たこ焼きで米、いかつい。
包囲網を敷かれても尚、外から差し切る力業。ずっとこれといえばそうなんだけど、横綱相撲は見てて爽快。
北原資格取ってきたか! と思ったら何か土産持ってきただけっぽくて草。
いよいよ最強との対戦。勝負服のデザインみんなええね~。
OP校内放送拡張イントロからの2番で湧く。
Aパート魔改造、マリンのこれだよこれ!みたいな笑い方が感性が男子中学生で良い。
吉田さんは今後どうなるかは分からんけどしぶとく生存してくれてよかった。
強敵との再戦に舞い戻るこのは、流石にイケメンか。報酬も取れただろうにさとこが心配で帰ってきたみたいで素晴らしい。
綺麗に腕いかれてたけどその後の描写を見るに接合後も問題なさそうか。
内田真礼のオリキャラ感すごいw 最後の最後で初期の1話1秒殺を思い出させてくれてありがとう。
部屋で二人の秘密の話をするとこやCパートの合流注意→止まれ のシャフトぶり。
実に良いアニメだった。
思春期少女が抱える生々しい「イヤなこと」に向き合う題材が面白い。規模が基本的に前橋で完結しているサイズ感も妙なリアリティの源か。
魔法を介した問題解決屋さんなのに解決方法が100点満点中120点出していきましょうッ! みたいなファンタジーじゃなくて、まずは70点、余裕できたら80点目指してみたら? くらいの寄り添いすぎない寄り添い方なのが珍しすぎる。
ユイナチュリンの脳死ポジティブな性格がネガティブな結果をもたらすことをユイナ自身が自覚している みたいに、気を抜いたら深淵ポイント稼いでくるところも魅力。
まぁ、元気なときのちょこちゃんの笑顔が一番うれしいんですけど。
ユイナのドライな無双、ツボだ。
ユイナチュリンと萌萌ちょこちゃんにやたらエフェクト付いててヴォイ湧き。
高校生市長は流石に夢落ち。
挿入歌どっちも良かった。
Cパートは何なんだよw
秋期限定の複数始点が結末に収束していく構造はアニメで見るとより立体的で面白かった。
マロングラッセ口上や瓜野一撃回の羊宮さんの演技は素晴らしい。
冬期限定は日坂祥太郎のキャラデザがメロすぎて満足(え?)。
伏線の描写が丁寧で、原作を知っていてもなお出題パートで楽しめた。
総じて、秋冬は小佐内ゆきという妖怪の魅力を味わうクールだった印象。
作品のファンと化して最終話視聴直後に原作最新まで読んでしまった。アニメ制作はかなり上手く作ってくれたという印象。
作画のクオリティがべらぼうに高くそれだけで満足できる域ではあるが、シナリオも勢いがあって良かった。
ぜひともこの制作陣で2期を、そしてキャラソンを作っていただきたい。
現代文明と魔法が共存している少し珍しい世界観。
メグ・ラズベリーというオッサン趣味の女の子が魅力的な作品。ギャグキャラとしてもだけど、ラピスの街と人を愛する人間性にも惹かれるものがある。
魔法についてもロマンのある設定が仕込まれており、登場人物の背景含め奥行きがある。
静かだけど力強いEDが良い。
花言葉パートが良い意味でキモく美しい作品。
よく流れる劇伴とヨーグルッペ、ヒロインの口癖が印象に残っている。
アニメの範囲だと三角関係というよりは夢と恋の天秤というテーマだったので、もう少し男女要素や女同士の醜悪な争いを所望したいところではあった。
一般的には重要だろと思われるエピソードを平然とカットしたり中盤作画怪しかったりするが、コメディのキレが良く定期的な赤面も摂取できるためそれなりの満足度。
凛ちゃんの描写が足らん。
ケーキ屋の立地ヤバくて草。
夢か恋かで一生軸ブレてるけど高校生だしそんなもんか。
真木島が良いキャラではあるがもう少し描写ほしい。お金は大切に扱いましょう。
凜ちゃんはマジで描写が足らん。お前はそれでいいのかよ & お前はどうなったら満足なんだよというのをその思考に至る過程とともに示してほしい。
冒頭の軽率なサービスカットには感謝いたします。
さくねーさん何か喋ってほしかった。
思うところは色々あれど、最終回作画気合入ってたしラスト濃厚なプレイが見られたし意外と満足感ある。
見事な岐阜編の終幕。日坂君がメロすぎる。
復讐を終え愉快そうな小佐内さん。
春から始まったシリーズを回想する小鳩に対し「京都で迷路を作って待つ」と語る小佐内さん。
時計に目をやりながら、眠りにつく小鳩に微笑む小佐内さん。
「これは報いだ」の声の主や、最後のカットの解釈は視聴者の思考に委ねられている。
パリ、映画化せんかな。
リーランド姉 萌。
家族亡くなっててブラコン状態というワケか。
プロトタイプを飲んだアリゾナ一派のうちアクセルだけ生きてるのは、特効的な話じゃなく消されたのか?
理由はともかくアクセル自身が血清みたいな話もありそう。そのアクセル消す動機はまぁ破滅主義なら何でもあり。
リーランドの役割完結した感あって帰還後殺し屋にやられるんじゃないかとヒヤヒヤした。
スキポール空港、色々起きすぎ。
・クリスが死にかけて戻ってきた場所
・テロリストではなくハプナプロトタイプ流出事故で、スキナーは一度陸軍に拘束されていた(兵器利用された?)
・リーランド一家の事故もこれ?
HQも殺し屋も時光代理人に出てきそう。
リーランドのスパイ疑惑は耐えたっぽいのにまだ浮かない顔なのは何なんだ。
アクセル周りの真実をオッサンから聞かされてるとかかなぁ。
ちゃんとスキナー追いましょうよ!という会議だったけど結局アクセルVS殺し屋とかいう謎のバトルになりそうで???
アキツテイオー、服装が自分にも周りにも邪魔になりそうw
草履で走るのいかつい。
タマモクロスしっかり強キャ感出てる。
地元組との電話がヌクモリティ溢れてて涙。
メガネ記者、軽そうに見えて仕事熱心で萌女に一撃されてて神か。
会長、かなりしっかりめにオグリに脳焼かれててこれ。
待って! 萌だし強いしよく分からんけどストーリー背負ってそうだしサクラチヨノオーが好きすぎる。
レース後半で満開演出みたいなの発動したけど何?
タマモクロスの稲妻みたいに固有能力(?)持ってるやつはそういうのがあるのかな。
勝つにしても中盤のオグリの描写少ないなと感じていたけどよもや会長の幻覚とは...
レースの臨場感で最後までそれと気づかず、会長と同じように一瞬上の空になっていた。演出が上手い。
レースがサクサク進む。オグリはやはり王の器なのか。
あんま気にしてなかったけど、本物と同様に年齢制限あるレースは一生に一度しか出られないってことか......?
記者の雰囲気的に今回逃しても来年出られるってわけじゃなさそうだし、そら世論も大騒ぎか(ちゃんと登録しよう)。
ヤエノムテキのトレーナーの発破すき。負けても可能性を捨てず、有言実行でG1勝つのかっこいいぜ
二つ名概念すこ。
この作品の怖い顔で凄む演出、そこはかとなくリボンの武者を彷彿とさせる。
シンボリルドルフの覇気がかっこいい。
中央初レース、普通に勝ちそうだけどどうなるか。
殺し屋に平和ボケは許されない回。
殺し屋事務局もちゃんとしとるな~。シビアな商売だしそらそうか。
お姉ちゃんがさとこ嫌いな理由だいぶ妥当で面白い。クソ長レシートも笑った。
マリン 萌~。
このはも臨死で原点思い出して復活しそう。
さとこの目は治ってほしいが、2週間放置して大丈夫なのか......?
サクっとギレン一派暗殺完了してテンポが良い。
イオマグヌッソ+シャロンの薔薇、ガンダムシリーズあるあるの超遠隔超火力破壊兵器かと思いきやそれだけじゃなくゼクノヴァを利用して空間転移もできててヤバい。
まぁパラレルワールドに繋がってるなら同じ世界の違う座標つなげるくらい朝飯前というワケか。
ニャアンはキシリアにしっかり利用されてる一方、シャリアブルは(自分にとっても利があるという腹はありつつも)マチュの自由意志を尊重している。この違いが戦いを決定づけそう。
コモリchangが萌すぎる。
パラレルワールドに加え、ララァが何か夢ループしてて激アツか。
ゼクノヴァ/キラキラが発動できる今回のループはまぁ当たり回なんだろうけど、アムロはどこ行ったんや。
ニュータイプが何でもアリで面白い。俺にもコモリchangの思考盗聴させてください。
帰省と旅行、そして再開。
ななとひつじのワクワクキッチンパート、素晴らしい。
旧友との再会で思い出に焦点が当たり、「ただいま」で現在に帰ってくる。
いつかこの今も思い出になるのかなと写真を見返して引く、美しい構造。
惜しむらくはドラム缶風呂描写がなかったことではあるが、良質な思考回だった。
FIRST TAKE面白い。
えいこchangの曲バリ良い。
思い出すのに時間かかったのは本当にシンプルにユイナチュリンがアホだったからっぽいの好きすぎる。
アズアズもずっと感動マシーンだしヴォイ湧きチョコちゃん。
東京の魔女がシンプル良い奴で良かった。
次回、えいこchang救済へ。
宇宙警察と事故物件回。
フグリがヌルっと陶芸家になってて笑った。
死体遺棄に対するヤチヨの思考で地球の量刑制度を参照するのがちょっとツボ。
廃棄施設の貨幣を使い倒してたり、旧文明の遺物を申し訳程度に取り扱うの面白い。
始め、死因はハルマゲかと思ったけど警察の死に方に干渉の余地がない。
見返した感じ、タヌキ星人との接触で皮膚炎発症してた。
爆弾も平然と食ってたことからもタヌキ星人がキャンディおじさん族のメタだったってことで良いのかな。
婚葬を並列するの狂気すぎるが、天寿全うしてるし本人希望だし致し方ない。
新郎新婦のメンタリティとばあちゃんへの愛あってこその式だし、最後はしっかり感動か。
今週、新兄がポンコツすぎるww
噛み切る←お前の筋トレはここで役立たなくてどうすんだよ
謳華 無双。着々とポイントを重ね独走状態にある。
精神状態も安定しているようだが、冷静になったのなら8話で「双子としての好きだから何でもないよ」的な釈明をしたことのに言うことあるんじゃないのか......?
南 新兄と話すときに声上ずってて素晴らしい。
スカートにフラワーガーデン。少女が乙女に進化したというワケか。
お嫁さん←萌~ッ!
ことの 新兄がポンコツすぎて気の迷いとして処理されてて可哀想。
新兄が謳華を凝視していることに南と同じタイミングで気づいているし、来週改めて一撃入れてくれることを期待。
【手紙】
「私たちの中に」
これは血縁者いると見ていいんじゃないか。
手紙書いてる姉妹は独断専行が目立つ清葉を本線で考えている。
次点で父親から何かを聞かされている万里。
実家に対する調査というと今回志苑が単独で動いていてたけど、本当の動機は南と自分が本当に双子なのかを知りたかったからなんじゃないかと思っていた。
まぁ普通に戸籍にアクセスできた時点でその線(およびその先にある志苑が南に恋してしまっているのではという願望)が消えてしまったのだが。
志苑、南のこと見すぎな気がするんだよな。
色々と回収に向かって気持ち良い。
アニメで見ると小鳩がバニラ×2に気づかないの違和感すごい。
まぁ小鳩も人間か。
小山内さんの女の子仕草、役者めいてるところもありつつシンプル萌。小鳩が起きるまでの追想セリフ削られてて絶叫。(原作読んでほしい)
『Yの悲劇』は毒殺から始まる話ということで今回の話の裏フックになっている。
車椅子とはいえ身体を張って小鳩を庇う小山内さん、らしくないしアニオリかも?
明らかになる呪いの根源と姉弟子の存在。
過去を知ったメグは自分の原点に帰る旅に出る。
エルドラは迫害された魔法使いの仇討ちとして大暴れしているようだが、現在では七賢人になってるし「世界中から恨まれている」の実態がどうなのか気になる。
魔法使いと一般人の共栄に向けて前進できてる気はするけど、一部では根深い対立構造も残ってるよという提示くらいに受け止めておけばいいかな。
メグを拾った時は赤ん坊だったのにラピスの改札をくぐったときは4~5才の顔だったので、それまでは島の病院で治療漬けだったのかな。だったら病院とか街並みとかにもっとリアクションしてそうだが。
短期目標としてオルロフの探索。
中期目標としてエルドラの救済といったところで続編期待か。
最終話は回想以外でソフィ出てこなかったけど、オルロフ編2日目くらいで現れそう。
日葵と悠宇の2人の話としては前進してるし、花作りと恋愛の天秤というメインテーマにも肉薄して良い回だったと思うけど、凜ちゃんの存在意義は?????となってしまう。
キスの先は越されてイラつくけどそれはそれとして私は頑張るからオケ! みたいな態度取ってるが、それじゃいつまで経っても甘い汁啜れんだろうが。
真木島は凜ちゃん応援隊長の仕事はどうしたんだ。しっかりしてくれ。
犬塚兄妹のギャグはずっと面白くて好き。
さく姉さんも理性のバケモンで好き。
感情の魔法という概念が明らかとなった回。
現代魔法への進化の過程で淘汰されたそれに適性があるメグ、流石に主人公か。
魔力災害から感情術式(?)で救われた少女にメイアビの祝福みたいな現象起きてドカ湧き。
ラピスセレナの一件は、メグが一番好きなラピスの街のために感情込めて発動した魔法だから特大覚醒したという流れに論理的解釈が与えられた。
あとは精霊への感応も明らかに優れており今回もそれが役に立ったが、こちらの能力の根源はまだ分からず。
テティスchangのいたずら書き、厄ネタやと思っててスマン。
あの大津波から命救われたら嬉し涙カンストするやろと思ったけど、ソフィが流した一粒の涙もデカかった。
引きが最終回すぎる。
次回サブタイも最終回すぎる。