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とても良い

切羽詰まってて良いね。

口口に生きて帰りたいと言うところ、この作品のハンター職が現実世界から地続きにできたということを感じる描写が多くて面白かった。
百戦錬磨の軍人でもファンタジーの熟練冒険者でもなく、あくまで一般人にダンジョン潜る能力がついただけなんだな~って。
メンタリティが良くも悪くも市民。S級とかになると変わってくるのかもしれないけど。



良い

ハンターという超常現象に対し、その性質についてステータスが変わらないみたいなことを断言できる根拠はどこにあるのか気になる。

序盤に出てきた人たち再登場しそうだけど記憶もたん気がする。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

今回かなり総力戦であったにも関わらず、ループは序盤のシリウスで使ったきりで少し驚いた。
レグルスかなり強いっぽいのに(ラインハルトと共闘とはいえ)1周で倒せるのスバルくん強すぎてウケる。
強すぎといえばガーフィールもヴィル爺も強すぎてウケた。他の大罪司教と当たってた面々も致命傷は負ってないし味方が強すぎるのか大罪司教が思ったより強くないのか。まぁあいつらは福音に定時で帰れって書いてあったら帰るんだろうし何か「都合」があるのかもしれない。

アルとかいう裏主人公っぽい謎のオッサンに早く切り込んでほしいが、だいぶ後になりそうか...?
次クールもやっていきましょう。



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

Mygo!!!!!から地続きの続編。
前作も尖ったキャラクターが躍動していたが、今作もかなり大変な5人だった。
女子高生同士の舌打ちや悪態を摂取したいオタクにオススメの作品(え?)。負の感情を 啜ろう。
紆余曲折はあれど、豊川祥子の進撃を応援する物語だったと思う。
シリアスで骨太なだけに最終話で説明を投げ出し気味なところは勿体ないが、十分お釣りが来る内容だった。



普通


全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

推し小説家と推し絵師のタッグによる漫画のアニメ化。
アニメならではの「動き」と「音」がしっかりついて感無量。
花奈役の藤寺美徳さんは新人ながら質が高く、日常と朗読時の演技の切り替えが心地良い。
杏ちゃん役の和泉風花さんもクリアな声で印象に残っている。
また、冬賀役の千葉さんの演技が面白くて棚ぼただった。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

全てが高水準。
自分好みの熱血キャラや天才への挑戦という図式、春瀬なつみさんや小市眞琴さんといったナイスキャスト、きめ細やかで美麗なスケート動画。
褒め始めたらキリがなく、まるで非の打ちどころがなかった。

全日本ノービス編も期待。



とても良い


とても良い


良い


とても良い

馬鹿すぎる(褒)



良い

クレープ分けてあげないんかい

メダカファンガール、どこまで舞えるか。



とても良い

挿入歌がガチで面白い。



良い

ずっと少女漫画の無敵王子様みたいなポジションにいた瑞希の深堀り回。ようやく人間性が見えてくるという点で好きな話。

府大会間に合いそう?



とても良い

||千晶とかいう萌の登場回で湧く。インターヘテロの話してるとこに美咲が威嚇しながら現れるのもナイスシーン。
杏ちゃんがどんどんヌクモリティに絆されてて素晴らしい......||

演技パートの||発音の話||が実際の演技と合わせて面白かった。



とても良い

||いのりちゃん覚醒止まらなくてこれ。
理凰くんの悲観は結構事実ベースだから(司先生みたいなパッションお化けじゃないと)対処が難しい。
夜鷹純が彼を拒絶しなけりゃここまで拗れていなかっただろうけど、情けで面倒見ても結局光の才能に焼かれていた可能性は高そう。

まだ子供なのに諦観してるの可哀そうすぎるので、どうか12話で救われてくれ(願望)。||



とても良い

いのりちゃんの熱量すごくて嬉しい。
理凰を救いたい。



とても良い

靴がない危機を味わったからこそ足元に意識が向き重心改善してスピードアップ、「スケート靴が私を強くしてくれるんだ」に繋がるの良い。

絵馬サイドの話も蛇崩がメモ握り潰すところでありがとうゲージMAX。



良い

いっぱいキャラ出てきて嬉しい。
これから長い付き合いになる子も多いだろうし。

宇治何回も行ってるけどスケートリンクあるの知らなかった。
文化センターよりさらに奥らしいが、そこから走って駅はまぁまぁバケモンで面白い。



良い

||冒頭、EDから始まるの見たことなくてテンション上がった。||
野良タクシーが豊川を知ってるのは影響力の大きさと何とも言えない気持ち悪さがある。
||「星が好きなのは、初音ね」||
このセリフ、初音と同じくらいはっとした。
一貫して描かれていたその要素が唯一にして最大の決め手になるの良いな~。
しかし、祥子が三角の壮絶な色々を受け入れられるのは(皮肉にも)豊川のマチズモということでギリ納得できたが、何でもかんでも祥子のメンタリティだけで解決しすぎじゃない......?
12話のテーマが「リスタート」っぽいとはいえ、Mujicaの諸問題もあっという間に片付いた空気になってるのは何かもったいないと感じる。

「この匂い、嫌いですわ」は、過酷な現実に嫌気が差している祥子が、全てを忘れられる楽園として初音との2人のまどろみ空間を肯定的に捉えている(目が「覚めて」しまうからコーヒーが嫌い)と受け取った。
「大好き」をどこまで受け止められてるかは分からんけど、これから神役をやる彼女も肩の力を抜ける相手を見つけられたようで良かったね......。
祥子の思考を理解したい。あと1話なのが惜しい。



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