負が締結され完全なトロフィーガール扱い。
日葵の借金は犬塚家、もしくは雲雀のポケットマネーで解決してあげるんじゃダメなのか。



とても良い

ユイナの平熱がバカ高いのナイス。
アズとマイが普通の友達として笑顔で会話してるの、沁みるものがある。
チョコはユイナとの秘密にとどめず全開放していよいよ無敵へ。
チョコが一番好きな魔女がキョウカ←ほ~~~~~~!
キョウカも救われたしメインはやることやった感あるが、ユイナの未描写激重爆弾とかないよな?



とても良い

泣いた。

結果的に生き残っているとはいえ、メグは街のために命を懸ける覚悟があるんだよな......。
自分が決めたことは曲げない魔女の生き様。カッコよすぎる。
転生に伴ってセレナも見えなくなったのはさみしいが、一瞬見えてたし木側の魔力量の問題であって存在はしている?

メグの固有(?)魔法(転生させる技術なのか、精霊経由で万物に干渉する技術なのか)について「お前自身の魔法が世界とつながる」というファウストの表現が好き。
魔法を能力として行使する側から、人々から魔法使いとして頼られる側になったというか。



良い

大変なことになった。
ヤチヨにもポン子にも死亡フラグがあったが、これは。。
カーズ状態に対し自爆機能アンロックされるの、最適感はあるんだけど人の心がなさすぎる。



とても良い

素晴らしい......。
清葉以外は全員に動きがあったので一人ずつ。
・万里
大学でしかできない作業が至極真面目な話だった。新兄に仕掛ける口実かと思ってスマン(よく考えたら大学行く前に他のメンツにも頼んでいて、そこで断られたのは偶然のはず)。
病院の付き添いのときに3~4才っぽいけど清葉や謳華の影もなく万里だけ連れてこられているのは少し違和感。もしかしたら回収までにラグがある?
万里が「昔のことはよく覚えていない」みたいなことを言ってるうちは話があんま進まんから回想は貴重な情報源。お母さまはこの時点(14年前くらい?)では存命。

・謳華
ことののケアをしに行ったら不意に肉薄されたことでことのを守る嘘...嘘とまでは言わんけど自分の中で確定していない感情を「ない」ものとして伝えてしまったことで、詰みかけ。
今後は自分orことのに嘘をつかざるを得ないデッドロックに陥り得意の勉強にも身が入らず、樹海へ。
流石に連絡はついているだろうけど来週新兄が捜索か。

・南
熱い。
先週は大スポ根ENDだったが時間差で赤面に昇華されていて神。
しかし、全中王者のメンタリティは他の姉妹より余裕があるのか、急がず様子を見ている印象。もっと暴れてほしい。

・ことの
これまで目撃してきたことを謳華にぶつけたら「双子の感情だから(概略)」との回答を得て安心...できてるのかな。
安心しきっていたら謳華にゴメン!されたときにダメージ喰らうかもしれんけど、普通に謳華ちゃんも好きに決まってるよねみたいな飲み込み方をしそう。



とても良い

ファウストがちゃんと親してて良かった。

メグ、才能というか特異体質として描かれとるし呪い受けたのもそれに関わってそう。
呪いについて災厄の魔女がどう絡むか。



とても良い

南 絶叫回。

冒頭、平静を取り繕う南。志苑はその涙を目撃してしまうのは双子のサガか。

姉妹ぐるみで会場に連行するが、万里が運転不安そうなの少し意外か。
新兄が熱弁するときの謳華が双子特有の(?)やれやれヅラしてて良い。

土下座のシーンは土下座する身内も何やかんや出してしまう監督サイドもほんまかよ感はある。この辺はカノカリの作者か。

試合後の南、神だ。
部長に一応の救済をされてもなお虚空を見つめ「どうしたら許してくれるかな」と自分を責め続けていた南。
新兄が抱きしめてくれて本当にありがとう。

や、励ましで「強くなくたって南は認められるよ」みたいな方向じゃなくて「南は最強になれるよ」の方向いくの好きすぎる。
まぁ新兄は南の努力の天才性に脳を焼かれてる感じだしそうなるか。

響け!ユーフォニアム、始動。(ではない)



とても良い

チョコちゃん回、見るの怖すぎて数日溜めてしまった。

結果的には、チョコちゃんだけ見たら耐えというか良質な救済回だった。
しんどさはあるけれど同情されたくない状況を吐き出せる相手......体験して、「他の人の辛さは関係ない」と自分自身だけを真っすぐ見て吐き出させてくれる相手が見つかったチョコちゃん。
普通にあの場面のユイナチュリンが雄すぎてこれは惚れるだろ! と叫んでたけど思ったより冷静チョコちゃんで俺が恥ずかしくなる結果に。
根本的な疲労量が減るような魔法が最終目標かな。

前話から並行して描かれているキョウカちゃんパート、課金加速のおかげでモグタン側から線切ってくれる展開。
課金が止まるのは良いけど、キョウカにとってほぼ唯一の依り代だと思うので、急いで救済しないとマズい。



とても良い

解決編。
瓜野はまぁ過剰防衛の被害者ではあるが、ある程度長い間付き合ったうえで十希子が小鳩の異常性に気づいたように小山内の異常性に気づけていればあんな軽率な行動はとらなかっただろうと考えると、彼は生粋の小市民だったんやなと。

小山内とのやり取りの中で小鳩がちょいちょい「マジ?」みたいな反応するの好き。
ありえない告白パート、ニヤける。



良い

中佐の秘密主義や何か現れた女にジト目止まらんコモリchang、ガチ萌だ。
宇宙世紀知識が浅すぎて全然分からんが、シャリアブルの第一目標はポメラニアンズ(とその先にいるシャア)であってくれとだけ願ってる。

マチュは前回の鬱屈を解消できないまま三者面談でもストレスを溜め、無敵化待ったなし。
ジャンク屋の姉ちゃんもビジネスツールとしてポメを飼っていたようで、マチュの人間不信が加速する要因に。
シュウジが「マチュも大好きだ、とガンダムが言っている」と一言添えるだけで大体解決しそうなだけにもどかしい。

サイコガンダムの心臓←???
ガンダムが意思だけじゃなく体も持つようになったのか......。

エグザベくん親近感湧く。最後まで生き残ってほしい。



良い

エレイナ帰省回。

発煙筒見た瞬間「封印が解かれる時が来たァ!」になる意味が分からんかったけどまぁナーガ様のお告げがあった感じか(?)

ハンナの話はよかったが、スキナーへの距離はまたしてもほとんど進まず......。
一応近づいてはいるのだが、はよう見つけてほしい。



とても良い

ドカ盛りパンケーキからアウトレット。
ひつじchangは意外とオシャレに興味アリか。
貧弱三銃士でジム生活が始まる。なな、ガチの非力で萌か。

サウナで数セット始めたところで「これは......w」と期待感ふくらませてたら、約束の外気浴でめちゃくちゃサ道オマージュの演出始まって爆笑した。
チートデー概念も出てくるし面白すぎか。

ハンバーガーのクーポンの使い道でくれあだけ誘う選択肢をくれあが潰した(?)やり取り、深堀りされなかったけど好きだ。



とても良い

終始、地方の器ではなかったという形で描かれていて良い(才能厨)。

北原も成長し答え(自分もアップグレードする)に辿り着いたようで何より。
地元メンへの演説もナイス。

マーチの悔し泣きと笠松のヌクモリティにしみじみしていたが、しれっとベルノがガチ有能で笑った。



とても良い

神回連発。

たぬきの移住、父親が汗かいてるから何かやらかしたのかと思ったけど単に荷物重いだけかw

突如現れる破壊神に対し、地球の現状と銀河楼の哲学を真っすぐに伝え興味を持たれるヤチヨ。
文明の発展が生む災厄の前に自らの手で引導を渡すアルマゲ。
滅んだことを確認したらむしろホテル運営に協力的だし、手段が究極的なだけで平和主義者ではあるんだろうな。

銀河楼と共生できそうだったものの、自らへの追手が危害を及ぼす可能性を鑑みて彼は立ち去る。
お互い好ましく思っていそうなだけに切ない別れ。朴さんの挿入歌「アポカリプス」がデカい。
置き土産に400年湧いていなかった温泉掘り出していくし、泣きアニメすぎ。



良い

フックとしての一殺。今週も草隠家は短命。

マリン、少女漫画脳で神。
ロボ子の中にも確かにさとこちゃんはいたんだね......みたいな演出で笑った。
このは、歩み寄ったかと思いきやサイコパスだし、サイコパスだと思ったら歩み寄ってくるし良い塩梅か。

リーダーが(さとこの一派と)縁切った方が良いか...と思考するの冷静に考えたら正しいんだけど急に冷静な行動取ってるの面白い。
このはが急に雲隠れしたことに対しちょっとだけフラストレーション感じてそうでガチナイス。さとこに感情移入してる証拠のように思うから。

これ戻せなかったら俺もさとこも困るけどどうするんだw



普通

衣替え、ナイス。

膝枕もう少し躊躇かキャンセルすると思ったらヌルっと乗っかって笑った。
その距離感、付き合ってても中々やらんだろ。

教師は意外と理解のある感じで良かった。姉は才媛だったらしい。

高校生、こんなアホか......?
まぁ恋は盲目ということにしておくか。
一連の流れは真木島の計画通りっぽいのでこれを起点に凛音が無双する感じか。
転換点の話だったので次週に期待。



普通

敷島さんと駒田さんの登場。
カイトフォトとツーリング。部活はヌルっと生存へ。
敷島さんがボンド感で笑顔になってて良い。



普通

三川さんの躍動を見に来ました。

静のアニメっぽい。
年間3万枚撮影した先輩の卒業から意外とあっさり立ち直ったな。
山梨の知識が増えそう。
霧山の愛はラインを超える日が  来なさそう。



Loading...