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フィギュア原型製作ブロンドパロット。2度氷漬けになってまじめな商業フィギュア原型師として蘇った。 TLやTV眺めたりして頭に浮かんだ妄想の4割くらいを後先考えずに垂流しています。でもその内容はたぶん間違っている。 ふまじめなR18はpawooに隔離。

サービス開始日: 2017-09-03 (3199日目)

視聴状況

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アバンからOP見て「あ、これ好きなやつだ」って感じで。スタッフで特に期待できるところはなかった、とりあえず次回も楽しみ。今期の出だしがこれで良かった。



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前作はぼんやりとしか覚えてなかったけど、そんなんでも結構楽しめた。わりとコンパクトに卒業試験の話にまとめられていたからだろうか。
主人公が口リババァに性癖歪まされてこの先が楽しみです。



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大変おもしろかったが2期は難しそうね。おはスタとは別枠でもいいのよ。その場合、おはスタネタは使えないのか。



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このまま2クールやるのかと思ったら妙なところで終わって分割2期だった。
最初は90年ドラマみたいなノリだなぁって思ったけど、ストレスなくトントンと話が転がっていくのが面白かった。
BNPだからってガンプラ推しすぎで、古谷徹さんはもう一生アムロキャラ以外の仕事がなくなるんじゃないかと心配になったが、それも慣れた。



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シリーズ後半、ちょっとデレっぽさが出てきたことに違和感。オールスターの最終回で、アルヴィンにもようやく花を持たせた感だけど、ラストシーンは落とし穴におちるくらいのオチでもよかったかも。そのあたりは最終回にまとめるために作ったオリジナルストーリーだからしかたなさもあるけど、むしろカーラのめんどくささ、アルヴィンのぽんこつさをこれまで以上にすることも可能だったんじゃなかろうか。
まぁ、オールスターにして登場キャラが増えた結果、全体が薄まったってことはあるのかも。



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同好会でこれだから、もし部に昇格したらどんなことになるのか。
全体的に商業アイドルのPV感はある。まぁ、企画的にはそれで正しいのか。



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お、いきなりタイトル回収始まった?跡継ぎとして人生経験積ませるために托卵したとか。
薄い本的にはエリカや幸の体目当てにも見える。
マガジンは普通にゲスい展開をいい話風にまとめる傾向もある気がするのでなんとも。



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デス美の魅力が本作の全てだと思うが、不動もそれを支える立派なヒロインであった。
わりとベタな設定ではあったが、2人がまっすぐなのはもちろん、周りの人々の嫌味のない素直さが良かった。



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劇場版二部作にしていいくらいの盛り上がりで大団円だった……でここまでしてもまだ続くのか。まだ告白を言葉にしてないことを引っ張るのか。石上無双になるのか。



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3週連続最終回仕様で今回は本当に最終回。
新人声優アイドルユニット企画アニメということで、正直期待はなかったが、予想よりしっかりと地道に声優とその周辺の仕事をしていて全体的に楽しめた。



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タイトルからして「ヒロイン」推しが強すぎで主観が強い脚本であり主人公にちょっと鼻持ちならなさを感じだったけど、最後はマネージャーという仕事に徹しアイドルもアイドルの分をわきまえ誰もがハッピーに終わった感じ。
ヒロインという言葉が持つ「恋愛臭」が気になったけど、実際は恋愛要素は風味づけ程度だったので良し。



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あらすじ的には悪くはないけど、実際に話にしてみるとどうせそうなるだろうゆるい結末で物足りなさが。
結局、勇者より先に全員死ぬのにね。



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最終回前にどうなることやらと思ったが、適度な軽さでキレイにまとめてよかった。
ところで最近はこういう作風でもロリ顔巨乳キャラというのをごく普通に前面に推してくる風潮になってきたのかもなぁ。よろしおすなぁ。



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最近は出落ち短所をチート長所で上書きするような主人公が目立つ気がしたけど、本作は「短所と長所が同じである」というところに人間味が感じられてよろしおすなぁ。



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本作には敵役が一人もいないというのが良かったなぁ。



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視聴中止

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よくよく考えると、結構少ないキャラクターで話回してたな、と。
それでいながら大きな世界設定と大きな謎、さらに世界の命運みたいな大きな話を見せていて、続きがとても気になった。



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なんかごく普通のラブコメみたいな感じで終わったが、ずっとナンセンスギャグを期待していたので告白以降は肩透かしというか。
もっとも、最初からずっと「あはれ あはれ」言っていたので、それが本作の本質だったのだろうか。

まぁ、ナンセンスギャグも「あはれ」のひとつと言えるかもしれないが。



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細かいことはすっ飛ばして、とにかく気持ちよく終わった感。種をしっかり撒いてちゃんと芽が出てる。それが実になるかどうかは見せずに気持ちいい所で終わらせる。気持ちよかった。
しかしこういう高次の人工知能って物事を単純化して解決しようとするけど、創作だけでなく現実の「頭のいい人」もそんな感じなような気もするので、それが「頭の良さ」の本質なのかも。



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現実の医療現場に寄せて資格試験とか研究論文とかあれこれ描写してるけど、結局スピリチュアルな感じの衣装でスピリチュアルな映像なので終始違和感を拭えなかった。
音声医学で何ができて何ができないかをもっと明確に具体的に法律的に論理的に描写できていたら違ったのかもしれないが。
もしくはごく普通にファンタジーな世界観にしちゃうか。



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