サービス開始日: 2016-04-10 (3693日目)
バック・アロウ 第18話。壁を抜けてもこの世界の秘密は不明のままだなあ。今回のはルドルフが一方的に語っただけで、これが本当の真相とは限らないし、仮に真実を語っているのだとしてもまだ謎のままの部分もあるし。
戦闘員、派遣します! 第6話。なんだかこれで最終回でもおかしくなさそうな内容だった。しかしそのためか、少々シリアス寄りな印象で、ちょっと仲間想いだったりめずらしく無双する六号の姿には違和感が。やはりズルく小悪党な六号の方が好きだな。
スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました 第5話。幽霊ちゃん加入回。幽霊ちゃんの性格が思っていたのと違っていた。
Vivy -Fluorite Eyeʼs Song- 第7話。前回のあのラストからどう続けるのかと思ったがこうきたか。そしてやはりあのテロリストのあんちゃんは今回も重要キャラなのね。
スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました 第4話。今回の前半の無双シーンを見てて気になったのだけど、300年生きてレベルMAXになったから最強になりましたというなら、ドラゴン、エルフ、悪魔など、長命種族ならどいつも似たような理由でレベルMAXになっているのでは。スライムを倒し続けるような毎日は送っていないかもしれないけど、かわりに普通にそれなりの相手と戦ったりしてレベルだって上がりそうだし。それともそういう長命種族はレベルが上がりにくいのかね。アズサだけは基本的に人間なのに不老不死だからサクサクレベルが上がったとか?
Vivy -Fluorite Eyeʼs Song- 第6話。きっつい結末だった。ここからどう次のエピソードへとつながるのだろう。
怪盗セイント・テール 第4話。今回は盗みの過程があっさりだった気が。後輩ちゃんは無事恋の障害が無くなったわけだけど、レギュラーキャラ化することなく今回だけのゲストキャラなんだろうな。
怪盗セイント・テール 第3話。ハリネズミがマスコットキャラとはめずらしい……と思ったけど、それじゃあ一般的なマスコットキャラってなんだろと考えてみるとパッと思いつかないな。
スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました 第3話。レギュラーキャラが2名追加。ベルゼブブはスピンオフもある人気キャラらしいけど、考えてみるとハエなのがなんかヤだな。次あたりで原作1巻分のエピソード終了かね。ということは4話で原作1巻分のペースで、原作3巻までのアニメ化だろうか。
Vivy -Fluorite Eyeʼs Song- 第5話。第3エピソード前編。ずいぶん本来の歴史からは違った流れになってきたようで。今回はどんな結末になるだろう。
バック・アロウ 第15話。アタリーは自分だけ役に立ってなかったと思い悩んでいた描写もあったけど、エルシャの言う通り気弱そうに見えて決断力と行動力がある子よねというのがよくわかる回だった。
美少年探偵団 第2話。2話で解決まで進まないのか。3話か4話区切りかな。白髪っぽい長髪の人はロリコンとのことだけど、考えてみればこの子らまだ中学生なんでしょ? ということは長髪くんが15歳で相手の子が12歳ぐらいだったらそんな言うほどの歳の差でもないよなあ。まして親の決めた婚約者という間柄らしいし。
スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました 第2話。女二人で暮らしていたところに娘が増えましたというと『なのは』さんを思い出すな。殺されたスライムの復讐のためにやってきたはずなのに、今後もスライムを殺すのはいいのか。というか、善いスライムと悪いスライムがいるそうだけど、今まで主人公はそのへん全然区別がつかなかったはずだよな。ということは善いスライムも殺していたのでは。いいのか(二度目)
Vivy -Fluorite Eyeʼs Song- 第4話。ひとつの話の区切りだけあって今回も第2話に続いていい盛り上がりだった。やはり音楽がいいなあ。SFとして厳密に見ればすでにAIが人間臭すぎるとかツッコミどころもあるけど、そのへんはこだわらないので気にならないし。次のエピソードもどうなるか楽しみ。
スーパーカブ 第1話。原作二巻まで既読。ストーリーは地味だけど背景の作画がすごかった。主人公はこのころはまだいいけど、二巻ぐらいになると上から目線なところが気になるようになるんだよなあ。
シャドーハウス 第1話。原作一巻のみ既読。“シャドー”と“生き人形”のちょっと奇妙な日常もののように見えるけど、それだけでは終わらず違った展開になるらしいけど、原作一巻ではそこまで進まずそのへんはまだよくわからないんだよなあ。アニメ版はそのへんの展開に踏み込むのは何話目ぐらいからだろう。